2026年3月20日
人工知能技術の急激な発展により、エージェンティック・コーディング技術が重要になったことに伴い、それに合わせて全体の授業構成を再編し、講義をすべて新しく作り直す作業に着手しました。10個のセクションにわたり、70余りのレッスンで再構成いたします。各セクションのテーマは以下の通りであり、このうち7・8・9・10番のセクションがエージェンティック・コーディングに関連するセクションです。
セクション 1. プロンプト時代の開発者
セクション 2. コード生成パターン
thoughtful
セクション 3. リファクタリングパターン
セクション 4. テストおよびデバッグパターン
セクション 5. ドキュメント化および変換パターン
セクション 6. スタイルおよびコンベンションパターン
セクション 7. エージェンティック・コーディング入門
セクション 8. プロジェクトコンテキスト設定パターン
セクション 9. エージェンティックコーディングの核心パターン
セクション 10. エージェンティックコーディングの実践ワークフロー
セクション 11. プロンプトチェーンおよびワークフロー
セクション 12. セキュリティおよび品質チェックパターン
セクション 13. メタプロンプトおよび自動化
セクション 14. (付録) プロンプトパターン・リファレンスカード
既存のセクションのうち、内容が空のセクションは削除し、講義内容が一つでもあるセクションは第2版のセクションがすべて完成するまで「[第1版]」というタグを付けて残しておきます。そのため、すでに受講されている方は中断することなく受講を続けることができます。その後、第2版の14セクションをすべて完成させた後に削除いたします。
2026年1月23日
専門セクションに含まれるすべての授業目次を公開しました。
専門セクションの目次をすべて公開すると同時に、講義タイトルを「開発者のための(バイブコーディング)プロンプトパターン」から「開発者のためのプロンプトパターン」に変更し、より包括的なものにしました。
2025年12月10日
専門セクション(セクション14〜55)に含まれるレッスンの内容を公開し始めました。
2025年11月30日
応用課程を構成するセクションの一部を専門セクションとして区分しました。専門セクションには、より専門性の高い授業を追加する予定です。
2025年8月22日
中級・上級コースを構成するセクションの詳細な授業目次を非公開状態に変更しました。今後、完成次第セクションごとに公開する予定です。