
Unity×C#で作る対戦タワーディフェンスゲーム開発講座
Sorappu
¥3,314
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¥2,394
初級 / C#, Unity, oop, Content Creation, game-programming
Unityで進軍・防衛キャラクターを使い分ける対戦型タワーディフェンスをC#でゼロから構築。異なる特性を持つキャラクターの設計と戦略バトルの仕組みを学ぶ実践コース。
初級
C#, Unity, oop
Unity6.3LTS対応|背景スクロール・スコア管理・ハイスコア保存まで学ぶ2Dゲーム開発入門
33名 が受講中です。
難易度 初級
受講期間 無制限


Unityを使った2Dゲーム制作の基本
障害物のランダム生成とゲーム難易度調整
スコア管理とPlayerPrefsによるハイスコア保存
背景スクロールやSE・BGMなどのゲーム演出
この講座では、Unity6.3LTSとC#を使って、シンプルながら中毒性の高い「フラッピーバード風」の2Dアクションゲームをゼロから一緒に制作していきます。
キャラクターのジャンプ操作、障害物の生成、スコア管理、ゲームオーバー判定まで、実際に手を動かしながら段階的に実装していく実践型講座です。
単に完成品をなぞるだけではなく、「なぜその実装にするのか?」という考え方まで丁寧に解説し、Unityによるgame-developmentの基礎をしっかり身につけられる構成になっています。
また、R3を活用したリアクティブプログラミングや、再利用しやすい객체지향(オブジェクト指向)設計を取り入れることで、学習後も自分自身で機能追加やゲーム改造がしやすい構造を目指していきます。
シンプルなゲームだからこそ、ゲーム開発に必要な「基礎」が非常に詰まっています。
背景スクロール、障害物のランダム生成、難易度上昇、スコア演出、ハイスコア保存など、2Dゲーム制作で頻繁に使われる仕組みを体系的に学習できます。
UnityとC#を使った実践的なgame-programmingを通して、単なるサンプル制作ではなく、「自分でゲームを拡張できる力」を身につけられるのも本講座の特徴です。
コンポーネント分割を意識した設計を採用しているため、障害物追加、新しいスコアシステム、演出追加なども行いやすく、実際のUnity開発でも役立つ構成になっています。
Unity6.3LTSを使った2Dゲーム開発の基礎
キャラクターのジャンプ操作と物理挙動の実装
障害物のランダム生成とステージ進行制御
スコアアイテムとスコア管理システム
PlayerPrefsを活用したハイスコア保存
SE・BGMを使ったゲーム演出の作り方
R3によるリアクティブプログラミングの基礎
拡張しやすいコンポーネント指向設計
タイトル画面からゲームオーバーまでのゲームフロー構築
完全実習型:ゼロから一緒にゲームを完成させる講座構成
初心者向けに細かく解説しながら進行
シンプルなゲームを通してUnityとC#の基礎を体系的に学習
R3を活用した拡張性の高いコード構成
各講義で変更したソースコードを配布
5〜10分前後の短い動画で効率よく学習可能
学習後に障害物追加や新ギミック実装など自由に改造しやすい構造
Unityで初めてゲーム制作に挑戦する方
C#を使った実践的なゲーム開発を学びたい方
シンプルなゲームを最後まで完成させたい方
フラッピーバード風ゲームを作ってみたい方
コンポーネント指向設計に興味がある方
R3によるリアクティブプログラミングを学びたい方
ポートフォリオ用の2Dゲームを制作したい方
このコースを通じて、あなた自身のフラッピーバード風2Dアクションゲームを完成させながら、UnityとC#によるゲーム開発スキルを大きく伸ばすことができます。
ゲーム制作の基礎を楽しく学びながら、自分だけのオリジナルゲームへ発展させていきましょう!
※本講座では Goldmetal Studio のアセットを使用しています。
オペレーティングシステムとバージョン(OS):Mac(Windowsでも受講可能)
使用ツール: Unity6.3LTS、Visual Studio Code
各講義ごとのソースコードを配布
使用素材のリンク
必要知識:Unityの基本操作、C#の基礎文法
本講座は実習形式のため、実際に手を動かしながら学ぶスタイルです
学習対象は
誰でしょう?
Unityでゲーム制作を始めたい初心者
小規模なゲームを完成させながらUnityを学びたい方
フラッピーバード風ゲームを作成したい方
前提知識、
必要でしょうか?
パソコンの基本的な操作 Unityのダウンロード VisualStudioエディタなどのダウンロード
306
受講生
8
受講レビュー
3
回答
4.8
講座評価
5
講座
Unityを独学した経験を活かし、分かりやすい説明はもちろん、ショートカットキーなどを使用する際もその都度お伝えするように心がけています。
こんにちは、sorappuです!
Unity独学の経験を活かし、Unityを勉強するすべての人たちが理解しやすいように説明することを心がけています。
全体
58件 ∙ (3時間 41分)
1. コースの紹介
01:19
2. プロジェクトの作成
01:48
3. 素材のインポート
02:55
4. R3のインポート
02:25
5. Playerの配置
02:43
6. 背景の配置
02:02
7. 今後の流れ_Code001
03:01
8. テスト用のUI作成
03:26
12. 障害物の配置
02:29
13. 今後の流れ_Code005
02:18
15. 障害物の自動生成_Code007
07:59
17. スコア用のUI作成
02:57
18. 今後の流れ_Code009
03:00
22. 当たり判定の追加
03:38
25. スコアアイテムの画像配置
03:05
28. ゲームオーバー用UI作成
03:09
29. 今後の流れ_Code017
02:28
31. ブロックの当たり判定とタグの設定
02:24
35. リトライ_Code021
03:45
39. ゲームオーバーアイテムの作成
04:22
40. ハイスコア用のUI作成
02:22
41. 今後の流れ_Code024
01:31
42. 背景スクロール_Code025
04:29
43. ゲームオーバーアイテムの速度調節
00:47
46. タイトル画面
03:23
47. Startボタン押してゲーム開始
02:38
48. SEとBGMのインポート
03:32
54. ジャンプ時のSE_Code033
04:07
55. BGM
03:01
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