初めて始めるClaude Cowork――事務職のためのノーコード業務自動化
業務自動化は常に開発者の領域でしたが、コワーク(Cowork)なら、コーディングの知識がなくても、チャット画面で韓国語で依頼するだけで、事務作業に特化した自分だけのワークフローを作成できます。 この講座では、ノーコード自動化によって事務作業の効率を最大化する方法を、最初から取り上げます。
受講生 291名
難易度 入門
受講期間 無制限
お知らせ
12 件

Claude Cowork受講生の皆さま、こんにちは。
このたび、新講義『初めて始めるChatGPT Work』をリリースすることになりました。
これまで一緒に学んでくださった既存の受講生の皆様に感謝の気持ちをお伝えしたく、
[40%割引クーポンイベント]を用意しました。
期間は9月1日~9月30日までの1か月間実施します。
講義はまもなく公開される予定です。公開後、オリエンテーションと第1講を十分にご確認いただいたうえで、
講義内容が合っていて、もっと詳しく知りたいと思われた方は、下記のメールアドレスからクーポンをお申し込みください。
クーポン申請メール:grit_87@naver.com
メールには、現在《初めて始めるクロード・コワーク》を受講中の[インフランID]も併せてご記載ください。
クーポンは本人確認後、お一人様につき1つ提供いたします。
クーポンをお申し込みいただいた後、実際に購入されなくても問題ありませんので、お気軽にご連絡ください。
最後に、より良い講義を作っていくために、ひとつだけお願いがあります。
既存の講義が少しでもお役に立ちましたら、短くても構いませんので率直な受講レビューをお願いいたします。
もちろん、受講レビューの投稿有無はクーポンの付与とは関係ありませんので、ご負担に感じる必要はありません。
可能な方から温かい応援のお言葉をお寄せいただけましたら、感謝の気持ちで大切に読ませていただきます。:)
改めまして、クロード・コワークの講義をご受講いただき、心より感謝申し上げます。

「はじめてのClaudeコワーク」講義リニューアルのご案内 (v2.0)
受講生の皆様、こんにちは。
2026年7月のClaudeアップデートにより、一部の機能と画面が変更されたため、
講義資料と映像を最新の基準に合わせてリニューアルしています。
現在、第2講のアップデートが完了しており、
残りの講義は今週中(8/9)に一括反映される予定です。
■ アップデート完了
[2講 · Claude 環境地図]
- 環境区分を5つ → 4つ(ウェブ / Officeアドイン / デスクトップ / モバイル)に再整理
- Coworkを「5番目の環境」ではなく「入力ウィンドウで選択するモード」として再定義
- 環境別機能比較表を最新のサポート範囲基準で全面差し替え
- スライド全体の再構成 + 該当区間の再撮影
■ 今週のアップデート予定
[第3講 · Claude ウェブ基礎設定]
- Styles機能がなくなった箇所をMemoryの説明に差し替え
- モデル4種(Haiku / Sonnet / Opus / Fable) + Effort 5段階の案内を新設
- モデル選択の位置など、変更された設定画面に合わせて実習手順を再整理
[第4講 · 効果的なプロンプト + Research]
- '思考モード'トグルがEffortに統合された内容を反映
- "どこまで調べさせるか(ウェブ検索 OFF / ON / Research)"と"どれだけ深く考えさせるか(Effort)"の二軸で再構成
- モデル別最新情報の基準日の案内を追加
[第6講 · プロジェクト(Projects) + コンテキスト管理]
- Memoryの動作方式の変更(1日1回の要約 → 会話中のリアルタイム記録)を反映
- パーソナライズの優先順位整理および実習動線の最新化
[第16講 · Cowork 初登場]
- Coworkがデスクトップアプリの別タブではなく、ウェブ・モバイルまで拡張された点を反映
- 作業がどこで実行されるか(クラウド / 自分のコンピューター)の基準整理
[第17講 · Schedule + Dispatch]
- 予約タスクがクラウドで実行されるように変更された点を反映
→ パソコン内のファイルを使用しない作業は、PCの電源を切っておいても実行されます
- 実行条件と登録方法の案内の再整理
[第18講 · Live Artifacts]
- 機能はそのままだが、画面上のメニュー・ボタン名称が変更された部分を反映
【全講義共通】
- 用語の統一: Project Instructions → Project 指針、Project Knowledge → コンテキスト
- 画面名称・パスが変更された部分を現在の画面基準に訂正(一部の実習を除く)
■ Record a skill機能に関するご案内
画面録画でスキルを作成する 'Record a skill' 機能は
現在はmacOS専用でのみ提供されています。
受講生の大部分がWindows環境で実習される点を考慮し、
今回のリニューアルでは扱いませんでした。
今後Windowsでサポートされるようになれば、別途アップデートで追加する予定です。
(スキルを作る方法は、既存の講義の「対話で作る」と「ZIPアップロード」の2種類で
Windowsでも同様に実習可能です。)
アップデートが完了次第、改めてお知らせいたします。
より正確で最新の内容でお届けいたします。ありがとうございます。
こんにちは、Rookissです。
7月からインタラクティブ教本シリーズが制作されています。
- Claude Code入門(Codexも今週の講義に追加される予定) https://inf.run/DqW9T
- Claude Harness https://inf.run/zrKXB
- CS入門 https://inf.run/fcJpz
- Python入門 https://inf.run/1etHe
基礎ラインナップが完成したため、しばらく中級&上級講義へと移る予定です。
- 8月には数学(関数/微積分/線形代数/確率&統計)講義が。
- 9月からはDX12、ネットワークエンジンなどが予定されています。
AIによって本当に難しい社会になりました。
そのため、最近は進路や勉強に関する質問が多く寄せられています。
先週の日曜日に私が考える勉強の方向性についてセミナーを行いましたので、
詳細はRookiss Live Seminar:ルーキスの塔をご参照ください。
https://www.youtube.com/watch?v=ZYnbclmSjB4&t=4217s
[ルーキスの塔] 2027-2028カリキュラムを先行告知いたします。
来年から国費講義を大量に運営する予定です。
こんにちは :)
実習資料の一部がアップデートされましたので、以下の通りご案内いたします。
■ 変更資料
20. Pluginの完全理解 — 個人ワークフローからチーム資産へ(資料の再ダウンロードが必要)■ 変更事項
19講 — プロジェクト指針の追加
20講 — プロジェクト指針の追加
21講 — /setup-cowork スキル活用内容の追加
※ Pluginの実習は、特定の日付を想定して行われる実習です。
必ずプロジェクト指針に変更内容を反映してから、実習を進めてください。
https://rookissai.netlify.app/
こんにちは、
国費講義(在職者明日学習カード)が開始されました。弊社が運営しているインフロン講義のうち、
- [2026 Unityオールインワン]
- [Unreal(UE5) マルチプレイゲーム開発入門 Lv.1 : リッスンサーバー]
- [Unreal(UE5) ソースコード分析で学ぶゲームプレイフレームワーク]
こちらの3つの講義が国費支援の対象です。明日を受けるカード(明日学びカード)を発行されると、定価から最大93%割引された価格で受講が可能です。
下半期にはKDCで追加の国費ラインナップが用意される予定です。ありがとうございます!
こんにちは!
インタラクティブ教材ベースの初講義リリースについて
Claude Codeを学んだ後に開発を行うためには、最小限のCS知識が必要です。
今回の講義では、3D演出という独自の方法ですべての内容を視覚化し、
Claude AI開発のためのコンピュータ工学の基礎を簡単に習得することに重点を置いています。
https://inf.run/frmoX

魂を込めて作り上げた新概念の教材をぜひご覧ください!
既存の購入者特典について
既に発売されている [KDC] Rookissのピンポイントレッスン - Claude Code(クロードコード)入門 の受講者の皆様には、
本講義を受講しなくても、自動的に追加させていただく予定です。(明日、インフランへのお問い合わせを通じて処理予定)
KDC講義は9月に開始予定の国費広報用としてアップロードしましたが、
予想以上に多くの方々が高い価格(?)で購入される状況が発生いたしました。
そのため、今後リリースされるClaude Code講義シリーズ追加の特典を提供させていただく予定です。
ありがとうございます!
本講義は現職の事務職を対象に企画されており、別途の授業資料やプロンプトを提供しない方針(原理と使用方法を学び、すぐに現場で適用する)で設計されています。
ただし、現在実務に携わっている方以外で、就職準備生・学生の方、および非事務職の受講生の方々から実習の進行が難しいという意見をいただき、本講義で行われるすべての実習資料(報告書、提案書、契約書、メール内容、Slackの会話履歴、議事録など)およびプロンプト(実習ガイド)を提供することにいたしました。
やむを得ず実習資料を使用せざるを得ない受講生の方々を除き、現職に従事されている方々は、極力実習資料を活用するよりも、実務で使用している資料を活用してすぐに適用する方向で受講課題を進めていただくようお願いいたします。
すべての実習資料のアップデートが完了しました。
講義画面下の[資料]または[カリキュラム]メニューに入った後
講義名の右側にある[資料]をクリックしてダウンロード可能です。

