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駆け出しのPM/POに伝えたい、プロダクトのすべて

良いメンターがいなくて奮闘しているジュニアPM/POたちに伝えたいことをぎゅっと詰め込みました。仕事ができるPM/POたちが使っている様々なテクニックとメンタルモデル(Mental Models)を惜しみなくお伝えします。

難易度 初級

受講期間 無制限

  • minwookim
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学習した受講者のレビュー

学習した受講者のレビュー

4.9

5.0

이소 중입니다

97% 受講後に作成

Inflearnのウォーミングアップクラブ3期に参加した受講生の講義/スタディレビューです。 1. 講義 PMとは何か、PMが重点を置いて取り組むべきことは何かを明確に教えてくれる講義。講義に出てくるすべての内容が鮮明でした。心理学概論のようでもあり、経営学原論のようでもありますが、結局PMは事業の持続と成長のために誰かが悩むべき業務をしなければならない人だということを、様々な根拠をもとに妥当性をもって語っています。 また、会社員の私にメタ認知を持たせてくれました。1週目の「PMの仕事」では、私が会社でしている仕事がどれほど簡単なレベルの仕事なのかを言葉と文章で気づかせてくれました。まさに事実に基づいた痛烈な指摘でした。職場で役割の曖昧さを感じている企画者、PMならぜひ受講してみてください。 その理由は、「企画」という職務を持つ人が最終的に進むべき方向性を定める手助けをしてくれるからです。私たちが現実的に現在の役割を変えたり、業務を捨てたりすることはできません。しかし、着実に成長しなければならない方向と必要性が何かを知ることができます。 2. スタディ Inflearnのウォーミングアップクラブのスタディスケジュールは、受講生全員を考慮したスケジュールでよく練られていると思います。現在、他の仕事と並行せずに講義だけに集中できる人であれば、カリキュラムに合わせて1日4時間ほど集中的に勉強すれば、短期間で大きく成長できるでしょう。会社員の場合、こなせないレベルのスケジュールではありません。しかし、講義に出てくる概念について考えるべき内容が多いので、途中で再生を止めてじっくりと噛み砕く必要があります。このように考えると、理論の吸収だけでも1~2時間かかるため、講義を聞くだけで寝る時間です。筆者は普段11時~12時の間に就寝する人ですが、スタディ期間中は1~2時の間に寝て、趣味に投資する時間も少しずつ減っていました。人間的な現象です。平日に疲れ果てている会社員の特性上、欲張って深く考える時間を作るのは難しいです。1~2時間程度の追加自習をしたくても現実的に難しかったため、内容をきちんと習得できなかったと長々と弁解しているのです。そのため、もともと予定では4月にデータ分析の講義を聞こうと思っていましたが、今回のPM/PO講義で学習した理論を深化学習することに計画を変更しました。1ヶ月間学んだ理論の内容を実務に適用できる事例を書き出し、具体化していくつもりです。実はスタディに関連してInflearnにフィードバックしたい内容がたくさんあるのですが、文章ではこれ以上書けそうにありません。講義で重要に出てきた顧客を知る方法である「深層インタビュー」の機会があれば参加したいと思っています。 3. 締めくくり スタディ期間中、他の人はどんな風に勉強しているのか気になっていたところ、コーチがスタディメンバーに会える機会を設けてくださいました。職務に関連して外部の集まりに参加するのは初めてなので、楽しみでワクワクします。私たちは製品という名の下に、膨大な範囲(営業/マーケティング/開発/運営に関連する全般的な知識)について共有し、お互いに多くのインスピレーションを受けることでしょう。本当に意義深い締めくくりになりそうです。1ヶ月間、平日の疲れを乗り越える意志のあるすべての人におすすめしたい講義です。

5.0

song

100% 受講後に作成

以前もミンウ様のニュースレターやコンテンツを通じて多くの助けを受けて迷わずに受講申請しましたが、PM/PO業務とプロダクトの成長に対する理解度を大きく高めることができる講義であり、職務に関して聞いた講義の中で最も多くの助けがされています。 PO/PM職務が技術、知識基盤の職務よりは判断、視点のような要素がより重要だからとても曖昧に感じられたのに現業のインサイトをいっぱい込んで明快に共有してくださって方向性をつかむのにも、業務を進めるのにも本当に多くの助けになりました。ありがとうございます!

5.0

농부포포

94% 受講後に作成

プロダクトマネージャーの役​​割が「製品の発売」ではなく、「顧客価値と事業価値を通じた成果創出」であることがわかりました。 現在在職中の会社では、[企画 ->開発 ->新しいプロジェクトの企画(繰り返し)] このようにしてのみ業務を進めているので、顧客のフィードバックを聞くのが大変でした。 3分カレーのように3分企画になった感じでしょうか.. そんな中、定量的な顧客フィードバックをどのように収集/測定/活用できるかを悩んでいる間、ミンウ様の講義を聞くようになりました。 フレームワークを通じて、指標の設定と問題の発見を構造化できるという点がたくさん届きました。現在、会社にすぐに適用することは難しいでしょうが…代わりに、離職する会社の基準点をつかんで業務方向性をつかむのに大きな助けとなりました。 PMのための講義と大切な知識を共有していただきありがとうございます!

受講後に得られること

  • プロダクト指標(Metric)で製品データを精密に測定し改善する方法

  • 顧客の問題を把握するリサーチ(インタビュー、ユーザビリティテスト)技法

  • ビジネス成果を生み出すProduct Discoveryフレームワーク

  • 仮説(Assumptions)の設定と検証に関する具体的な説明と事例

  • プロダクトグロース(Product Growth):やみくもにA/Bテストだけを行うのではなく、グロースレバー(Growth Levers)とグロースモデル(Growth Model)への理解を基に体系的に製品を成長させる方法

  • プロダクトマネージャーとしてチームメンバーと賢く協業する方法

퍼블리 배너

良いメンターが近くにいないジュニアPM/POのための講義

良いメンターのそばで働きながら学ぶこと、多くのジュニアPM/POたちの願いでしょう。

問題をどのように定義するかどのような方式で思考し意思決定をするか、仕事をしながら起こる様々な状況にどのように対処するか、どのように仕事を構造化し成果を出すかなどを傍で見て学ぶことは、成長の近道となります。

しかし、良い上司と働ける幸運が誰にでも与えられるわけではありません。大多数は見て学べる上司もなく自分で仕事をしなければならない状況に置かれます。今日も奮闘しているジュニアPM/POの皆さんのお役に立てればと思い、私が学習し実行し悩みながら身につけた各種テクニックとメンタルモデル(Mental Models)を惜しみなく盛り込みました

私の頭の中の思考プロセスをそのまま移したこの講義を通じて、皆さんがこのような変化を遂げられることを願っています。

  • 問題を鋭く定義すること、特にプロダクト組織が「解決する価値のある」問題を発掘し定義すること。

  • 定量的データと定性的な顧客リサーチを適材適所に活用する。

  • 要求事項を収集して画面企画を行う方式ではなく、主体的に仮説を立てて検証する方式で働く。

  • どこから始めればいいか迷わず、プロダクト業務を構造化して体系的にアプローチする

こんにちは、講義を作成したキム・ミヌです。

この講義には、私が10年以上IT スタートアップ業界で働きながら熱心に勉強し、実行し、試行錯誤を経て積み重ねてきたものをすべて詰め込みました。これまでの私のコンテンツを気に入っていただいた方なら、この講義にもご満足いただけると思います。これまでと同様に、今回の講義も無駄や誇張した話は一切なく、核心だけを盛り込むよう努めました。

これまで私が残した文章とコンテンツは、以下のリンクからご覧いただけます。

講演依頼、協業のお問い合わせはminwoo@minwookim.krまでメールをお送りください。ありがとうございます。

この講義が誕生した背景

私は2012年に初めてプロダクトマネージャー(Product Manager)という職種に興味を持ち始めました。まだ国内には「サービス企画者」という職種しか存在していなかった時期でした。韓国ではプロダクトマネジメントについて学べる場所がなかったため、海外の優秀な人々から学ぶ必要がありました。

GoogleのKen Norton、<インスパイアド>を書いたMarty Cagan、Kissmetricsの創業者Hiten Shah、リーンスタートアップの師匠であるSteve Blank、Y Combinator創立者Paul Graham、その他にも多くの素晴らしい方々(最近は韓国でも有名なLenny RachitskyJulie ZhuoShreyas Doshiなど)のコンテンツで勉強しました。

貪欲なほど読み、勉強したことをすぐに試してみないと気が済まない性格のせいで、業務にすぐさま適用してみて、実際の業務で試行錯誤を経験しながらまた学びました。そうしているうちに、同じ時期に国内でサービス企画者として働いていた方々とは異なる独特な働き方を持つようになりました。

  • 顧客や利害関係者が要求する機能をすぐに作るよりも、直接顧客に会って問題と文脈を理解しようと努め、

  • 企画書(機能仕様書、画面設計書)を作成してプロジェクト管理をするよりも、検証が必要な仮説(risky assumptions)を明確に定義してテストすることに集中し、

  • 機能をリリースして終わりではなく、プロダクトアナリティクス(product analytics)で指標とユーザー行動を精緻にトラッキングしようと努力しました。

このような方式は最初は一般的ではありませんでしたが、2020年前後から多くのプロダクト組織がこのような方式で働くことを追求し始めました。おかげで文章を書き、講義を行い、他のプロダクト組織や個人をコーチングする機会を得ることができました。

そうして10年余りの間、貪欲に学び、学んだことを実践し、文章やコンテンツで他の人々に共有し、コーチングで教えながら10年余りの間積み重ねてきたものをこの講義に込めました。PM/POの業務を始める方々、またはPM/POとして働いているものの専門性について悩みを抱えている方々のお役に立てれば幸いです。

先進的なプロダクト組織は、ますますこのような能力を持つPM/POを求めています。

  • データに基づいて問題を解決する能力

  • 仮説を立て、定量的・定性的に検証する能力

  • 顧客の視点から問題を定義し解決する能力

  • 製品を成長させ、ビジネスインパクトを生み出す能力


しかし、今でも多くのPM/POがこのような旧時代的な役割に留まっています。

  • ステークホルダーから要求事項を取りまとめる

  • 企画書(機能仕様書、画面設計書)を作成する

  • スケジュール内に機能をリリースできるようプロジェクト管理する


このようなPM/POは、機能を企画してリリースすることだけに追われる機能工場(feature factory)の部品に過ぎません。このように働いていては、どれだけ経歴が長くても市場で価値を認められることは難しいでしょう。

この講義は、皆さんが機能工場(feature factory)の一部品ではなく、独自の専門性を製品組織に貢献できる有能なPM/POになるための基礎知識を提供いたします。

問題定義、仮説設定と検証、顧客視点で考えること、データ活用、ビジネスインパクトの創出など、難しくて馴染みのない概念を一つずつ丁寧に説明し、様々な事例とリファレンスを活用して皆さんのものにできるようサポートします。

🐧🍼ペンギンミルク(Penguin Milk)をご存知ですか?父親のコウテイペンギンは、大きな魚を食べられない赤ちゃんペンギンのために、自分が食べたものを半分消化したペンギンミルクを赤ちゃんペンギンに与えるそうです。

私もペンギンミルクを作る気持ちで講義を作りました。10年余り働きながら学び、経験し、悩み、試行錯誤を経て分かったことを、よく噛み砕いて皆さんがしっかり消化できるようにお届けします。

この講義で学べること

1. プロダクトマネージャー固有の専門性

  • PMはチームの雑用や利害関係者とのコミュニケーションだけをする「雑用係」ではなく、固有の専門性をプロダクト組織に貢献する存在です。

  • PMがどのような専門性を組織に貢献すべきか、そのような専門性をどのように身につけることができるのかをお伝えします。


2. 問題(Problem)を正しく定義し、解決する

  • 問題を定義することが重要だという話はあちこちでよく耳にします。

    しかし、どうすれば問題をうまく定義できるのかを学ぶのは難しいです。

  • プロダクトマネージャーとして問題(problem)について正確かつ緻密に考える方法をお伝えします。

  • 顧客のすべての問題が、製品で解決する価値のある問題(problem worth solving)というわけではありません。どの問題を製品で解決すべきかを判断する基準をお伝えします。


3. 顧客を理解するための強力なツール:デプスインタビュー、ユーザビリティテストの設計と実施

  • 良い製品は顧客への理解から生まれます。

    顧客をよく理解する最も良い方法は、顧客に直接会ってリサーチすることです。

  • 専門リサーチャーがいない組織でPMが最低限身につけるべきリサーチ方法論をお伝えします。

  • デプスインタビュー(In-Depth Interview)とユーザビリティテスト(Usability Test)をどのように設計し実施するか、よくある間違いは何か、そしてどのように避けられるかをお伝えします。

  • 闇雲にアンケートを作成して顧客に会うのとは異なる、意思決定から始めるリサーチ方法ビジネス質問(business question)とリサーチ質問(research question)を設計することで意思決定に必要な情報を得る方法をお伝えします。


4. データ専門性を身につける:データに基づいて働く

  • 「データドリブンで働く」という言葉は、本当に様々な場面で使われます。事業関連の指標を見ることから始まり、レコメンドアルゴリズムを作ったり人工知能を活用することまで、すべて「データ」という名前でまとめられています。

  • そのため、初めて入る人の立場からすると、PMがデータを使ってどんな仕事をするのか、そのためにどんな能力を身につけるべきで何を勉強すべきなのか分かりにくいです。

  • もう迷わないように、PMとしてデータをうまく活用するとはどういうことか、データの専門性を身につけるにはどうすればよいかをお伝えします。


5. プロダクト指標(Metric)フレームワーク

  • PMは様々な指標を通じて、顧客が製品をどのように利用しているか、製品がどれだけのビジネス価値を創出しているかを把握することができます。

  • 指標に基づいて意思決定する能力PMの核心的な専門性の一つです。

  • Acquisition(獲得)、Activation(活性化)、Engagement(エンゲージメント)、Retention(リテンション)、Monetization(収益化)など、様々な観点からどのような指標をモニタリングすべきか、指標をどのように解釈し意思決定すべきかをお伝えします。



6. プロダクトディスカバリー(Product Discovery):仮説を設定し検証する総合芸術

  • 現代的なプロダクト組織のPMは、「ステークホルダー」から「要求事項」を受け取って「機能仕様書と画面設計書」を作る人ではありません。(このようなことはエージェンシーまたはSI企業の企画者がする仕事です。)

  • PMは顧客の問題を解決して価値を提供し、自社にビジネス的価値を創出する人です。

  • そのためには、価値があり(valuable)、使いやすく(usable)、技術的に実現可能で(feasible)、事業的に意味のある(viable)製品を「探し出していく」プロダクトディスカバリー能力が必ず必要です。

  • プロダクトディスカバリーは仮説設定から検証に至る総合芸術です。どのようにアプローチすればよいかお伝えします。

  • 特に抽象的に感じられる仮説/仮定(Assumptions)、検証(Testing)などの概念を具体的に説明し、実際の業務でこれらの概念をどのように活用するかをお伝えします。


7. 製品を成長させる:プロダクトグロース(Product Growth)

  • PMの役割は、製品や機能を作ってリリースまたはデプロイすることで終わりではありません。

  • 実際に顧客/ユーザーが製品をうまく利用し、自社にビジネス的価値を創出することもできなければなりません。

  • プロダクト組織がどのようにAcquisition、Activation、Engagement、Retention、Monetization指標を改善して成長に貢献できるかをお伝えします。


8. 協業

  • 現代的なプロダクト組織は、「企画チーム」「開発チーム」「デザインチーム」がそれぞれ離れて働く方式ではなく、PM、デザイナー、エンジニアなどが一つのチームで緊密に協業する方式で働きます。

  • なぜそうするのか、このような環境でPMとして協業をうまく進めるためにはどうすればよいのかをお伝えします。


先に講義を受講された方々のレビュー

(有料で受講された方々の本当のレビューです。モニターレビューや知人に親しさでお願いしたレビューではありません。)

ホ・オギョプ様(プロダクトマネージャー、月給取りの金持ちたち)

PO/PMとしてキャリアをスタートする方はもちろん、現在PO/PMとして現場で活躍されている方々にも、ぜひ受講していただきたい講義です。

単なる理論の伝達を超えて、製品開発の全サイクルで起こりうる様々な状況や課題、そしてそれに対する解決策を多様な事例やエピソードを交えて説明してくださり、現場ですぐに適用できるインサイトを得ることができました。

特に、講義で紹介していただいた指標設定フレームワークを通じて、単に指標を定義することを超えて、指標を活用して製品の成長を測定し改善するために必要な思考の枠組みを学ぶことができました。

PO/PMとしての専門性を一段階レベルアップしたい方に、この講義を強くおすすめします。

イ・ミリョン様(プロダクトマネージャー、ライクルカンパニー)

お金が惜しくないはずです!

優秀なPMとはどんな人でしょうか?まず画面設計書を思い浮かべたなら、今すぐこの講義を受講すべきです。優秀なPMはビジネスを理解し、解決する価値のある問題を発見しなければなりません。

ミヌさんの講義を聞くと、PMが頭に刻むべき重要な価値を理解し、実行のための様々なアクションを学ぶことができます。特に、「カスタマーリサーチ設計」と「指標設定フレームワーク」チャプターは、実務ですぐに適用してみることができました。

しっかりとした理論的ベースと現場での多様な適用事例を通じて、PMとして持つことができる様々な武器を手に入れましょう!

ユン・ヒョンジン 様 (プロダクトデザイナー、ピクルプラス)

PM/POの定義から始まり、フレームワークと指標まで、理論と実践をバランスよく扱ってくれる講義だと感じました。

多くのコンテンツが通常、弓をすぐに握らせてできるだけたくさん射る方法を教えるとしたら、この講義は弓の作りから射る方法まで丁寧に教えた上で、弓を正しい姿勢で持っているか、本当に正確に狙っているかを指摘してくれます。そのため、必ずしも初心者でなくても有効な講義ではないかと思います。

講義は最初から最後まで批判的思考を前提に話が進行されると感じましたが、業界で働きながら最も重要な部分だと思われ、実際に何度も言及される言葉です。批判的思考は知っているからといってすぐにできるものではなく、体化されてこそ可能なものなので、ある意味学ぶのが最も難しい部分だと思います。しかし講義は一貫してこの思考方式を前提に話が進むため、一緒についていくうちに自然とある程度訓練される感じがありました。

最後に、もしこの講義を見ていなかったらPOがどんな役割なのか永遠に分からなかっただろうと思うと背筋が寒くなります。多くの方々がこの講義を見て、お互いの役割について適切な理解を持って協業できることを期待しています。良い講義を作っていただきありがとうございます。次の講義もぜひ受講したいです。

チョン・ソンフン 様 (元 CLASS101 Growth, CRM)

「それで、どうやって仕事をすればいいんだろう?」「私は何をする人なんだろう?」

このような悩みを持つPM/POの方々であれば、この講義をお勧めします。今の悩みはメンタルモデルがなかったからだと思います。

この講義を通じて職務の定義から思考方式、基礎的な実務とよくある失敗まで抽象的だったPM/POに対するメンタルモデルはもちろん、実務でも大きな助けになると思います。

このようなメンタルモデルは、これから始めるPM/POの方々が今後どのように仕事をすべきか、何を勉強すべきかを主体的に判断できるPM/POになるための大きな基盤になるのではないかと予想します。PM/POという道で迷っている方々にこの講義を是非お勧めします!

ペク・ジョンヒ 様 (データアナリスト、TmapMobility)

データアナリストとして、自分が行っている分析がどのように製品に影響を与えるのか、常に気になっていました。ただ要求事項に合わせてデータを整理し分析して指標とダッシュボードを作るよりは、製品の成長に直接的に貢献できる指標を見つけていきたいと思っていました。

この講義を通じて問題を定義する方法、指標を設定する方法などを知ることができ、私たちの製品が進むべき方向について深く考えることができるようになりました

質の高い講義だけでなく、参考になる良いレファレンスも本当にたくさん教えていただき、大変助かりました!

イ・ウンギョン 様 (Senior Product Marketing Manager, Landing AI)

現在プロダクトマーケティング担当者として働いていますが、プロダクト担当者の業務領域とアプローチ方法を振り返ることが私にも当てはまる部分が多く、有益な講義でした。プロダクトチームの観点も考慮しながら、今後より効率的に協業できるツールを得たような気がします。

実務に適用可能な知識も役立ちましたが、業務方式やアプローチ方法を改めて振り返り、考える機会を作ってくださることも講義の大きな利点だったと思います。プロダクトに関連する仕事をされている方がご覧になれば、多様な観点と視野を持つ出発点になると思います。

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こんな方に
おすすめです

学習対象は
誰でしょう?

  • 良いメンターが近くにいなくて奮闘しているジュニアPM/PO達

  • 他の職務からPM/POに転換したい方々

  • 尖った専門性のない「雑用PM/PO」になってしまうのではないかと悩んでいる方々

こんにちは
です。

2,201

受講生

89

受講レビュー

15

回答

4.8

講座評価

4

講座

スタートアップでプロダクト、グロース(growth)、データ分析、組織運営などの仕事をしてきました。現在は会社に所属せず、個人でスタートアップのプロダクト組織をコーチングする仕事をしています。

個人ウェブサイト

主な経歴

2014年10月〜2016年12月:SOCAR、データアナリスト / CRMリード / データチーム チーム長

2016年12月〜2020年9月:PUBLY、Growth Manager / Growth Lead / VP of Growth

2022年8月〜2023年4月:Stibee、プロダクトマネージャー

2014년 11월~2016년 11월: SOCAR, データアナリスト / CRMリード / データチーム チーム長 2016년 12월~2020년 9월: PUBLY, Growth Manager / Growth Lead / VP of Growth 2022년 8월~2023년 4월: Stibee, Product Manager

連絡先

メール: minwoo@minwookim.kr

カリキュラム

全体

33件 ∙ (13時間 50分)

講座資料(こうぎしりょう):

授業資料
講座掲載日: 
最終更新日: 

受講レビュー

全体

64件

4.9

64件の受講レビュー

  • hoy7719님의 프로필 이미지
    hoy7719

    受講レビュー 3

    平均評価 5.0

    5

    9% 受講後に作成

    キャリアを始めるPO/PMはもちろん、現在のPO/PMでフィールドで走っている方も皆、ぜひ聴いてみてほしい講義です。 単純な理論伝達を超えて、製品開発の全周期で起こりうる様々な状況や課題、そしてこれに対する解決策を様々な事例やエピソードを挙げて説明していただき、現業にすぐに適用できるインサイトを得ることができました。 特に、講義で紹介してくださる指標設定フレームワークを通じて単に指標を定義することを超えて、指標を活用して製品の成長を測定し改善するのに必要な事故の枠組みを学ぶことができました。 PO/PMとしての専門性を一段階レベルアップしたい方にこの講義を積極的にお勧めします。

    • minwookim
      知識共有者

      (読んでいる方が、もしかしたら誤解されるかと思います。 '9%受講後作成' 受講評を残してくれてありがとう。 プロダクトマネジメントで違いを生み出すのは、どれくらい考えを精巧にするのかと思います。そんな面で事故の枠組みを学べると言ってくれてやりがいですね! 今後、プロダクトの仕事をするのにこの講義が役立つといいです。 :)

  • yoon50님의 프로필 이미지
    yoon50

    受講レビュー 1

    平均評価 5.0

    5

    9% 受講後に作成

    ミンウ様が作ったコンテンツをいつも好きになってきて、今回の講義もなんとなくコアだけが込められていると期待しました。しかし、今回の講義はそれ以上でした。重要な内容を整数だけ抜き出した感じでした。特に成果の高い製品を作るためにPMが何をすべきかを明確に伝える講義でした。 チームメンバーに共有したとき、誰もが受講料の10倍以上の価値があると絶賛しました。講義を聞くか悩んでいるなら、躊躇しないでください。

    • minwookim
      知識共有者

      (読んでいる方が、もしかしたら誤解されるかと思います。 '9% 受講後作成' 受講評 ありがとうございます。チームと一緒に学習していますね! 今後とも役立つコンテンツを作るために頑張ります。チームが成果を上げるのに役立つことを願っています。 :)

  • wkddmswkd0896님의 프로필 이미지
    wkddmswkd0896

    受講レビュー 1

    平均評価 5.0

    5

    28% 受講後に作成

    PMの役割を初めて開始したり、移行を準備したりする方のうち、PMが組織内でどのような役割であり、どのような能力を備えるべきかを明確に理解できない方が多いと思います。私もこのような状況と問題に直面し、きちんと理解すらできなかったPMの役割を拳のように遂行しているうちにこの講義を発見することになりました。 講師様が運営している "Thinker-Practitioner"というサイトでプロダクト、グロス関連ニュースレターを常に有益に読んできたため、提供していただく講義も信じてすぐに決済して受講することになりました。 私が感じた講義の主な内容は、&quot;固有の専門性に基づいて製品組織に貢献する能力のあるPMになるための、基盤となる知識の伝達&quot;です。単に方法論のリストではなく、PMとしてどのような視点と態度を持つべきかを心配する講義です。 講義を受講しながら、これまでプロジェクト進行しながら、コトをたくさんしたんだし、反省することになります。 PMの役割をしっかり遂行し、実質的な成果を創りたい方にこの講義をぜひおすすめします!

    • minwookim
      知識共有者

      レビューありがとうございます。ニュースレター購読中だったなんてもっと嬉しいですね!今後とも役立つコンテンツをお届けできるよう努力いたします。 製品業務をしてから気になる点があれば(必ず講義と直接つながっている話題でなくても)、いつでも気軽に質問を残してください。 :)

  • shakramon2764님의 프로필 이미지
    shakramon2764

    受講レビュー 5

    平均評価 5.0

    5

    9% 受講後に作成

    初期スタートアップで開発者として働き、今回PM業務を初めて行うことになり、講義を受講しました。 プロダクトの開発と運用の各段階で、PMがどのような役割を果たすべきかを知ることができてよかったです。最初のPM業務を引き受けた状況で新たにプロダクト発売を準備していたので、講義内容をチャプター別に従い適用することができました。 発売直後にユーザーインタビューを行い、ロードマップを設定する時も講義で大きな助けを受けました。 Product Discoveryについて説明してくれたパートを特に何度も復習しました。チームとともに、プロダクトの戦略を構想し、機会ソリューションツリーを作成する過程を経て、私たちの目標を構造化することができました。 講義で学んだ概念のうち、指標やデータの活用など、まだ実戦で適用してみていないものが多く、PMの役割をしながら、講義を定期的に参考にして学びたいと思います。 PMを初めて準備してできた苦しみを解消してくれる講義なのでミンウ様に感謝する心で受講しました。私のように初めて始める段階のPMにオススメしたいし、すでに経験があっても学んでいただけるインサイトが十分だと思います!

    • minwookim
      知識共有者

      はい、業務で適用しながらご質問がある場合は、いつでもコミュニティに質問を残してください。ありがとうございます! (読んでいる人が誤解されると思います:&#x27;

  • gobseulmuri2782님의 프로필 이미지
    gobseulmuri2782

    受講レビュー 1

    平均評価 5.0

    5

    9% 受講後に作成

    &quot;私が知っていることが本当に知っているのでしょうか?&quot; 批判的な事故をしようと努力する方なので、間違って知っていたり、断片的な知識だけを習得したのではないか、よく悩む方です。そしてこの部分を見つけたときに大きな学びが生まれることもあります。 この講義は私のこのような傾向をあまりにもよく満たしてくれる講義でした。私たちがよくできる誤解とともに簡単に抜けることができる落とし穴をミンウ様の経験に照らして教えてくれるので、多くの試行錯誤を未然に防ぐことができると思います。本人の思考館をさらに拡張したい方には、この講義をぜひおすすめします!

    • minwookim
      知識共有者

      (読んでいる方が、もしかしたら誤解されるかと思います。 '9% 受講後作成' レビューを残してくれてありがとう!良い製品を作るのに講義が役立つといいです。ご不明な点がございましたら、お気軽にご質問ください。 :)

¥20,217

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