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10,000枚の履歴書を見てきた技術責任者による履歴書ガイド

10,000枚以上の履歴書を審査してきた技術責任者が直接お伝えする、実践的な履歴書作成戦略の講座です。 この世に「必ず合格するテンプレート」や「必ず通過する公式」はありません。 書類審査担当者が履歴書をどのように読み、何に注目し、何に疲れるのか、その視点をお伝えします。 履歴書は暗記科目ではありません。自分自身を正しく整理し、表現するプロセスそのものを理解することが、この講座の核心です。 経験者であっても新卒であっても、履歴書について悩んだことのある開発者なら、誰にとっても役立つ講座です。

難易度 入門

受講期間 無制限

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学習した受講者のレビュー

5.0

5.0

CCTH

95% 受講後に作成

正直に言うと、この講義を受けるまで、私は履歴書を「ただ自分がやってきたことを羅列する文書」程度にしか考えていませんでした。しかし、講義を最後まで受け終えた今、「あぁ、自分は履歴書を本当に間違った書き方をしていたんだな」と深く反省しました。 講義を聞きながら、特に「プロジェクトをどう書くべきか」という基準が完全に変わりました。(講義の内容を直接言及することは難しいですが)単に技術スタックや数値を並べるのではなく、どのような文脈と基準で内容を構成すべきか、感覚を掴むことができました。 特に最も印象深かった部分は、実際の履歴書を基に、アドバイスの前後でどのように変わるかを比較して見せてくれるセクションでした。同じ経験でも、どのように紐解くかによって伝達力がこれほど変わるのかということを目の当たりにし、漠然としていた基準がはるかに明確になり、すぐに自分の履歴書に適用することができました。 講義を受けてすぐに履歴書を全面的に書き直したのですが、以前とは全く違う文書が出来上がりました。「ようやくまともな履歴書が書けた」と感じるほどでした。 何より、単なる理論ではなく、実際の検討者の視点から方向性を示してくれる講義だという点で、非常に満足しています。 履歴書を書いているけれど、何かずっと物足りなさを感じている方、特に私のように実務経験はあるけれど、それをどう表現すべきか悩んでいる方に本当におすすめしたいです。 最後に、受講レビューイベントとして行われる履歴書の添削にもぜひ参加してみたいです。今回作り直した履歴書を、もう一段階改善できる機会になることを期待しています 🙂 PS. YouTubeで提供してくださった数量限定の割引クーポンで、アーリーバード割引よりも安く受講できた点も本当に感謝しています。 上記の内容に、受講内容を露出させてしまうような内容はありますか?

5.0

코딩하는 누누

56% 受講後に作成

この講義を見ながら感じたことですが、やってはいけないと言われていたことがすべて私の履歴書にありました。耳が痛いと同時に、転職活動中に書類でなぜすべて落ちていたのかが分かりました。今回は履歴書と職務経歴書をしっかり修正して、良い結果を出せるように頑張ります。 良い講義を作ってくださり、ありがとうございました。

5.0

신영인

100% 受講後に作成

私が履歴書を検討し、また自分の履歴書を作成しながら抱いていた疑問に、明確に答えてくださる講義でした!良いインサイトを得ることができました。どのような履歴書が良い履歴書なのか、履歴書の目的は何なのかをはっきりと教えてくださり、その後の作成は自分の役割として残してくださったので、より良かったです。おかげで、落ち着いてじっくりと考えることができそうです。聞きやすく内容も良かったので、一日も経たずにすべて聞き終えました。素晴らしい講義をありがとうございました!

受講後に得られること

  • 就活生、新卒、経験者を問わず、履歴書作成の本質と戦略を理解する

  • 履歴書に向き合う姿勢と作成の本質への理解

  • 履歴書を活用する戦略および管理体制への理解

  • 自分の履歴書を改めて考え直すことができる経験

  • 書類審査担当者が履歴書を見る視点

10,000枚の履歴書が教えてくれた事実

合格する履歴書に共通する公式はありませんが、
落ちる履歴書には繰り返されるパターンがあります。

10,000人には10,000通りの異なる魅力があります。
しかし、多くの方が自分の魅力を十分に盛り込めていない履歴書のために、書類選考で不合格になることがあります。

履歴書のせいで諦めてほしくはありません。

10,000枚を超える履歴書を確認して発見したパターンをもとに、
してはいけないこととすべきこと、そして確認者の視点を一つずつ解説します。

就職・転職を準備する私たちの物語

一生懸命書いたのに、
また落ちたんですか?

就職活動のために履歴書を一生懸命書きました。
時間をかけて丁寧に整理しました。知っている技術をすべて盛り込み、プロジェクトについてもできるだけ詳しく書きました。
ところが返ってきたのは、フィードバックが一言もない不採用メール……

理由もわからないまま、同じ履歴書を少しだけ修正して再び提出します。また不採用になります。
経験がないから?スキルが不足しているから?そうとは限りません。

履歴書が皆さんの魅力を正しく伝えられていないのです。


"問題は誠実さではありません。方向性です。
良さそうだからと入れたものが、かえって減点要因になることがあります。 "


<履歴書の魅力を損なう代表的なミス>

1️⃣何を強調すべきか考えず、少しでも触れたことのある技術をすべて列挙する。

2️⃣ プロジェクトの背景説明なしに、何をしたのかを数値中心で列挙する。

3️⃣ 自分が強調したいことを強調するあまり、肝心の職務適性を示せていない。

4️⃣ 抜け落としたら損をしそうだという恐れから、経歴や経験をできるだけ多く盛り込む。


魅力的な履歴書を作りたいなら、

"採用担当者の視点で
履歴書を再定義する必要があります。"

この講義が他と異なる理由

定型化されたテンプレートではなく、
視点を変える講義

ポイント1.

書類審査担当者の視点を理解する

書類選考と技術面接に必須の履歴書!
上手に書きたいなら、まず読む人を理解する必要があります。

書類審査担当者は皆さんが思っているよりもはるかに速く、戦略的に履歴書を判断します。苦労して書いた内容が読まれない理由、丁寧に整理したプロジェクトが目に留まらない理由は、ここにあります。


レビュアーの視点を理解することは、単なるコツではありません。
履歴書を書く視点そのものが変わる経験です。


Point2.

現役開発者の履歴書で実感する

講義には現役開発者3名の実際の履歴書(匿名化済み)を一緒に見ていくセクションが含まれています。

単に"こう書いてください"というだけではありません。実際の履歴書をもとに、書類審査担当者の視線がどこに留まるのか、どの部分に魅力を感じ、どの部分に物足りなさを感じるのかを一緒に見ていきます。


他人の履歴書を見ることがなぜ重要なのでしょうか?
自分の履歴書は客観的に見るのが難しい一方、他人の履歴書は審査担当者の目線で見ることができるためです。特に、アドバイスを受ける前後の履歴書を比較しながら、同じ人の経験がどのように異なって伝わり得るのかを実感していただけます。

数行の文章とレイアウトが生み出す印象の違いを、ぜひご自身の目でご確認ください。


このような内容を学びます

セクション1. やってはいけないこと15選

履歴書を台無しにするのは、ほとんどの場合、何かが足りないからではなく、間違った方向に努力してしまったからです。良く見えそうだから、誠実に見えそうだから、不利になりそうだからと加えたものが、かえって書類選考で落ちる原因になっています。

このセクションでは、多くの方が無意識に繰り返している間違った習慣を一つずつ取り上げます。
知ってみると"自分もこうしていたんだ"と思うものが、きっとあるはずです。

セクション2. すべきこと14選

してはいけないことを取り除いたら、次は何をどう書くかです。単に経歴を並べることと、読んでもらえる履歴書を作ることの間には、明確な違いがあります。

このセクションでは、書類審査担当者の目を引き、次のステップへ進ませる履歴書を作成するために、実際にすべきことをご案内します。小さな視点の変化が、あなたの履歴書を大きく変える可能性があります。

セクション3.書類審査担当者の視点

履歴書をうまく書きたいなら、まずそれを読む人の立場を理解する必要があります。審査者は、皆さんが思っているよりもはるかに短い時間で、異なる方法で履歴書を読みます。

このセクションでは、10,000枚の履歴書をレビューした技術責任者の視点をそのまま公開します。"自分の履歴書はレビュアーの目にどう映るのだろうか"を理解した瞬間、履歴書を書く観点そのものが変わります。

セクション4. 実際の履歴書で実感する

理論で学んだことを、実際の履歴書で直接確認してみるセクションです。現役の開発者たちの履歴書を一緒に見ながら、どの部分が惜しく、どの部分が良いのかを実感する時間です。

良い履歴書と惜しい履歴書の違いは、説明を聞くよりも実際に目で見たときに初めて実感できます。先ほど学んだ内容を実際の事例を通して体感する時間です。

セクション5. 付録

講義を受けた後も「でも、自分の状況は少し違うんだけど……こういう場合はどうすればいいんだろう……?」という悩みが残っている方のためのセクションです。AI時代の就職活動に関する悩み、新人の悩み、レガシーシステムの改善経験しかない開発者の悩みなど、さまざまな悩みを取り上げています。


このような方におすすめです。

書類選考で何度も落ちているのに、理由が分からない方

一生懸命書いたのに、なぜ落とされるのか一言のフィードバックもないまま、不合格通知だけを受け取ってきた方。
何が問題なのかさえ把握できないまま、同じ履歴書を繰り返し提出している方。

履歴書に何を入れて何を削るべきか基準がなく、とりあえずすべて詰め込んでいる方

抜かすと損をしそうで、知っている技術や携わったプロジェクト、受賞歴まで何もかも盛り込んできた方。何を強調すべきか基準がないまま積み重ねてきた職務経歴書を、この機会にきちんと整理したい方。

書類審査担当者の視点を理解したい方

履歴書を確認する人が実際に何を見て、何に疲れてしまうのか気になっていた方。
履歴書を書く側ではなく、読む側の立場で一度でも考えてみたかった方。


受講に関する注意事項

学習資料

  • 4. 講義資料授業で講義で使用するPDFを受け取れます。


受講生へのメッセージ 💌

10,000枚の履歴書を見て、一つの確信を得ました。
10,000人には10,000通りの異なる魅力があるということです。

しかし、多くの方がその魅力を隠したまま、自分を十分に表現できていない履歴書によって、書類選考で落とされ続けていました。 潜在能力のある新卒の方や、スキルのある中途採用の方であるにもかかわらず、面接の機会さえ得られない方が、思っていた以上に多いことを最近になってより深く実感するようになりました。そんな方々を助けたいと思い、この講義を作りました。

この講義は、正解をお伝えする講義ではありません。
皆さんの中にすでにあるものを引き出し、整理し、きちんと伝える方法を一緒に考える過程を盛り込んだ講義です。合格を保証する公式はありませんが、皆さんだけの履歴書を作る力をお届けすることはできます。

今、皆さんの履歴書に皆さんらしい魅力が込められているか、この講義と一緒に一度確認してみてください。

この講義を作った人

主な職歴

  • 元Toss Payments技術ディレクター(Director of Engineering)

  • 元Woowa Brothersサーバー開発者

  • 元レジンエンターテインメントのサーバー開発者

  • このほか、スタートアップなど7社での豊富な経験

講演およびインタビュー

こんな方に
おすすめです

学習対象は
誰でしょう?

  • 履歴書の作成に苦労している就活生または新人開発者の方々

  • 自分の経験や経歴を履歴書にどうまとめればよいのかわからない、経験者の方々

  • 書類選考で何度も落ちているのに、理由がわからない方々

  • 書類審査担当者の視点を理解したい方々

  • 履歴書の作成と書類選考のプロセスの本質を理解したい方々

  • 履歴書をただ経歴で埋めることに躍起になっていた方々

  • 履歴書に何を入れて何を削るべきか基準がなくて、とりあえず全部詰め込んでいる人たち

前提知識、
必要でしょうか?

  • この講義は一般的な開発者の履歴書を基準に作成されていますが、基本的にはバックエンド開発者の視点と背景で構成されています。

こんにちは
geminikimsです。

インフラーン認証

キャリア認証

7,714

受講生

410

受講レビュー

162

回答

4.9

講座評価

8

講座

主な経歴

  • 元 Toss Payments 技術理事 (Director of Engineering)

  • 元・優雅な兄弟たち(Woowa Brothers)サーバー開発者

  • 元レジンエンターテインメント サーバー開発者

  • その他スタートアップなど7社での多様な経験を保有

登壇およびインタビュー

ブログ

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カリキュラム

全体

59件 ∙ (7時間 34分)

講座資料:

授業資料
講座掲載日: 
最終更新日: 

受講レビュー

全体

124件

5.0

124件の受講レビュー

  • hochoi86214872님의 프로필 이미지
    hochoi86214872

    受講レビュー 13

    ∙

    平均評価 5.0

    修正済み

    5

    78% 受講後に作成

    フロントエンドの新人志望者です。 講義を見た時は、バックエンドや経験者向けの職種により適した内容なのかなと思いましたが、実際に聞いてみると、職種や経歴の年数を問わず、履歴書を書く開発者なら十分に適用できる内容が多かったです。 特に良かった点は、「こう書けば合格する」といった公式やテンプレートを教える方式ではなく、書類を見る人がどのような流れで履歴書を読み、どのような箇所で疲労感を感じるのかを説明してくれる点でした。そのおかげで、自分の履歴書を見直す際も、単に文章を綺麗に直すのではなく、読む人がどの情報を先に見たいかを基準に整理できるようになりました。 私はもともとFigmaで履歴書を作成していましたが、修正するたびにデザインやレイアウトに多大なエネルギーを費やしていました。講義を受けてからは、見栄えの形式よりも内容の伝達力が優先だという考えに至り、Googleドキュメントに移して整理し直しました。その過程で、プロジェクトの説明も単に使用した技術を羅列するのではなく、なぜ作ったのか、どのような問題を解決しようとしたのか、その中で自分がどのような判断をしたのかを中心に書き直すことができました。 フロントエンドの新人の立場では、経験不足に見えるのが不安でプロジェクトをたくさん並べようとする気持ちがありましたが、講義を聞いた後は、むしろ各経験から何を学び、どのような基準で実装したのかを明確に示すことの方が重要だと感じました。 バックエンド中心の例があったとしても、核心は特定の技術スタックではなく、履歴書を「読ませる」ための観点に近いので、フロントエンドの志望者にとっても十分に役立ちました。履歴書を何度も直しているのに、いまいち整理がつかないと感じている方におすすめしたいです。

    • geminikims
      知識共有者

      受講レビューありがとうございます!今後とも、感想やフィードバックなどございましたらお伝えいただけますと幸いです!

  • junyeokk님의 프로필 이미지
    junyeokk

    受講レビュー 7

    ∙

    平均評価 5.0

    修正済み

    5

    100% 受講後に作成

    これまで数値を入れ、定量的に経験を語らなければならないと思っていましたが、この講義を聴いて、そのようなやり方はともすれば成果報告書のように見えてしまう可能性があることに気づきました。誰が読むのかをまず考えるのは当然のことなのに、これまでは機械的に履歴書を作成していたことを深く反省しました。 書類選考の方々も本業がある忙しい開発者であることを考えると、業務の合間の短い時間で履歴書に目を通さなければならない状況では、志願者の魅力を素早く判断せざるを得ないということを初めて知りました。経験をたくさん盛り込むことよりも、削ることの方が難しく、より重要であるということを実感しました。 ジェミニさんの実体験に基づいた選考者の視点がどのようなものか、少しでも感覚を掴むことができ、おかげで自分の履歴書を見直しながら多くのことを考えさせられました。正解ではなく方向性を教えてくださったので、自分自身でより深く悩むきっかけとなる講義でした。ありがとうございました。

    • geminikims
      知識共有者

      junyeokk様、受講評価ありがとうございます!後ほどでも、レビューやフィードバックを書いていただければ大変助かります! あわせて、講座オープンイベントとして抽選で履歴書のフィードバックを行う予定です! 「内容のある受講評価」を記入していただければ、イベントに参加いただけます! (すでに記入済みの受講評価の内容を修正していただいても構いません!) 詳細は「お知らせ(새 소식)」欄をご確認ください! : https://inf.run/gKTVL

  • daynarr0070454님의 프로필 이미지
    daynarr0070454

    受講レビュー 6

    ∙

    平均評価 5.0

    修正済み

    5

    63% 受講後に作成

    まず「履歴書の公式」や「こう書けば合格する」といった、人を惑わすような言葉がないので信頼して拝見しています。 (講師の方が築いてこられたキャリアを見るだけでも、特に反論の余地はありません。) ただ、逆に言えば「履歴書に正解はない」という言葉が、「じゃあどうすればいいんだ?」という考えに繋がり、心が複雑になりました。 本当に難しいです。 何か一般的な開発だけをしてきた開発者ではなく、 他人とは少し違う特殊なケースだと思っているのですが、 それゆえにこれをどのように紐解けばいいのか困惑しています。一歳一歳と年を重ね、いつの間にか6〜7年目の経歴になりましたが、 実務で6〜7年といえば、少し規模の小さなチームではリーダーの役割を果たすべき時期なのに、 書類選考すら通過できない現実に「自分の実力はこんなに不足しているのか」と思ったり、色々な考えが頭をよぎります。 (就職活動をしているすべての人も私と同じような気持ちだろうと思うと、切なくなりますね。) それでも、自分の人生は誰も責任を取ってくれないものですし、 自分が出した結論については、自分自身が信じなければならないのだと思います。 それを知っていく成長痛は辛いものですが、 自分なりの答えに対する確信を得るために、自らの人生を最初から開拓し直す作業を始めるのに良い講義だと思います。 P.S. ただ、自分が悩んでいる部分について質問をしたいのですが、履歴書というものは個人的な内容が含まれることもあるため、インフラン(Inflearn)の質問掲示板のような場所で他人に公開されるのは恥ずかしく、慎重になってしまうのが事実です。このような場合はどうすればいいのか分かりませんね。

    • geminikims
      知識共有者

      JH様!受講レビューありがとうございます! "履歴書に正解がないという言葉は、じゃあどうすればいいんだ?" 実は、これは本当にその通りです。 まるで水泳を言葉で学んでいるような感じでしょうか...? それでも、書いてくださったように"自分の人生を最初から切り拓き直す作業を始めるのに良い講義"を意図して作りました。そのように思っていただけて感謝いたします! 間違いなくJH様が持っていらっしゃる、一般的な開発ではない部分にも根本的な強みが存在するはずです。 私も最初のキャリアはファームウェア開発でしたし、組み込み、SIなど様々な形でキャリアを築いてきました。 当時はそのキャリアは捨てるべきものだと思っていましたが、ある時振り返ってみると、その時に得たものが確かにあったんです。 何はともあれ、JH様もよく悩み、考察されて、より良い履歴書を作成できるようになることを願っています!! +追伸で書いてくださった部分は、個人のメールで対応するには問い合わせが少なくないと思われますので、 解消できる他の方法があるか検討してみます! 書いてくださった通り、コミュニティ欄の質問は一般的な戦略についての観点で聞いていただいても大丈夫です!

  • keephun님의 프로필 이미지
    keephun

    受講レビュー 2

    ∙

    平均評価 5.0

    5

    14% 受講後に作成

    こんにちは、バックエンドの就活生です。 GeminiさんのYouTubeを1年間購読しており、期待値が高い状態で講義を視聴しましたが、この講義はその期待を遥かに超えていました! これまで履歴書を作成しながら、問題定義はポートフォリオに任せ、問題をどのように解決して結果を導き出したかに集中して作成していました。しかし、この講義を見て、読み手の視点からどのように感じられるかを知ることができ、良い方向性を改めて見つけられた気がします。 そして、履歴書で何を見せるべきかを悩むことで、自分がこれから何をすべきかという方向性が定まる講義でした! 新人、または2年目の方の中で、プロジェクトは多いのに履歴書を書くと平凡になってしまう方、技術的選択の根拠の本質が分からない方は、この講義は選択ではなく必須だと思います。 皆さん、就職・転職頑張りましょう!!

    • geminikims
      知識共有者

      ジフンさん、心のこもった受講評をありがとうございます! 講義にご満足いただけたようで、本当によかったです :D できるだけありのまま、生の形でお伝えしようと努めましたが、それがうまく伝わったのであればとても嬉しいです! 私が講義を制作しながら込めたかった意図を感じ取っていただけたようで、非常にやりがいを感じます(笑) ジフンさんもぜひ頑張ってください。応援しています!

    • geminikims
      知識共有者

      講座オープンイベントとして、抽選で履歴書のフィードバックを実施する予定です! 「内容のある受講レビュー」を書いていただければ、イベントに参加いただけます! 詳細は「新着情報(お知らせ)」欄をご確認ください! : https://inf.run/gKTVL

  • alstn113님의 프로필 이미지
    alstn113

    受講レビュー 1

    ∙

    平均評価 5.0

    修正済み

    5

    100% 受講後に作成

    良い講義をありがとうございます。YouTubeの動画もいつも楽しく拝見しています。 バックエンドの就職を準備中ですが、通常企業に応募する際、履歴書とポートフォリオを一緒に提出する場合が多かったです。そのため、履歴書には遂行した内容を簡潔にまとめ、ポートフォリオでは問題状況と解決方法、そしてその過程での悩みなどを比較詳細に作成してきました。 講義を受講した後、一つ悩みが生じました。履歴書にも問題の背景や解決過程、悩みなどを盛り込むべきだとしたら、ポートフォリオにはどのような方式で内容を構成するのが良いでしょうか?同じ内容が一部重複したとしても、より具体的に掘り下げて説明する方向で合っているのか気になります。

    • geminikims
      知識共有者

      ミンスさん、受講レビューありがとうございます! 会社や検討者によって、雰囲気やパターンは思った以上に大きく異なります(会社の規模、採用および書類検討者、面接官の数など、さまざまな状況によります)。 そのため一般化するのは難しいですが、私の考えでは、履歴書では十分に理解を助ける程度に軽く説明し、ポートフォリオに詳細を盛り込むべきだと思います。 講義でも同様にお伝えしましたが、結局のところ検討者が「志願者が多い状況」では履歴書により集中するため、履歴書自体で一次的な魅力を十分にアピールするのが正解だと考えています。 追加の疑問点は、コミュニティ欄に質問していただいても大丈夫です!ありがとうございます!

    • geminikims
      知識共有者

      講座オープンイベントとして、抽選で履歴書のフィードバックを実施いたします! 「内容のある受講レビュー」を書いていただければ、イベントに参加いただけます! 詳細は「お知らせ」欄をご確認ください! : https://inf.run/gKTVL

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