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1日で理解するAIベースのフルスタック開発実務トラック(ジュニア向け)

ジュニア開発者が人工知能を開発ツールとして活用し、企画からコード作成、デプロイ、検証に至る開発プロセス全体を理解できるようにすることで、AI時代に必要なフルスペクトラム(Full-Spectrum)な能力を備え、生き残り、発展できるようにします。

難易度 初級

受講期間 無制限

Prototyping
Prototyping
crud
crud
Prototyping
Prototyping
crud
crud

受講後に得られること

  • 人工知能を活用したフルスタックプログラミング

  • 人工知能を活用したプロトタイプ制作

  • 人工知能を活用したCRUDスケルトン生成

  • クラウドデプロイ

  • 人工知能が生成したコードの検証、セキュリティの強化、倫理性の点検

🧭注意事項

現在、講義を完成させている途中です。講義がすべて完成するまで(随時補強は行いますが)長くお待たせしてしまうという欠点があります。こうした点を考慮した上で、購入をご検討ください。

📋変更履歴

  • 2026年3月5日

    • 講義の全面改訂計画を中止し、元の目次のまま一旦講義を完成させることにしました。今後は、要約した形の講義を別途出すのが望ましいと考えました。混乱を招いてしまい申し訳ありません。混乱を整理し、今後は次のように講義を編成する計画です。新しい観点から開発者の役割を確立するのにお役に立ちたいと考え企画した講義であるため、すべてを完成させるのに時間がかかります。この点をご理解いただければ幸いです。

      • 「1日で理解するAI活用フルスタック開発実務トラック(ジュニア用)」:この講義は難易度がやや高い本来の目次をそのまま維持

      • 「フルスペクトラム開発(ジュニア用)」:難易度を大幅に下げた新規講義。本講義の受講者には無料受講クーポンを発行予定。

      • 「フルスペクトラム開発(シニア用)」:難易度を大幅に下げた新規講義。本講義の受講者には無料受講クーポンを発行予定。

      • 「フルスペクトラム開発(個人開発者向け)」:難易度を大幅に下げた新規講義。本講義の受講者には無料受講クーポンを発行予定。

      • 「フルスペクトラム開発(PM用)」:難易度を大幅に下げた新規講義。本講義の受講者には無料受講クーポンを発行予定。

      • 「フルスペクトラム開発(経営陣用)」:難易度を大幅に下げた新規講義。本講義の受講者には無料受講クーポンを発行予定。


    • この講義を申し込まれた方々には、要約版の講義を無料で購読できるよう、今後すべての講義が完成した後にクーポンを発行いたします。

  • 2026年2月22日

    • 講義を全面的に改訂しようと思います。タイトルの通り、ジュニアプログラマーが一日で新しい開発手法(AI補助プログラミング、フルスペクトラムプログラミング、ソフトウェアプロデューシング)を理解できるように目次を全面的に再構成し、授業内容や視覚資料もさらに改善する予定です。これに合わせて、構造的コード読解技術をこの講義から外し、別の中級以上のレベルの講義として別途編成しようと思います。ただし、構造的コード読解技術を期待してこの講義を購入された方もいらっしゃると思いますので、「構造的コード読解」講義の構成に着手し、最初に公開する際、その時点までの購読者が「構造的コード読解」講義を受講できるよう、無料クーポンを発行いたします。


  • 2026年1月31日

    • セクション14からセクション25に至る目次を公開しました。今後、着実に授業内容を充実させていきます。

  • 2025年10月19日

    • 録音品質の問題(背景ノイズの問題)があることを確認し、セクション1からセクション6まで再録音する予定であることを告知しました。現時点を基準として、まだ録音していない残りのセクションは、最初から新しいマイクで録音する予定です。

  • 2025年9月18日

    • 注意事項を追加しました。

    • 去る8月29日に講義を完成させましたが、補講を追加したことにより、再び未完成の状態になりました。

  • 2025年8月9日

    • 講義を完成させました。

📋1日で理解するAIベースのフルスタック開発実務トラック(ジュニア向け)

「Copilotでコードを生成し、Vercelへのデプロイまで —— 一日で理解する実務トラック!」

ジュニア開発者がAI補助ツールを実務に即座に適用し、プロトタイプ制作 → コード作成 → デプロイ → 検証に至るプロセスを一つのサイクルとして経験し、検査・セキュリティ・倫理の習慣まで身につけるようにします。この過程で、CopilotやChatGPTなどのAI補助ツールを用いた迅速なプロトタイピング、CRUDスケルトンの生成、クラウドデプロイ、検証・セキュリティ・倫理チェックの方法まで一度に学習します。

📋AIの導入により変化する開発分野、開発者の役割も変わらなければなりません。

フルスタック・AI融合型の役割強化。

マッキンゼー(McKinsey)は、「伝統的な分業モデルがフルスタック(AI・戦略・開発のすべてを遂行)エンジニア中心に変わるだろう」と分析しています。これには企画、プロトタイピング、コードフレームワークの作成まで含まれます。

McKinsey & Company (https://www.mckinsey.com.br/en/capabilities/mckinsey-digital/our-insights/enterprise-technologys-next-chapter-four-gen-ai-shifts-that-will-reshape-business-technology?utm_source=chatgpt.com)

プロンプトエンジニアリングおよびエージェントの監督。

AIが単純なコーディング・テスト業務を代替するようになるにつれ、開発者(特にシニア級または中間管理者)は「エージェント(Agent)」の性能検証、倫理・セキュリティチェック、AI出力サンプルの検討、AI活用の最適化といった監督的な役割を担うことになると予想されます。

Deloitte (https://www.deloitte.com/us/en/insights/topics/talent/human-capital-trends/2025/future-of-the-middle-manager.html?utm_source=chatgpt.com)

📋これからはフルスペクトラム(full-spectrum)開発者が求められる時代

先の記事を見ればわかるように、これからの開発者は単に「プログラミング」をするレベルを超え、AI活用の企画・戦略・検証能力までを兼ね備えた開発者にならなければなりません。このような開発者を多様に表現できますが、私は「フルスペクトラム開発者」という用語を提案します。

  • AI‑フラッグシップエンジニア(AI Flagship Engineer)

    • 意味: AIの企画・開発・運用の全過程をリードする「フラッグシップ(代表)」としての役割を強調


  • AI フルスペクトラム エンジニア (AI Full‑Spectrum Engineer)

    • 意味: 企画→プロトタイピング→開発→検証まで「スペクトラム」の全範囲をカバー


  • T字型AIエンジニア(T‑Shaped AI Engineer)

    • 意味: 深いAI・コーディング能力(垂直軸)と、幅広い戦略・コミュニケーション能力(水平軸)を同時に保有


  • AIオーグメンテッド・デベロッパー(AI‑Augmented Developer)

    • 意味: AIと協業し、自身の能力を「増強(Augmented)」させるという点を強調


  • AI プロダクトエンジニア (AI Product Engineer)

    • 意味: 単なるコード作成ではなく、AIベースの製品全体のライフサイクル(企画→デプロイ→モニタリング)を設計

📋フルスペクトラム開発者に必要な逆量

AIを活用して開発が可能になったことで、開発者のスキルの幅が大きく広がりました。前述したフルスペクトラム開発者に求められる能力は、ほぼすべての開発工程を網羅するものでなければなりません。

  • 1. 企画および戦略立案能力

    • プロジェクトの価値を理解し、組織戦略にAIを統合する方法を学習

    • 製品企画・市場分析・ロードマップ設計など、全般的なプロダクト戦略の策定

  • 2. プロトタイピング・UX・デザインの力量

    • ユーザーのニーズを発掘し、迅速なプロトタイプ制作のためのデザインシンキング

    • ワイヤーフレーム作成、インタラクション設計、ユーザーテスト手法

  • 3. AIモデル開発およびプロンプトエンジニアリングの能力

    • ディープラーニングの基本理論からCNN、RNN、Transformerまで、主要モデルの学習

    • 生成型AIと対話型エージェントを効果的に設計・チューニングする技法

  • 4. フルスタック開発能力

    • React・Node.js・Express・MongoDBを利用したウェブアプリケーション制作

    • マイクロサービス設計、Docker/Kubernetesデプロイ、自動化パイプライン構築

  • 5. デプロイ、運用、MLOpsの能力

    • モデルサービング、モニタリング、スケーリング、再現性の確保など、運用の自動化

    • AWSベースのCI/CD構築、インフラのコード化(Infrastructure as Code)

  • 6. 検証、倫理、セキュリティの逆量

    • AIシステムの倫理的設計、データプライバシー・公平性の検証

    • クラウドセキュリティのベストプラクティス、IAM・ネットワークセキュリティ設計

ここで取り上げるすべてのトピックは、それぞれかなりの知識を必要とする分野です。そこで、これらの内容の中からジュニアプログラマーが必ず知っておくべき内容を凝縮し、一日で一通り理解し、一人で2時間以内に一通り練習できるように準備しました。この講義では、ここにある6つの大テーマを各セクションに編成して扱いながら、小テーマに関連する核心的な知識を伝えます。これを通じて、皆さんはフルスペクトラム開発に入門することができるでしょう。

受講対象

📋主な学習目標(修了後の期待効果)

  • AI補助ツールを活用して、プロトタイプとCRUDスケルトンを迅速に生成できる。

  • Copilot/ChatGPTの出力を60〜90秒の検証ルーチンで、基本的な信頼性を確保できる。

  • Docker・Vercel・GitHub Actionsの基本フローを理解し、簡単なデプロイを自ら実行できる。

  • コード・テスト・プロンプトの成果物に対して、セキュリティ・ライセンス・倫理の観点から最小限のチェックを適用できる。


📋 必須事前知識

  • 1. JavaScriptの基礎文法

    • 変数・関数・条件文・繰り返し文、配列・オブジェクト操作、簡単な非同期(async/Promise)の概念。

    • 検証方法:簡単な関数(例:配列のfilter/map)が作成可能であること。

  • 2. HTML・CSS(基礎)

    • 基本的なタグ構造、フォーム要素、簡単なスタイル適用(クラスの使用)程度。

    • 検証方法:簡単な静的ページを一つ作成すること。

  • 3. Git・GitHubの基本操作

    • コミット、ブランチ、プッシュ/プル、PR(簡単なもの)の作成方法の理解。

    • 検証方法:リポジトリ作成 → コミット → GitHubへプッシュ。

  • 4. ターミナル(コマンドライン)の基礎

    • ディレクトリ移動、ファイル作成・削除、簡単なコマンド実行(例:nodenpm)が可能。

    • 検証方法:ローカルでnodeを使って簡単なスクリプトを実行。

  • 5. HTTP/RESTの基本概念

    • GET/POST/PUT/DELETEの意味、リクエスト・レスポンス(ステータスコード、JSON)の理解。

    • 検証方法:curlまたはブラウザで簡単なAPIを呼び出してみること。

📋 推奨される予備知識(講義の実習・効果を高めます)

  • 6. Node.js・npmの使用経験(基本)

    • npm initnpm installnode app.jsのような流れの理解。


  • 7. 簡単なReactの基礎(任意)

    • コンポーネント、状態(state)、イベント処理の基本概念(なくても受講可能ですが、実習に有利)。

    • 検証方法:create-react-appまたはCodeSandboxで小さなコンポーネントを作成すること。

  • 8. 簡単なバックエンドの概念(Expressなど)の理解(任意)

    • ルートとミドルウェアの基本的な役割程度(講義で扱いはします)。

    • 検証方法:ローカルで簡単なexpressサーバーを実行してみること。

  • 9. 基本的なテストの概念

    • ユニットテストの目的、テストフレームワーク(例:jest、pytest)の存在の認知。

    • 検証方法:既存のテストを一つ実行してみること。

  • 10. 環境変数・.envの概念および.gitignoreの使用習慣

    • シークレットをコードに置かない慣行の理解。

    • 検証方法:簡単な.envファイルを作成し、.gitignoreに登録。

📋 知っておくと良い予備知識(深化・早い適応に役立つ)

  • 11. Dockerの基礎概念(イメージ vs コンテナ) — 実習の利便性↑

  • 12. 簡単なCI/CDの概念(GitHub Actionsワークフローの理解)

  • 13. クラウドデプロイ(Vercelなど)のアカウント作成経験 — デプロイデモの進行がスムーズになる

  • 14. 基本的なセキュリティ・認証の概念(トークン・OAuth・APIキー) — 検証・運用パートがスムーズに

  • 15. AIツールの使用経験(ChatGPT、GitHub Copilotなど) — 必須ではない

📋 おすすめ「即時検証」課題

以下の各項目に1分〜5分を投資して、自分の実力をチェックしてみてください。これらの項目をこなすことができれば、あなたはこの講義を受講する準備ができています。もし進めるのが難しい場合は、ChatGPTのような人工知能に尋ねてみてください。そして、以下の「事前知識の要約」の内容を確認してください。

  • JS: 簡単な map/filter 関数を作成後、Nodeで実行(1~3分)。

  • Git: ローカルでファイルを修正 → コミット → GitHubへプッシュ(3~5分)。

  • HTTP: 簡単なパブリックAPI(例: https://jsonplaceholder.typicode.com/todos/1)にcurlでリクエスト(1分)。

  • React(任意): CodeSandboxでボタンクリックによりテキストが変わる例を実行(3~5分)。

  • Node/Express(任意): npm init → npm i express → 簡単な / ルートの実行(5~10分)。

📋事前知識の要約まとめ

1) 目標一行まとめ

このガイドは、授業を受ける前に基本環境と概念(JSの基礎、ターミナル・Git、HTTP、Node/npm)を素早く確認するためのものです。(所要時間:約10分)


2) JavaScriptの基本(約3分)

  • 核心概念: 変数、関数、配列・オブジェクト、簡単な非同期(Promise/async)の理解。

  • すぐに試してみる (コード) — ファイル作成 test.js:

// test.js const nums = [1,2,3,4]; const doubled = nums.map(n => n * 2); console.log(doubled); // [2,4,6,8] async function foo(){ return "hello"; } foo().then(console.log);
  • 実行コマンド:

node test.js
  • 検証: コンソールに [2,4,6,8]hello が出力されればOK。


3) ターミナル(コマンドライン)の基礎(約1分)

  • 主要コマンド:

    • ディレクトリ移動/照会: pwd, ls (または Windowsでは dir), cd フォルダ名

    • ファイル作成/削除: touch ファイル, rm ファイル (Windows: echo > ファイル)

    • コマンド実行例: node test.js

  • 検証: pwd/lsで現在地・ファイルが表示されれば、基本の理解は完了。


4) Git & GitHub 基本 (約2分)

  • 核心概念: ローカルリポジトリ → コミット → リモート(GitHub)にプッシュ

  • すぐに実践する(最小限の流れ):

git init git add . git commit -m "initial" # リモートリポジトリはGitHubで作成し、以下のURLに差し替え git remote add origin https://github.com/USERNAME/REPO.git git branch -M main git push -u origin main
  • 検証: GitHubレポジトリにファイルがアップロードされれば成功。


5) HTTP/RESTの基本(約1分)

  • 核心概念: GET/POSTなど、JSONデータのやり取り、ステータスコード(200/201/400/404など)

  • 即時テスト(例):

curl https://jsonplaceholder.typicode.com/todos/1
  • 検証: JSON形式のレスポンスが出力されればOK。


6) Node.js + npm(基本フロー、約2分)

  • コアコンセプト: nodeでJSを実行、npmでパッケージのインストール・スクリプト管理

  • 設定/コマンド例:

node -v # Nodeバージョンの確認 npm -v # npmバージョンの確認 # 新規プロジェクト mkdir myapp && cd myapp npm init -y npm install express
  • 簡単なサーバーの実装(ファイル名: app.js):

const express = require('express'); const app = express(); app.get('/', (req,res) => res.send('Hello Express')); app.listen(3000, () => console.log('http://localhost:3000'));
  • 実行/検証:

node app.js # 別のターミナルで curl http://localhost:3000 # "Hello Express" の出力を確認
  • 注意: 推奨されるNodeバージョン(例: v18)は状況によって異なる場合があります。


7) (任意) React 簡単体験 — 早い方法 (約1分)

  • 推奨(ウェブベース): CodeSandbox / StackBlitz を使用 — 別途インストール不要

  • ローカルで開始(オプション):

npx create-react-app my-ui # (時間がかかります) cd my-ui npm start
  • 検証: ブラウザで http://localhost:3000 を開くと、デフォルトの React 画面を確認できます。


8) チェックリスト — 授業前1分点検

  • node test.js を実行して結果が表示されますか? ✅

  • gitでコミット → GitHubにプッシュしてみましたか? ✅

  • 簡単なcurlリクエストで外部APIを呼び出してみましたか? ✅

  • (オプション) ローカルのexpressサーバーにcurlでアクセスしてみましたか? ✅


9) トラブルシューティングのヒント

  • command not found → Node/npm/git未インストール、またはPATHの問題

  • ポートの競合(EADDRINUSE) → 他のプロセスが3000番ポートを使用中 → ポートを変更するかプロセスを終了

  • Git push 権限の問題 → GitHub 認証(トークン)設定が必要


10) おわりに

上記の項目を順番に10分以内で目を通していただければ、講義の実習を進めるのに十分です。

📋受講後の実践チェックリスト(一行ずつ)

  • Copilot/ChatGPTで「テンプレートベース」のプロンプトを使って1日1回実習する

  • 成果物を受け取ったらすぐに60秒検証ルーチンを適用する

  • 個人リポジトリに .env + gitignore ポリシーを適用し、シークレットスキャンを週1回実行すること


「今すぐ申し込んで、わずか2時間でAI活用開発プロセスを理解しましょう。」

こんな方に
おすすめです

学習対象は
誰でしょう?

  • 開発実務の入門者(ジュニアプログラマー)として、実務の流れ(企画→プロトタイプ→コード→デプロイ→検証)を素早く身につけたい方

  • CopilotやChatGPTのような人工知能を、開発業務の補助ツールとして安全に使いたい方

  • ポートフォリオ用の「小さなフルスタック」プロジェクトを短期間で作りたい方

前提知識、
必要でしょうか?

  • 1. JavaScriptの基礎文法

  • 2. HTML・CSS(基礎)

  • 3. Git・GitHubの基本操作

  • 4. ターミナル(コマンドライン)の基礎

  • 5. HTTP/RESTの基本概念

こんにちは
arigaramです。

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講座評価

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講座

ITが趣味であり、職業でもある人間です。

執筆、翻訳、アドバイザリー、開発、講義など、多岐にわたる経歴を持っています。

カリキュラム

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42件 ∙ (2時間 31分)

講座資料(こうぎしりょう):

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受講レビュー

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1件の受講レビュー

  • outofmtx119님의 프로필 이미지
    outofmtx119

    受講レビュー 5

    平均評価 4.8

    修正済み

    4

    50% 受講後に作成

    まず、良い講義をありがとうございます。次の講義のアップロードを待っています。残念な点をいくつかフィードバックさせていただきます。 1. 音質(背景の微細な機械音のせいで耳が疲れてしまいます..) 2. コード説明及び実習内容を実際にコードを実行して見せずに言葉だけで伝える部分がかなり残念で(ここまでコード実行がない講義は初めてです。)、少し慌ただしいスライド構成もやや残念です。 3. 後半の講義制作時には受講生の時間効率を考えていただければと思います。急速に変化する時期なので、先輩の貴重な小言のような講義ではなく、もう少し圧縮され洗練された講義であればと思います。 全体的に残念なお話を多くしましたが、シニア開発者先輩の貴重なノウハウを期待して講義を受講しており、良い講義であることは間違いないようなので、他の講義も引き続き参考にする予定です。期待しています。

    • arigaram
      知識共有者

      ありがとうございます。

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