現場で実際に使われているビューティー・ファッションAI動画チャレンジ
selfishclub
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入門 / ChatGPT, Midjourney, CapCut
3Dミニチュアからメカニズム映像、AIクリエイター、3Dタイポグラフィまで、4週間かけて実際に制作しながら、 企業の現場で検証されたワークフローを自分のものにします。
入門
ChatGPT, Midjourney, CapCut
保存した資料だけで数百件、でも読み返した資料は0件。 溜め込むだけで二度と見ない資料。 皆さんもそんな風になっていませんか? これを解決するために、自分だけのOSを自ら作った事例を公開します。
漠然としていた「自分だけのAIシステム」の実体
溜め込むだけだった資料を「資産」へ
AIを'セカンドブレイン'として活用する視点
溜め込むだけで二度と見返さない資料。
皆さんもそうなっていませんか?
これを解決するために自分だけのOSを自ら作った事例を公開します。
よくあるAIの使い方
'これやって'と頼む
楽な分、自分の頭は働かなくなる
結果だけが残り、肝心の自分は残らない
Selforge
むしろ私に聞き返してくる
散らばった考えを集めて「こんなパターンが見えます」と言ってくれる
使えば使うほど「自分」について蓄積される

🔥 最近これが話題です
オープンクロ、ヘルメス、自分だけのジャービス...
話はよく聞くけれど、実際にどう使えばいいのかピンときませんよね。
スポンジクラブで反響を呼んだあのセッション、
今回の共有会でA to Zを公開します。

去る6月22日のスポンジクラブ共有会YouTubeライブの現場です。
リアルタイムで寄せられた参加者の反応をそのまま持ってきました。

こんな方におすすめ
新しい技術は追いかけているけれど、肝心の自分のスキルとして身についていない方
資料ばかりが溜まって、結局見返さない方
AIを自分の「セカンドブレイン」のように使いこなしたい方
Key Takeaways
ぼんやりとしていた「自分だけのAIシステム」の実体
個人OSからチームOSまで、何でどのように作るのかを直接目にした事例として持ち帰れます。
「自分もこうやって始めればいいんだ」という感覚が掴めます。
溜め込むだけだった資料を「資産」へ
ただ積み上げて終わりではなく、
再び取り出して使い、コンテンツとして発信される流れまで持ち帰ります。
AIを「セカンドブレイン」として使う視点
答えを求めるだけの使い方から脱却し、
自分の考えをより深めるためのAI活用術を持ち帰りましょう。
タイムテーブル
セッション1 · フミン
自分だけの成長システム、個人OSからチームOSまで
パート 1. 個人 OS 'Selforge'
・AIパートナー「サリバン」と1日のサイクルで思考をまとめる方法
· 保存から発見へ、蓄積された資料が資産になる流れ
パート 2. チーム OS 'オプス'
・Slackに散らばった業務を読み込み、毎朝の運営ブリーフィングまで
セッション 2 · ジェマ
フミンの事例、"自分"に適用するなら?
ライブでClaudeのチャットを使って直接企画してみましょう

カリキュラム
セッション 1
フミン
スポンジクラブ
新しい技術に振り回されて自分の考えが曇ってしまうのが嫌で、
AIを思考のパートナーにしてしまった人。
スポンジクラブ歴代ベストセッションの主人公!
フミンの共有会を通じて、参加者全員が自分だけのOSを持つようになりました。
元 ファストキャンパス | 教育事業 PM
元 LINE+ | サーバー開発者
メモは溜まっていくのに見返さず、思い浮かんだ考えはそのまま散らばってしまいますよね。
その消えゆく考えを捕まえるために、「自分だけのOS」を自ら作りました。
このパートで聞けること
このOSを日常に取り入れることで何が変わったのか、
そしてそうなるまでにどのようなことを企画し、構築したのかを公開します。
このように動きます
投げる
思いついた考えをテレグラムにパッと投げます。形式もタイトルも必要ありません。
溜まる
サリバンが自動で分類してObsidianに保存します。
熟成される
散らばったノートから見落としていた繋がりを見つけ出し、資料が熟成されたら先にお知らせします。
資産になる
熟成された考えが記事・コンテンツになります。



同じ方式をチームでも使ってみたいと思いました。
そこでSlackを運用するチームOS「オプス」を開発しました。
このパートで聞けること
チームをうまく運営するために、OSをチームにどのように適用したかを公開します。
個人OSとは異なり、チームOSではなぜOpenClawを活用したのかについてもお話しします。
このように動きます
読む
Slackに散らばった通知・課題・イシューをオブス(Obs)が読み取ります。
記憶する
重要な文脈を整理して蓄積します。
ブリーフィングする
毎朝「今日確認すべきこと」をまとめてチームに共有してくれます。



Session 2
ジェマ
セルフィッシュクラブ代表 ・ AXビジネスディレクター
Live Session
フミンの事例、「自分」に適用するなら?
自分の状況ならどのように適用するか、
ライブでClaudeのチャットを使って直接企画してみましょう。
学習対象は
誰でしょう?
新しい技術は追いかけているけれど、肝心の自分のスキルとして身についていない方
資料ばかりが溜まって、結局見返さない方
AIを自分の「セカンドブレイン」のように使いこなしたい方
480
受講生
20
受講レビュー
4.0
講座評価
25
講座
セルフィッシュクラブは、棺桶に入る直前まで主体的かつ楽しく「仕事」をしたい人々が集まり
'プロジェクト方式'で仕事を展開する場所です。
現在セルフィッシュクラブは、1) AIの堀 2) グローバルPJ 3) SaaSハブを主要キーワードとして
様々なプロジェクトを思い切って実行しています。
その中でも利己的共有会を通じて、AIを実務に適用できる事例と方法を紹介します。
全体
3件 ∙ (2時間 29分)
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