Figmaを活用したUIデザイン入門から実践までA to Z
uxeric
デザインを学んだことがない非専攻者の方々、今まさにUXデザインの勉強を始めたばかりの学生、UXおよびUIデザインの就活生の方々のために準備した「FigmaでUIデザインする A to Z」授業です。Photoshopなど他のツールを全く知らない方でも、Figmaだけを活用してUIデザインの専門家になれるよう、基礎から高度な機能まで教えます。
入門
Figma, Web Design, Mobile App Design
UX/UI デザインの就職を目指している方、そして実務でプランナー/デザイナーとして働いているがユーザー リサーチを経験したことがない方のための「ユーザー リサーチ入門から実践まで」の授業です。ユーザー リサーチの基本から 1 対 1 のディープ インタビュー、使いやすさテストの実践能力を身につけ、本質的にユーザーの問題を解決する UX/UI プロジェクトを実行できるようにします。そして、最終的には競争力のある UX/UI 就職志望者になるよう導きます。

学習した受講者のレビュー
5.0
Cloe
エリック様講義をUXデザインの概論、ピグマを活用したUIデザインに続き、リサーチまで続けました。 他のオンライン講義は頑張ったことが多くないのですが、エリック様講義は引き続き頑張っています。もしリサーチ講義の受講をお悩みの方がいらっしゃると役に立つかと思って講義後期残します。 まず講義の序盤に示されているように、この講義はUX/UI入門者が必ず知るべき内容を重点的に取り上げています。なぜリサーチをするべきか、入門者の観点からどのようにアクセスできるかなど、リサーチ関連の基本的に知っておくべき内容で構成されています。 私が考えたエリックの講義の利点は 1. 入門者の立場でどんな情報が必要なのか 多くの悩みの後に講義コンテンツが構成されていることが感じられます。重要な内容は何度も繰り返してくださると見逃す部分がほとんどなく、他の入門者の方々が質問したQ&Aもまとめて共有していただき、多くの気になることが解決されました。 2. 実務者であり面接官としての経験をもとに、会社が望む核心力量を得てくれます。実際の採用公告を基に、面接官と会社が希望する能力とどのようにつながるかを教えてくれるなど、UX/UI就職までお考えの方はきっと役に立つと思います。 3. 実際のリサーチをした資料を共有していただき、開始段階からステップごとに一つ一つ教えてください。 このほか、講義の内容だけでなく、受講生たちが心から良くなることを願う心も伝わってみると、私も続けてエリック様講義を聞くようになったようです。 ただし、このリサーチ講義は内容がとても重要だから、前方でなぜリサーチをしなければならないのかという部分が多少繰り返される面はあります。この部分は少し惜しくも感じられましたが、これは私がすぐに講義を聞こうとすると、より大きく感じられた部分のようです。 結論として、現業で働きながら講義クオリティもとても素晴らしく、UX/UIコンテンツだけでなく、人生に対する態度も学んでいくようです。いろいろ感謝して、他の方にも講義をお勧めします。
5.0
chaewonn
今回の講義は、体系的に構成された内容と多様な授業資料のおかげで、概念を簡単に素早く理解し、実際に適用することが容易でした。 私はInflearn講義ノートを使用せず、ノートブックに個別に保存して勉強することを好みます。今回の講義を受講しながら、デザインプロセス、企業の開発方法の比較などの視覚的資料が授業資料として別途提供されなかったため、個別に描きながら勉強しました。 重要な内容の視覚的資料も授業資料として一緒に提供されたら、学習効率がさらに高まると思います。 良い講義を提供していただきありがとうございます。
5.0
황수진
講義がすごく質感があって集中も上手く、本当にお得でした。 講義を聞くか悩んでいる方がいたら、次のような理由で無条件に聞くように申し上げたいです。 1. 既存講義との差別化 - 既存の講義はUIに集中してたくさん残念でしたが、UXについて深い学習ができる唯一の講義でした。 - 「何よりも」既存の講義を聞いたら、今後どうしなければならなかったのですが、ステップバイステップのプロセス、ポートフォリオ、設計とプランまで取り上げていただき、今どんなものを実行すべきか本当に明確になりました! 2. 講義の高いクオリティとディテール - 全体的な流れ/プロセスを継続して扱っていただき、今後何をすべきかを把握するのに大きな助けになりました。 - 大きなバックグラウンドからディテールな要素、よくある質問など「見逃すことなく」講義の内容を理解できました。 - また、ユーザーリサーチの必要性まで扱っていただき、知識を習得するのに役立ちました。 3. 率直な講義 - オンライン講義を本当にたくさん聞いてみましたが、エリック様が受講生たちを本当に心から受けて、私に最も有益で大いに役立つ講義でした。 - 講義をすべて聞くと必要に応じてメンタリングまで続くことができるので、絶えず本人の能力をデベロップできる講義だと思います。 - このように有益でクオリティの高い講義を合理的な金額で聞くことができてありがとうございます! UXを学ぶ上で転換点になることもあるほど、お得な講義だと思います! 本当にありがとうございます :)
ユーザーリサーチの基本的な素養
UX/UI デザインの就職準備生がユーザー リサーチを活用する方法
実践的な 1 対 1 深度インタビュー - ユーザーを深く理解し、問題を発見する
使いやすさテストの実践 - アイデア/デザインの効果検証と改善点の発見
インサイトをまとめ、次のステップを設定する方法
その他のユーザーリサーチの方法
私は現在、ウェディング、パーティーに関してユーザーが経験する問題を発見して解決することに焦点を当てているThe Knot Worldwideでシニアプロダクトデザイナーとして働いています。私がプロダクトデザイナーとしてやっていることは、企画からユーザーリサーチ、デザイン成果物製作まで、UX/UIデザインプロセスに対するオーナーシップを持っています。
今はUX/UIデザイン実務者であり、面接官で志願者を検証することをしていますが、私も以前は就学者としてUX/UIデザイン就職を準備しており、多くの試行錯誤の末に職場を救うことになりました。つまり、面接官と就職準備生の両方の経験を持っています。それで就職準備をする時、面接官の立場ではあまりにも重要なことですが、就職準備者の立場では見逃しやすい部分についてよく知っています。
プロダクトデザイナーとして就職準備をするとき、私はUX / UIデザインプロジェクトで問題を解決していく過程の中でユーザーリサーチをどのように活用すべきかわからず、またどのようにポートフォリオで見せてくれるのかを掴んで迷いました。だから、デザイナー入社支援をしても一次も通過できず、面接は行ってみることもできない深いイライラを味わわなければなりませんでした。ということがわかりました。特に実務で求めるやり方で活用できるかどうかを重要に考えて評価することがわかりました。
面接官の立場からUX/UIデザイナーを選ぶ際に最も重要な考え方のひとつがまさに問題解決能力なのですが、このためには必ずユーザーを通じて直接フィードバックを聞いて確認するユーザーリサーチの正しい活用法を知る必要があり、また活用してみた経験が必要です。つまり、志願者は、インタビューの観点からユーザーリサーチを活用して、UX/UIデザインプロジェクトで自分が問題をどのように解決していったかを示すことができるはずです。私はこの点を知って再びプロジェクトを進め、ポートフォリオの構成方式も大幅に修正を行い、就職1次を通過する割合を3倍(それ以上😮 )高めることができ、最終的に複数の会社から入社提案を受けることができました。
私はこの授業を通して私が経験した試行錯誤を克服することができたノウハウをそっくり共有し、また私が面接官になった後に知った観点についてお知らせします。それで、受講生の方がユーザーリサーチを活用してUX/UIデザインキャリアの目標に達するようにすることが私がこの授業を作った理由です。
💡目標に到達できるようにご案内いたします。
代表的なユーザーリサーチ技法であるユーザー一対一深層インタビュー、ユーザビリティテストを実務者の観点からどのようにすべきかをAからZまでお知らせしようとしています。私が経験した試行錯誤と就職の経験、面接官が直接なり、この経験をもとに面接官の期待を満たすユーザーリサーチを進めることができるようにお手伝いします。
1. ユーザーリサーチの基本素養
2. 就職の成功のために知る必要があるUX/UIのコア能力の理解
3. 1対1の深層インタビュー実践能力 - ユーザーを理解し、ユーザーが経験する問題を発見する
4. ユーザビリティテスト 実践能力 - アイデアとデザインの効果を検証し、改善点を発見する
5. 洞察をまとめ、次のステップを設定する方法
多くのインタビューがあなたのUX / UIポートフォリオを見て尋ねることができる質問です。ここに会社のキャリアがない皆さんはどう答えますか?会社にいる場合は、Analyticsデータなどの統計データを使用して、作成したUX / UIがユーザーにどのように役立つか、またはそうでないかを客観的に把握できます。しかし、今入門したばかりの就壕生はそうするのが難しいです。しかし、方法があります。一対一のインタビューとユーザビリティテストがあるからです。
1対1のインタビューとユーザビリティテストを使用すると、統計的なデータではなく、意思決定ができる意味のあるシグナルを見つけるのに役立ちます。これにより、ユーザーが遭遇する問題を発見し、解決策を検証できるかどうかを知ることができ、最終的にインタビューに魅力的な志願者になることができます。
同社はUX / UIデザインの専門家に、ユーザーのために最善を尽くすことを望んでいます。そのため、1対1のインタビューとユーザビリティテストを通じてインサイトを取得する能力、つまり定性的なユーザーデータを取得する能力は、会社がUX/UIデザインの専門家に必ず求める能力です。
一対一のインタビューとユーザビリティ
テストは万能です
一度だけ進めてみると
望ましい結果が出るでしょう。
すでに決めた答えに
根拠を合わせるために
ユーザーリサーチ
活用できるだろう。
自分で練習しない
一回だけ練習しても
私も専門家です
することができます。
👉一対一のインタビューとユーザビリティテストを含むすべてのユーザーリサーチは、一度進むと終わるのではなく、これで学んだことに基づいて現在のユーザー体験を改善し、絶えず実験を繰り返す必要があります。つまり、一度にすべてが終わることを望むか、すぐに専門家になることができると思うのは嬉しいことです。また、決まった正解に合うためにユーザーリサーチをしてはならず、ユーザーを本質的に理解し、彼らの実際に経験する問題に集中しなければなりません。このレッスンは、本質に焦点を当て、絶えず実験を行い、学び、ユーザーにより良い経験を提供するためにユーザーリサーチを活用する方法のガイドラインを提供します。
プロダクト(UX/UI)デザイン
入門者、就職準備生
ユーザーリサーチをしたことがない
ビジネスデザイナー/企画者
製品を成功させたい
初期スタートアップファウンダー
Q.非専攻者も聞ける講義ですか?
はい、この授業は非専攻者と入門者に合わせて設計した科目です。ユーザーについて深く理解したい心、ユーザーが経験する問題を「本当に」発見し、解決したい心があれば、ユーザーリサーチは専攻の背景に関係なく誰でもすることができます。
Q.授業を受けたらどのレベルまでユーザーリサーチ能力を備えることができますか?
この講義は、受講生分が一対一深層インタビューとユーザビリティテストという二つのユーザーリサーチ技法について学び、直接できる能力、すなわち実戦能力を育てることを目指して作りました。ユーザーリサーチプロジェクトを計画することから、正しい質問をしてタスクの実行を要求する方法、リサーチを進める方法、そしてユーザーをリクルーティングするヒントまで取り上げており、自分で試せるように案内しています。そして講義で私が何度も強調することですが、最も重要なのは、受講生分が講義で案内することをもとに直接実習をしてみなければこの能力が本人のものになるということです。実習をどうするのがいいかガイドをしてくれる映像が別にあるのでガイドに従って実習をぜひ!してみてください。
Q.この授業を聴く前に聴くべき選手科目がありますか?
もし受講生が就職を目指していたり、UXデザインにちょうど入門されたのなら、選手科目で私がInflearnに開設した「 UXデザイン概論」および「ピグマを活用したUIデザイン入門から本番まで」を受講することをお勧めします。この二つの授業を聞かなくてもユーザーリサーチ授業を聞くのに支障はありません。ただし、キャリアロードマップを設計していく上ではるかにシナジーを出すことができるのでお勧めしますので参考にしてほしいと思います。詳しくは「 [無料公開映像] UX/UIデザイナーになるためのキャリアロードマップと選手科目案内」をご覧ください。
Q.この授業を受けたら、ポートフォリオを作るのに役立ちますか?
ユーザーリサーチは、インタビューにアピールされるポートフォリオを作成するために必要な重要な能力です。つまり、良いポートフォリオを作るために備えなければならない能力なので、ポートフォリオを作る前に役立つ授業といえます。そして、ポートフォリオの詳細な制作とポートフォリオのレビューは、私が1:1のメンタリングを通じて受講生の方々にフィードバックや助けをいただいておりますので、興味がある方はメンタリング申請をしていただくか、ericworld121@gmail.comまでお問い合わせください。
学習対象は
誰でしょう?
製品デザインまたは UX/UI デザインの初心者、就職準備生
現業でデザイナー/企画者として働いているが、ユーザーリサーチをしたことのない方
ユーザー リサーチについてよく知らないプロダクト マネージャー、プロダクト オーナー (PM/PO)
製品を成功させたいスタートアップの創設者
UX/UI デザインのユーザー リサーチとは何かを知りたい方
前提知識、
必要でしょうか?
非専門家、初心者でも、ユーザーリサーチに関する背景知識が全くなくても受講できます。
初心者の方は、Inflearn で開講されている「UX デザイン入門」の授業をまず受講することをお勧めします。授業リンク: https://inf.run/UmHh
Inflearnで開講された「Figmaを活用したUIデザイン入門から実践まで」を一緒に受講することをお勧めします。授業リンク: https://inf.run/Lxoq
5,228
受講生
717
受講レビュー
311
回答
4.8
講座評価
8
講座
現在ニューヨークでシニアプロダクトデザイナーとして働いています。
ニューヨークに来る前は、ソウルでUIプランナーとして働いていました。
Brunchマガジン「デザイン、そしてプロダクト」や、UX・UIの知識と情報を共有する「ニューヨークUXデザイナー」Instagram、Facebookを運営し、デザイナーやデザイナー志望の方々と交流しています。
個人的には3人の子供👶の父親であり、料理🍲や教育🏫に強い関心を持っています。
執筆および講義
• 「ニューヨークのプロダクトデザイナーが教えるUXデザイン入門 A to Z」本を出版 (リンク: Yes24, アラジン, 教保文庫)
• パブリ(PUBLY)記事 「サービスの第一印象を決定する3秒:ランディングページUXの4つの原則」 公開
• Samsung SW Academy for Youth (SSAFY) UX/UIデザインおよびFigma講師
• 1:1メンタリングおよび企業講義の進行(トピック:UX、UIデザイン、UXファシリテーション、UX/UIポートフォリオの制作および発行)
経験および経歴
• (現) ニューヨーク The Knot Worldwide シニアプロダクトデザイナー
• (前) ソウル Pantech モバイルアプリUIプランナー
• ニューヨークを拠点とする多数のスタートアップとUX/UIコンサルティングプロジェクトを進行
• ニューヨーク School of Visual Arts デザイン大学院卒業 / 専攻: Interaction Design
• 韓東大学 学部卒業 / 専攻:産業デザイン
全体
64件 ∙ (7時間 25分)
5. この授業で何を学ぶことができるか?
03:54
6. この授業で期待してはいけないこと
03:15
9. マインドセットとユーザーリサーチ
04:29
10. この授業を効果的に受講する方法
04:05
全体
40件
4.9
40件の受講レビュー
受講レビュー 3
∙
平均評価 5.0
5
エリック様講義をUXデザインの概論、ピグマを活用したUIデザインに続き、リサーチまで続けました。 他のオンライン講義は頑張ったことが多くないのですが、エリック様講義は引き続き頑張っています。もしリサーチ講義の受講をお悩みの方がいらっしゃると役に立つかと思って講義後期残します。 まず講義の序盤に示されているように、この講義はUX/UI入門者が必ず知るべき内容を重点的に取り上げています。なぜリサーチをするべきか、入門者の観点からどのようにアクセスできるかなど、リサーチ関連の基本的に知っておくべき内容で構成されています。 私が考えたエリックの講義の利点は 1. 入門者の立場でどんな情報が必要なのか 多くの悩みの後に講義コンテンツが構成されていることが感じられます。重要な内容は何度も繰り返してくださると見逃す部分がほとんどなく、他の入門者の方々が質問したQ&Aもまとめて共有していただき、多くの気になることが解決されました。 2. 実務者であり面接官としての経験をもとに、会社が望む核心力量を得てくれます。実際の採用公告を基に、面接官と会社が希望する能力とどのようにつながるかを教えてくれるなど、UX/UI就職までお考えの方はきっと役に立つと思います。 3. 実際のリサーチをした資料を共有していただき、開始段階からステップごとに一つ一つ教えてください。 このほか、講義の内容だけでなく、受講生たちが心から良くなることを願う心も伝わってみると、私も続けてエリック様講義を聞くようになったようです。 ただし、このリサーチ講義は内容がとても重要だから、前方でなぜリサーチをしなければならないのかという部分が多少繰り返される面はあります。この部分は少し惜しくも感じられましたが、これは私がすぐに講義を聞こうとすると、より大きく感じられた部分のようです。 結論として、現業で働きながら講義クオリティもとても素晴らしく、UX/UIコンテンツだけでなく、人生に対する態度も学んでいくようです。いろいろ感謝して、他の方にも講義をお勧めします。
Cloeさん、丁寧に書いてくれてありがとう。私が講義を作りながら、受講生の方々にどうすれば助けてもらえるか悩んでいたポイントを探してくれてありがとう。ユーザーリサーチは会社に就職する上で、そして会社で能力を認められるUX/UIデザイナー、プロダクトデザイナーになるためにとても重要な力量だと思います。それで、Cloeが私たちが持っていたポイントを予備の受講生がこの講義を選ぶ前に参考になると思います。 この講義で少しでも助けてくれたら、とてもやりがいがあります。 ちなみに私がインプラン開設した3つの講義をすべて聞いた受講生はCloeさんが初めてのようです。それだけ実行力を持って進行をすることに可能だったと思うし、その分、これから目標とするバールに対して素早く到達すると信じています。深く応援します。
受講レビュー 3
∙
平均評価 5.0
修正済み
受講レビュー 4
∙
平均評価 5.0
受講レビュー 2
∙
平均評価 5.0
受講レビュー 1
∙
平均評価 5.0
5
講義がすごく質感があって集中も上手く、本当にお得でした。 講義を聞くか悩んでいる方がいたら、次のような理由で無条件に聞くように申し上げたいです。 1. 既存講義との差別化 - 既存の講義はUIに集中してたくさん残念でしたが、UXについて深い学習ができる唯一の講義でした。 - 「何よりも」既存の講義を聞いたら、今後どうしなければならなかったのですが、ステップバイステップのプロセス、ポートフォリオ、設計とプランまで取り上げていただき、今どんなものを実行すべきか本当に明確になりました! 2. 講義の高いクオリティとディテール - 全体的な流れ/プロセスを継続して扱っていただき、今後何をすべきかを把握するのに大きな助けになりました。 - 大きなバックグラウンドからディテールな要素、よくある質問など「見逃すことなく」講義の内容を理解できました。 - また、ユーザーリサーチの必要性まで扱っていただき、知識を習得するのに役立ちました。 3. 率直な講義 - オンライン講義を本当にたくさん聞いてみましたが、エリック様が受講生たちを本当に心から受けて、私に最も有益で大いに役立つ講義でした。 - 講義をすべて聞くと必要に応じてメンタリングまで続くことができるので、絶えず本人の能力をデベロップできる講義だと思います。 - このように有益でクオリティの高い講義を合理的な金額で聞くことができてありがとうございます! UXを学ぶ上で転換点になることもあるほど、お得な講義だと思います! 本当にありがとうございます :)
詳細なフィードバックありがとうございます。フィードバックを読んでみると、私が受講生の方々がこの講義を通じて持っていってほしいポイントがたくさんあるようで、講義を200%以上よく活用しているようです。助けを少しでも差し上げることができたら私にとって最大の喜びになるようです。これからやろうとするすべてのことを成し遂げるように心から応援します。
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