ニューヨークプロダクトデザイナーが知らせる、入門者のためのUXデザインの概論
producteric
デザインを勉強してみたことのない非専攻者の方、今ちょうどUXデザインを勉強し始めた学生たち、UXとUIデザインの就学生の方のためのUXデザインの概論授業です。早い時間内に基本機が充実したUX、UIデザイナーになるための方法を実務者の観点から "大放出"させていただきます。
入門
Web Design, Mobile App Design
Figmaのオートレイアウト、グリッド、コンストレインツ機能を適切に活用し、レスポンシブデザインをマスターしたいですか?この講座では、小さなUI要素からカード、テーブル、コンポーネント、Webとアプリの画面まで、レスポンシブデザインとして作成するスキルを段階的に磨いていきます。就職活動や実務ですぐに役立つFigmaの活用法を習得し、様々なデバイスに最適化されたレスポンシブインターフェースデザイン能力をマスターしましょう!
受講生 114名
難易度 入門
受講期間 36か月
学習した受講者のレビュー
5.0
김연진
必要な講義を作ってくださってありがとうございます。
5.0
Joy J
スタートアップでフロントエンド開発をしていますが、デザインも一緒に担当しています。 これまでは必要な部分だけYouTube資料を探して手探りでデザインを進めていましたが、今回は短時間でレスポンシブデザインを習得する必要がありました。 講義が実習中心なので一つ一つ直接ついていったり、まず試してから確認できるので、レスポンシブデザインを習得するのに短期間で効果的だと思います! 特にconstraintsの原理を説明してくださった部分が大きな助けになり、alignmentが適用されない状況でなぜそうなるのか指摘してくださったので、私が普段見落としていた部分を新たに理解することができました。 また講義中ファイル関連で困難がありましたが、時差があるにも関わらず素早くフィードバックをくださって感謝でした...! 今回はこれまでのように一針一針数値を面倒に修正する方式ではなく、講義で学んだ内容をしっかり適用して効率的に作業してみたいです。 本当に本当にありがとうございます😭😭! 最後まで頑張って完走します!
5.0
고하경
私は「なぜ」やらなければならないのかが非常に重要な動機として作用する人です。実際、機能をたくさん知っていても適用する方法を知らなかったり実用的でなければ、知っている情報に対する効用性も落ちるし、機能学習に対する意味もかなり色褪せてしまうと思います。しかし、この講義が最も良かった部分は、学習 -> 実務適用で作られたというよりも、実務の困難 -> 学習 -> 困難脱出ルートで作られていることがよく感じられたからでした。実際に説明してくださる方式も、この機能が実務でなぜ重要なのか -> どのように適用してみることができるのか + 実際の事例構成だったので、より頭にすっと入りました。そして分かりやすく説明してくださったおかげで、漠然と難しい機能だと思っていた部分に対する負担感をすべて取り除くことができました。そして就活生として実務で「なぜ」よく使われるのかを講義の途中途中で教えてくださったので、学習をしている最中にももう一度覚えなければと思って見直すようになります。おかげで漠然と恐れていた実務に対する負担感も減りました!ありがとうございます:)
レスポンシブデザインについての概念から実践活用能力まで身につけます。
フィグマの華「オートレイアウト」をマスターしてレスポンシブデザインに活用できます。
Figmaのオートレイアウト、グリッド、コンストレインツ機能を活用して、小さなUIデザイン要素から、カード、コンポーネントをレスポンシブに作成してみます。
レスポンシブにウェブとアプリのどちらもデザイン可能です。
一つのデザインで様々なデバイス環境に柔軟に対応できる「レスポンシブ」デザイン力を身につけることができます。
開発者や関係者に、より効果的にデザインハンドオフを伝えることができます。
第一の理由。実務者・面接官が重要視する重要な能力だから。就職のための必須スキル(!)
私が現場でプロダクトデザインの実務者かつ面接官として、そして入門者の方々を対象にUXコーチングを行いながら得た一つのインサイトがあります。「就職をしたいなら、志願者が見せたい能力ではなく、面接官が見たがっている能力がなければならない」ということでした。これはまるで大学入試で出題者の意図を把握しなければならないという話のように、とても当然で簡単に感じられますが、実際に多くの志願者の方々がこれをきちんと考えてみることができず、経験を積みながら答えは
二つ目の理由。驚異的な業務生産性の向上、そしてより良いユーザーエクスペリエンスデザイン
今日、ユーザーは一つのデバイスだけを使用するのではなく、スマートフォン、タブレット、ノートパソコンなど様々な画面サイズのデバイスを行き来しながらWebサイトやアプリを利用しています。このような環境の中で、デザイナーはどの画面サイズでもユーザーが不便さを感じることなく、サービスを自然に利用できるよう設計しなければなりません。
上記のUberの事例を見ると、同じサービスを様々なデバイスで使用する際、インターフェース構造と情報配置は変わりますが、全体的に一貫したユーザー体験を維持していることが確認できます。このように、それぞれ異なる画面でもユーザーに統一された体験を提供できるようにするのが、まさにレスポンシブデザインです。
レスポンシブデザインを理解して適切に活用できれば業務生産性が大幅に向上します。最初から画面サイズに柔軟に対応する構造で設計・デザインすれば、デバイス別に別々のデザインを繰り返し作る必要が減り、デザインを再利用しながら作業速度が数倍、数十倍速くなります。また、開発者との協業においても不要な修正やコミュニケーションコストが削減され、デザイン・開発間の連携がより効率的に行えるようになります。
結果的に、レスポンシブデザインは単に「見栄えの良い画面」を作る技術を超えて、より少ない労力でより一貫した体験を提供する実務の核心的な能力です。
こんにちは。プロダクトデザイナーのエリックです。👋
私は現在、アメリカ・ニューヨークのテック業界でシニアプロダクトデザイナーとして働いています。UXリサーチからUIデザイン、デザインシステムの構築・管理まで、UX/UI全般にわたる実務業務を担当しており、面接官として、応募者のポートフォリオを検討・評価する役割も担っています。そのため、入門者や就職準備をしている方々にどのような能力が実際に必要なのかをよく理解しています。また、AmazonベストセラーとなったUXデザイン入門者向けの書籍『Design thinking for beginners』を執筆しました。
今回の講義を作ることになったきっかけは、私が実務でレスポンシブデザインとそのためのFigmaの核心機能を本格的にマスターした後、デザインの生産性と効率性が数倍以上向上した経験をしたからです。その核心には、Figmaのオートレイアウト、グリッド、コンストレインツ機能を活用した体系的な画面設計方式がありました。
以前は同じデザインを画面サイズ別に対応するために新しく作成し、修正するのに時間がかかりすぎていました。しかし今は一つのデザインで様々なデバイスに柔軟に対応できるレスポンシブUIデザインを構築できるようになり、その結果、反復作業は減り、デザイナーと開発者間の協業もはるかにスムーズになりました。私は自分の経験と知識、実務ノウハウを基に、レスポンシブデザインは入門者・就活生の方には就職の可能性を大きく高め、レスポンシブデザインを知らない現職デザイナーには業務生産性を大きく向上させるお手伝いをいたします。この機会にレスポンシブデザインをしっかりと学び、キャリア成長の機会を作ってみてください。
レスポンシブデザインの概念と原理を正しく理解する
レスポンシブデザインがなぜ必要なのか、どのような問題を解決するのかを理論的に確認し、基礎をしっかりと固めます。デバイス別のユーザーエクスペリエンスの違いを理解し、今後の実習の基盤となる核心概念を明確に身につけます。
「オートレイアウトとリサイジングオプション」、レスポンシブデザインのためのFigmaの核心武器をマスターする
Figmaの真の力は、オートレイアウトとリサイジングオプションにあります。実務でよく使われるコンポーネントと画面を作りながら、自動整列と柔軟なレイアウト配置の原理を実戦事例と共に身につけます。
グリッドシステム完全攻略
グリッドはレスポンシブデザインの隠れた設計図です。様々な画面サイズでも一貫したUIを構成できるよう、グリッドの原理と実際の活用法を体系的に学びます。
Constraintsで柔軟なレスポンシブオブジェクトを作る
画面が縮小したり拡大したりしても崩れないレイアウトの秘密、それがConstraintsです。様々なデバイスサイズに対応する柔軟なオブジェクト構成方法を実習と共に学んでみます。
実践事例で学ぶレスポンシブデザイン
理論だけでは不十分です。様々な実際のUI例を通じて、今すぐ実務に適用できるレスポンシブデザインのセンスを身につけましょう。
UIデザインのための蜜のようなコツ🍯大放出
講義では、私が実務で実際に使用しているプラグインや資料を惜しみなく共有します。途方に暮れていたレスポンシブ作業がずっと楽になるよう、すぐに適用可能な実戦のコツが詰まっています。
ウェブとアプリ環境に最適化されたレスポンシブUIを直接設計し、実装してみます。様々なデバイスに自然に対応する実務型レイアウトを作ってみましょう。
レスポンシブで「アプリ」をデザインする
モバイルアプリのUIが様々な画面サイズと解像度にどのように対応すべきかを学び、実際のアプリ画面をレスポンシブに実装してみます。
レスポンシブ「ウェブ」デザインを作ってみよう
ウェブ環境でのレスポンシブUI構成方法を身につけ、デスクトップからモバイルまで自然に拡張されるレイアウトを直接設計してみます。
レスポンシブでカードを作る
画像とテキストが含まれたコンテンツカードを、様々な画面幅に応じて自然に変形されるよう設計してみます。
テーブル作成
配置、幅、セル構成など様々な状況に対応できるレスポンシブテーブルUIを構成し、実戦デザイン能力を身につけます。
レスポンシブで作るUIコンポーネント
ボタン、入力フィールドなど実務でよく使われるUIコンポーネントをレスポンシブに設計し、様々な画面サイズに対応可能で再利用可能な構造を身につけます。
その他様々な事例練習
実務でよく遭遇する様々なUI状況を練習しながら、レスポンシブデザインの感覚を広げていきます。反復的な実習を通じて複雑なレイアウトにも柔軟に対応できる能力を身につけます。
🎯 初心者 / 就活生
レスポンシブデザインの核心概念と実務スキルを身につけたいデザイン入門者または就職準備生の方におすすめします。実務にすぐ適用可能なFigmaの使い方と、ポートフォリオに強力にアピールできるレスポンシブUI制作能力を身につけることができます。
💻 現役デザイナー
グリッド、オートレイアウトなど、レスポンシブの核心機能を身につけて実務完成度を高めたいデザイナーの方におすすめします。様々な画面に最適化されたUI設計能力を身につけることができます。
🧩企画者 / PM / PO
ワイヤーフレームを効率的に作成し、デザイナーと円滑に協業したい企画者・PM・POの方に適しています。Figmaレイアウト機能を理解すると、画面設計とコミュニケーションの両方が楽になります。
🛠開発者
フロントエンド開発者であれば、デザイナーの作業方式を理解し、協業効率を高める機会を得ることができます。直接デザインを扱う場合でも、レスポンシブUIの構造と原理を身につけて、開発前段階の設計まで自信を持って準備することができます。
Q. 非専攻者でも受講できますか?
A.はい、この授業は入門者と非専攻者に合わせて設計した科目です。ただし、前提知識であるUXデザインに関する概念的な基礎とUIデザインのための基礎知識、Figmaの基本機能を身につけてから受講されることをお勧めします。UX/UIデザインを始めたばかりの段階でしたら、私がInflearnに開設した入門者のためのUXデザイン概論と、Figmaを活用したUIデザイン講義を先に受講していただければ、この講義を通してレスポンシブデザインを何倍も速くマスターできます。
Q. レスポンシブデザインを素早くマスターするにはどうすればよいでしょうか?
A. レスポンシブデザインの基本原理とFigmaツールの活用法を身につけたら、数多くの事例を「直接」練習してみることが最も重要だと思います。この講義では基礎から様々な実戦事例を準備しており、皆さんが一緒に取り組みながらマスターできるようにガイドいたします。しかし、最も重要なことは何よりも皆さんが講義を見るだけでなく「直接」一緒にやってみることです。
Q. WindowsとMacBookで学習可能ですか?
A.可能です。この講義はFigmaツールを基準に作成されました。Figmaはインターネットブラウザベースのソフトウェアなので、WindowsとMacの両方で実行可能であり、この講義で私が使用するショートカットキーについても、Windows/Mac用それぞれをお教えします。
Q. Figmaの無料版でも講義を受講できますか?
A. はい、この講義で学ぶ内容はFigmaの無料版でも受講できます。
講義で扱ったすべての事例を直接練習できるように整理されたFigmaファイルを提供します。
学習対象は
誰でしょう?
就職の目標をより早く達成したいUX/UIデザインの入門者および就活生
UX/UIデザイナーと協業を行う、または自らデザインを行う開発者
オートレイアウト/グリッドなどを活用し、企画書作成における業務生産性を高めたいPM/PO/サービス企画者
レスポンシブデザインをよく知らない、またはオートレイアウト/コンストレインツの活用法をよく知らないジュニアまたは現役のデザイナー
前提知識、
必要でしょうか?
Figmaに関する基礎知識および活用法
UX/UI デザインに関する基本概念
インフラン認証
5,384
受講生
748
受講レビュー
311
回答
4.8
講座評価
8
講座
現在ニューヨークでシニアプロダクトデザイナーとして働いています。
ニューヨークに来る前は、ソウルでUIプランナーとして働いていました。
Brunchマガジン「デザイン、そしてプロダクト」や、UX・UIの知識と情報を共有する「ニューヨークUXデザイナー」Instagram、Facebookを運営し、デザイナーやデザイナー志望の方々と交流しています。
個人的には3人の子供👶の父親であり、料理🍲や教育🏫に強い関心を持っています。
執筆および講義
• 「ニューヨークのプロダクトデザイナーが教えるUXデザイン入門 A to Z」本を出版 (リンク: Yes24, アラジン, 教保文庫)
• パブリ(PUBLY)記事 「サービスの第一印象を決定する3秒:ランディングページUXの4つの原則」 公開
• Samsung SW Academy for Youth (SSAFY) UX/UIデザインおよびFigma講師
• 1:1メンタリングおよび企業講義の進行(トピック:UX、UIデザイン、UXファシリテーション、UX/UIポートフォリオの制作および発行)
経験および経歴
• (現) ニューヨーク The Knot Worldwide シニアプロダクトデザイナー
• (前) ソウル Pantech モバイルアプリUIプランナー
• ニューヨークを拠点とする多数のスタートアップとUX/UIコンサルティングプロジェクトを進行
• ニューヨーク School of Visual Arts デザイン大学院卒業 / 専攻: Interaction Design
• 韓東大学 学部卒業 / 専攻:産業デザイン
全体
40件 ∙ (5時間 10分)
4. 講師エリックを紹介します。
04:18
8. マインドセットとデザイン
02:28
全体
19件
4.9
19件の受講レビュー
受講レビュー 1
∙
平均評価 5.0
5
既に知っている基本にも関わらず、リマインドの意味で基礎から丁寧で分かりやすく説明してくださるので、簡単に理解できます!実際の事例を例として見せながら説明してくださるのですが、私も類似した事例を自分で探しながら比較して勉強できる点が良いと思います!!!
ありがとうございます。受講生の皆さんが簡単に理解して真似できることを目標に講義を設計したのですが、お役に立てたということで本当に嬉しいです。今後計画されているすべてのことがうまくいくよう応援しています。
受講レビュー 1
∙
平均評価 5.0
修正済み
5
スタートアップでフロントエンド開発をしていますが、デザインも一緒に担当しています。 これまでは必要な部分だけYouTube資料を探して手探りでデザインを進めていましたが、今回は短時間でレスポンシブデザインを習得する必要がありました。 講義が実習中心なので一つ一つ直接ついていったり、まず試してから確認できるので、レスポンシブデザインを習得するのに短期間で効果的だと思います! 特にconstraintsの原理を説明してくださった部分が大きな助けになり、alignmentが適用されない状況でなぜそうなるのか指摘してくださったので、私が普段見落としていた部分を新たに理解することができました。 また講義中ファイル関連で困難がありましたが、時差があるにも関わらず素早くフィードバックをくださって感謝でした...! 今回はこれまでのように一針一針数値を面倒に修正する方式ではなく、講義で学んだ内容をしっかり適用して効率的に作業してみたいです。 本当に本当にありがとうございます😭😭! 最後まで頑張って完走します!
レスポンシブデザイン講義を通じてお役に立てて嬉しく思います。私もオートレイアウトやconstraintsを使わなかった時代に、一つ一つ多くの手作業をしていた頃を思い出します。今では生産性が数十倍は向上したと申し上げることができると思います。Joyさんも講義内容を通じて実務に適用してみれば、業務効率性を高められると思います。貴重なレビューをありがとうございます。今後計画されていることすべてがうまくいくよう応援いたします。
受講レビュー 1
∙
平均評価 5.0
5
必要な講義を作ってくださってありがとうございます。
フィードバックありがとうございます。講義を通してお役に立てたということで、とても嬉しいです。今後計画されていることすべてがうまくいくよう応援しています〜!
受講レビュー 1
∙
平均評価 5.0
5
私は「なぜ」やらなければならないのかが非常に重要な動機として作用する人です。実際、機能をたくさん知っていても適用する方法を知らなかったり実用的でなければ、知っている情報に対する効用性も落ちるし、機能学習に対する意味もかなり色褪せてしまうと思います。しかし、この講義が最も良かった部分は、学習 -> 実務適用で作られたというよりも、実務の困難 -> 学習 -> 困難脱出ルートで作られていることがよく感じられたからでした。実際に説明してくださる方式も、この機能が実務でなぜ重要なのか -> どのように適用してみることができるのか + 実際の事例構成だったので、より頭にすっと入りました。そして分かりやすく説明してくださったおかげで、漠然と難しい機能だと思っていた部分に対する負担感をすべて取り除くことができました。そして就活生として実務で「なぜ」よく使われるのかを講義の途中途中で教えてくださったので、学習をしている最中にももう一度覚えなければと思って見直すようになります。おかげで漠然と恐れていた実務に対する負担感も減りました!ありがとうございます:)
丁寧に書いてくださったレビューありがとうございます。私もレスポンシブデザイン、その中でも特にオートレイアウトを初めて学んで勉強した時、これを実務でどのように適用すべきかよく分からず、もどかしさを感じた時のことを思い出しますね。つまり機能自体を学ぶためではなく、レスポンシブデザインという問題を解決する方法を学びたかったのですが、それが簡単ではなかった記憶があります。そのためこの講義を作る際も、受講生の皆さん、特に入門者や就職を準備している方々が、どうすればより理解しやすく実務に適用可能なスキルを身につけられるかを考えながら、カリキュラムと内容を構成しようとしました。つまり、この講義を聞いてレスポンシブデザインをマスターした志願者が、面接官の立場からこの方はレスポンシブデザイン能力の準備ができているなと思ってもらえるようにしなければと目標を立てて講義を作ろうとしました。この講義を通じて漠然として恐ろしかった実務の負担感が減ったとおっしゃるので(!!)これ以上ない喜びで、この講義を作った甲斐を大きく感じます :) 改めて貴重なレビューおよびフィードバックを残してくださってありがとうございます。今後計画されているすべてのキャリア計画がうまくいくことを心から応援いたします。
受講レビュー 2
∙
平均評価 5.0
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