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個人情報課徴金減免制度研修

従来、ISMS-Pなどの認証推進の根拠として用いられていた課徴金の減免等については、最近、クーパン、SKT、ロッテカードなどで相次いで発生した大規模な個人情報流出事故を受け、個人情報保護法施行令が改正され、事前予防的な保護体制を達成した場合、流出事故発生時の課徴金(売上高の10%から40%を減免)を軽減する画期的な制度が施行された。 したがって、従来の個人情報保護法に基づいて点検・管理することも困難であった個人情報処理システムの点検や、個人情報専任人員の確保等について、今や減免制度を通じて優先的に導入する法的根拠が整備されたため、個人情報保護規程に反映すべき内容が追加された。また、追加の個人情報関連活動実績を作成し、個人情報保護ソリューション等の導入実績に関する予算検討も実施すべき時期となった。したがって、2026年度下半期から施行する内容が遅滞なく個人情報管理体制に反映され、CPOへの報告が実施できるようにしなければならない。

1名 が受講中です。

難易度 中級以上

受講期間 60か月

AI
AI
security training
security training
ISMS-P
ISMS-P
CPPG
CPPG
Engineer information security
Engineer information security
AI
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security training
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ISMS-P
ISMS-P
CPPG
CPPG
Engineer information security
Engineer information security

受講後に得られること

  • 個人情報漏えい事故時の課徴金(売上高の10%)を40%軽減できる制度について理解する

  • 減軽制度の認定を受けるためには何をすべきか、事例を共有

📢 個人情報保護担当者なら必ず知っておきたい「課徴金減額制度」研修!

個人情報漏えい事故が発生した際、企業が最も負担を感じる部分の一つが、まさに課徴金です。
それでは、個人情報保護のために日頃から十分な予算を投じ、組織と管理体制を運用し、事故防止のための技術的措置を継続的に実施してきた企業は、課徴金の算定過程でどのような点を考慮してもらえるのでしょうか。

今回の研修では、個人情報保護のための投資と管理体制、安全措置および追加的な保護への取り組みを中心に、課徴金の減額に関して実務上準備すべき事項を確認します。 🔎

💰 1. 個人情報保護のための投資規模および継続性

個人情報保護活動を単に"予算を編成した"というレベルで終わらせるのではなく、実際にどの程度の予算を継続的に投資しているのかを確認することが重要です。

講義では
✔️ 個人情報保護予算の増額の有無
✔️ IT予算に占める個人情報保護予算の割合
✔️ 過去3年間における個人情報保護予算の増減
✔️ 個人情報保護予算のさまざまな使用分野
✔️ 前年度と比べた新規予算の使用先

などを中心に見ていきます。

特に、個人情報保護予算には社内担当者の人件費だけでなく、有形・無形資産やその他の費用なども含まれる場合があります。また、情報セキュリティ組織の予算のうち、個人情報保護に関連する費用を区分する方法や、全社的な観点から個人情報保護予算を算定する方法についても併せて確認します。

👔 2. 優れた個人情報保護体制 – CEO

個人情報保護は、個人情報担当者だけの業務ではありません。
経営トップが個人情報保護にどれだけ関心を持ち、実際の経営活動に反映しているかも、重要な管理要素となり得ます。

研修では
📌 個人情報保護規程のCEO決裁
📌 次年度の個人情報保護推進計画に関するCEO報告
📌 内部管理計画の履行状況点検結果に関するCEO報告
📌 個人情報保護の日にCEOが主催する行事
📌 個人情報マスタープランおよび中長期戦略に関するCEO報告
📌 個人情報影響評価の結果報告
📌 KPIへの個人情報関連事項の反映
📌 CEOによる個人情報保護の実践意思の表明
📌 個人情報諮問委員会・運営委員会への参加
📌 個人情報保護の専任組織および担当人員の運営
📌 個人情報保護に貢献した優秀社員へのCEO表彰

など、実際の組織で活用できるさまざまな事例を確認できます。

👨‍💼 3. CPOを中心とした個人情報保護体制の構築

CPO(個人情報保護責任者)の役割も重要です。

単にCPOを指定するだけで終わるのではなく、

🔹 委託先への現地確認および教育
🔹 個人情報のフロー図作成
🔹 個人情報ファイルの現行化
🔹 個人情報処理システムの点検
🔹 情報保護運営委員会の運営
🔹 取得・利用同意書の点検
🔹 個人情報の廃棄点検
🔹 情報主体による閲覧などの権利行使状況の点検
🔹 ISMS-P認証の取得
🔹 個人情報の国外移転状況の調査
🔹 リスク評価手順の整備
🔹 仮名処理手順の整備
🔹 個人情報漏えい事故対応マニュアルの整備
🔹 カスタマーセンターにおける個人情報関連の苦情伝達体制の整備
🔹 個人情報保護関連の違反時における懲戒事項の規定

などを通じて、実際に個人情報保護活動が行われているかを体系的に管理する必要があります。

👥 4. 個人情報担当者の組織・人員の適正性

個人情報保護業務を遂行する担当者に適切な役割と責任を付与し、必要に応じてインセンティブや職務手当などを提供することも、組織レベルの保護体制を構成する要素として検討できます。

また、個人情報に関する主な問題が特定の担当者だけにとどまらず、全社的に共有・浸透される体制を整備し、実施することも重要です。

🛡️ 5. 安全措置の確保に向けたさらなる取り組み

今回の研修で特に実務上注目すべき部分です。

個人情報を保護するために法律で求められる最低限の措置だけを実施するのではなく、組織でどのような追加の保護措置を適用しているのかを確認します。

📍 内部管理計画の実施状況を毎月点検し、リスク低減のための体制を反映
📍 リスク管理および措置状況をCPO・CEOに報告
📍 サーバー・DBのアクセス制御およびホームページの権限をSSOで統合管理
📍 人事DBと連携し、退職者・異動者・休職者のアカウントを最新の状態に更新
📍 ゼロトラストを導入
📍 ITSMと連携し、管理者および委託業者のアカウントを自動的に回収
📍 生体認証など安全な認証手段を拡大

など、さまざまな改善事例を確認できます。

🔐 6. 脆弱性診断・暗号化・アクセスログなど技術的保護措置の強化

技術的な領域では、攻撃対象領域の管理や脆弱性の点検、暗号化、情報漏えい防止、アクセス記録の管理など、追加的な取り組みが紹介されています。

🔎 外部IP・ポートスキャンなどの攻撃対象領域管理
🔎 自社の脆弱性点検組織の構築および常時点検
🔎 発見された脆弱性への迅速な対応
🔎 AIベースの脆弱性点検ソリューションの活用
🔎 バグバウンティの活用
🔒 法的義務の対象ではない個人情報まで暗号化
🔒 暗号鍵の保護のためのHSMの活用
📋 アクセス記録およびネットワーク・セキュリティ機器のログ保管を強化
🤖 AIを活用したアクセス記録のリアルタイム通知およびしきい値の活用
👀 非定型の個人情報の照会記録まで管理
🚨 セキュリティ監視による個人情報処理システムのモニタリング

など、実際の現場で適用できるさまざまな事例を取り上げます。

🏢 7. SWサプライチェーン管理と漏えい被害の拡大防止

最近では、自社システムだけを管理するのではなく、ソフトウェアサプライチェーンやパッチ管理についても、個人情報保護の観点から併せて見直す必要があります。

✔️ サプライチェーンセキュリティソリューションの導入
✔️ サプライチェーンセキュリティに関する社内ポリシーの策定
✔️ EOS管理ソリューションの導入

などを通じてサプライチェーンのセキュリティを強化できます。

また、事故が発生した場合でも、セキュリティ監視によって漏えい原因を迅速に把握して遮断したり、脆弱性診断で発見された脆弱性を修正したり、文書などを暗号化して二次被害を最小限に抑えたりするなど、漏えい被害の拡大防止に向けた取り組みについても見ていきます。

🎯 このような方におすすめです!

👨‍💼 個人情報保護責任者(CPO)
👩‍💻 個人情報保護担当者
🧑‍💻 情報セキュリティ担当者
🏢 企業・公共機関の個人情報保護業務担当者
📋 ISMS-Pおよび個人情報保護関連のコンサルタント
🔎 個人情報保護レベル評価および内部監査担当者
📊 個人情報保護の予算・組織・管理体制を担当する実務担当者

この研修を通じて、個人情報保護活動を単なる法的義務の履行で終わらせず、実際の組織で行っている投資・組織・管理・技術的な保護活動をどのように体系的に管理し、証跡として示すのかを確認してみましょう。

📚 個人情報保護担当者なら必ず確認すべき課徴金減免に関する実務上のポイント!

これから、当組織の個人情報保護予算と体制、CEO・CPOの活動、内部管理計画、アクセス権限、脆弱性点検、暗号化、アクセス記録およびセキュリティ監視まで、一つずつ点検してみてください。 🔥

こんな方に
おすすめです

学習対象は
誰でしょう?

  • 個人情報保護責任者

  • 個人情報保護担当者

前提知識、
必要でしょうか?

  • ISMS-P認証対応経験

  • ISO27701認証対応経験

こんにちは
jueygraceです。

494

受講生

47

受講レビュー

4.0

講座評価

52

講座

8年以上にわたり個人情報の教育・諮問・コンサルティングを遂行してきた国内最高の個人情報専門家(第1金融圏のISMS-P/ISO27701/内部監査/常時評価の遂行、公共機関の保護水準評価にて6年間コンサルティング企業全社S等級、公共機関の影響評価、3年間の大企業向け個人情報教育講師の遂行、製造企業向けの中長期戦略(マスタープラン)策定、AIセキュリティ性の検討・審議など)

 

遂行経験

 

1. 家庭教師

2. 教育

3. 諮問

4. プロジェクト設計/支援

5. お問い合わせ回答

6. 業務代行

7. 手順の策定

8. 手順

9. 現状調査、診断、報告

10. 新技術などの導入計画の策定

11. 情報保護/人信用情報保護マスタープランの策定(中長期戦略の策定)

12. ISMS, ISMS-P 証跡準備および審査対応

13. ISO27001, ISO27701 証跡準備および審査対応

14. 人情報保護レベル評価の証跡準備および報告書作成

15. サイバーセキュリティ実態評価

16. 規定、指針、手順書、マニュアル、ガイドの制定業務支援

17. 情報保護常時評価支援

18. 人情報漏洩事故模擬訓練

19. DRP、BCP業務継続性訓練

20. DRP, BCP 業務継続計画の策定

21. PbD(Privacy by Design) 手順およびシステムメニュー企画

22. SbD(Security by Design) 手順およびセキュリティ性検討基準の策定

23. DevSecOps手順の策定および

24. AIシステムセキュリティ検討

25. AIシステム人情報保護点検(カスタマイズ型)

26. 仮名加工の適切性検討など仮名加工支援

27. 仮名加工担当者の指定および業務R&Rの定義

28. 出入管理システム(スマートゲート、指紋認証、社内アプリ)人情報保存・転送体系の点検

29. 広報、キャンペーンの企画および支援

30. 広報物、クイズ、参加型イベントの企画および制作

31. 情報保護および人情報保護組織の善計画の策定

32. 情報保護および人情報保護予算の妥当性点検および善計画の策定

33. 規定および手順書の定に関する意見収集支援およびアンケート調査実施支援

34. 人情報暗号化の未適用および照理由入力の例外処理支援

35. 情報保護委員報告資料の作成および人情報保護実務協議および諮問委員の出席支援

36. 人情報処理システム点検支援

37. 人情報フロー表、人情報フロー図の作成支援

38. H/Wおよびパブリック/プライベートクラウド資産の識別および資産分類基準の策定支援

39. 資産C/S/O評価支援およびリスク評価報告書作成支援

40. 保護対策の作成および善計画報告書の作成支援

41. BPFマルウェア点検

42. 共有フォルダ利用実態点検

43. 重要データフロー図の作成

44. 制御システムセキュリティモニタリング計画の策定

45. 受託者現況調査支援

46. 固定型映像情報処理機器の現状調査支援

47. 移動型映像情報処理機器の現況調査支援

48. 人情報ファイル現行化調査支援

49. 人情報影響評価対象の調査支援

50. CPO優良事例の共有

51. CEOの優良事例共有

52. オープンソース管理指針の策定

53. クラウド管理体系の樹立

54. 電子金融基盤施設脆弱性分析評価

55. 主要情報通信基盤施設脆弱性分析評価

56. セキュリティ審議

57. ファイアウォールおよびセキュリティ機器(WAF、VPNなど)のポリシー妥当性評価

58. アカウント、権限の現状調査および適切性評価

59. ログ、バックアップ現状調査および適切性評価

60. 人情報収集、保存、提供の現状調査および適切性評価

61. 重要情報の収集、保存、提供状況の調査および適切性評価

62. PC統合セキュリティソリューション、ワクチン、DLP、DRM、資料転送、メール、SSOなど、セキュリティ脅威およびセキュリティ管理の適切性評価(ソリューションの迂

63. サーバアクセス制御、DBアクセス制御ポリシーの適切性評価

64. EOSおよびパッチ状況の調査および適切性評価

65. IPおよびポートスキャン

66. アプリ個人情報保護現状調査点検

67. プライバシーセンターの運営

68. 24時間365日 人情報保護ヘルプデスク運営

69. 同意撤システム企画

70. 人情報照・閲覧システム企画

71. CISO/CPO/CEO 報告資料作成

72. R&D 事業

73. 同意書点検チェックリスト

74. 処理方針点検チェックリスト

75. 児童プライバシー点検

76. 接続記録(照、ダウンロード)誤用・乱用コンサルティング

77. CCTV非識別化処理コンサルティング

78. 擬似ハッキング

79. ウェブ脆弱性診断

80. アプリ脆弱性診断

81. CS脆弱性診断

82. 模擬訓練

83. 机上訓練

84. ネットワーク侵入

85. 内部管理計画履行実態点検

86. 人情報管理実態点検

87. 受託者点検

88. 受託者現地点検

89. 業務委託セキュリティ点検

90. 業務委託先現地セキュリティ点検

91. 取扱者名簿の作成および管理の現行化

92. アクセス権限の検討および差別化付与基準の策定

93. 保守誓約書および人情報誓約書の作成

94. アクセス権限管理ポリシーの策定および

95. 所属・傘下機関の人情報議、点検、支援

96. グループ会社人情報保護方針、方策の議論

97. 人情報保護破棄計画の策定および破棄状況(破棄方法、破棄結果)の調査

98. 人情報保護の保存根拠の検討および分離保管状況の点検

99. 人情報閲覧等請求手続きの策定および現状調査

100. 人画像情報の閲覧等請求手続きの善および現状調査(異議申し立てを含む)

101. 自動化された収集の拒否に関する事項および同意撤要求の適用および善支援

102. 人情報転送要求権の適用および善支援

103. 人情報処理方針の点検および善措置の支援(適切性、理解度、可読性など)

104. 人情報収集・利用・提供・照同意書の点検およびシステム同意状況の点検(最小収集、書式点検)

105. 同意状況調査(CI、DI収集の有無、DB保存状況の比較、デフォルトの同意チェックなどの調査)

106. 人情報ファイルの統廃合調査および新規人情報ファイルの調査

107. 人情報ファイル処理根拠の適切性点検

108. パスワード作成規則の点検および再樹立

109. アクセス制御(IP、重複ログイン制限、セッション遮断)全数調査

110. 内外部転送時の暗号化状況の全数調査

111. 人情報漏洩点検

112. ソースコード診断

113. 内部従業員の人情報管理基準の策定(労使協議)

114. 人情報処理方針のウェブトゥーン、ポスター、分かりやすい、子供/高齢者用、役職員用の制作およびデザイン検討

115. 委託状況の公(QR、掲示板など)、アイコンおよびキャラクターの活用、モバイル環境での人情報処理方針の公sonal information processing policy in mobile environments

116. コールセンター、営業店などの電話対応時における人情報の同意および代理人の本人確認などの適切性

117. 録音サーバーおよびSTT(Speech to Text)の適切性の検討

118. SMS/メールサーバー/通知トーク送信サーバーの送信および保存の適切性の検討

119. 業務処理の識別(各単位業務別)、セキュリティおよび人情報保護の適切性検討

120. 生成型AI活用の訓練および広報(サイバーセキュリティ診断の日、人情報保護の日)

121. 人情報保護推進計画および人情報保護施行計画の作成

122. 情報公および公共データ提供業務支援

123. 同意書の電算化(通知トーク照同意の善)

124. 国外人情報保護法令の検討

125. 新技術環境の情報保護点検および人情報保護点検の業務支援

126. 同意書->案内書への変更業務支援

127. 破棄状況および破棄の適切性(残存により情報主体のメールなどの通知に伴う申告事例)

128. 職員のミスによるメールなどでの住民登録番号などの流事例(予防体系の樹立)

129. 内外部の掲示板などへの人情報アップロード遮断手順の樹立および適用

130. 目的外人情報の利用提供、または人情報の提携時における安全措置要請方式の諮問および安全措置答結果の検討

131. 受託者再契約支援(契約書の変更)

132. SNSなどの簡易ログイン編のメリット・デメリット比較および変更支援(SNS簡易ログインの脆弱性)

133. 住民登録証などの本人確認手段または携帯電話本人確認の脆弱性点検(事故事例多数)

134. 職務分掌変更に関する助言

135. 内部管理計画の社内教育

136. 褒賞およびインセンティブ計画の策定

137. PET(Privacy Enhancing Tech)技術導入支援および合成データ教育・アドバイザリー

138. 新技術環境(クラウド、5G、生成AI、AIシステム、ドローン)などにおける人情報保護のアドバイザリー

139. 人情報安全措置強化計画の導出

140. 内部管理計画の分析評価

141. 法的準拠性評価

142. e-Privacy Plus 認証準備および審査対応

143. APEC CBPR 認証準備および審査対応

144. CSAP認証準備および審査対応

145. ESG情報セキュリティおよび人情報保護活動の公

146. 研究機関機関評価の準備および対応

147. 中央行政機関評価の準備および対応

148. ニュースプレスリリースの作成およびキャッチコピー制作

149. ゼロトラスト成熟度評価

150. 受託者管理善計画の策定

151. CVE点検

152. 受託者人情報処理フローおよび提供台帳の管理

153. 人信用情報マスキング現状調査点検

154. 無線LAN利用実態点検

155. パブリック/プライベートクラウド環境のセキュリティ管理体系の樹立および高度化

156. 人事業主受託者の点検

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カリキュラム

全体

3件 ∙ (8分)

講座掲載日: 
最終更新日: 

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