[Rookiss R&D Lab] UE5 Framework Insight (Liu)
アンリアルエンジンのコアソースコードを分析する講座です。 Obsidianベースのミニマップと様々な視覚的リソースを通じて、 難しい内容をより分かりやすく学習します。
[Rookiss AI Creative GameDev - Live] 生成型AIを活用したComfyUI 3Dモデル生成およびポリッシング(2026年3月)募集
こんにちは、Rookissです。
https://inf.run/18sC4
2026年3月クラスの募集を開始します!
テーマ:生成AIを活用したComfyUI 3Dモデル生成およびポリッシング
2026年の目標は、6月にハイパーカジュアル、12月にDuckovの個人開発です。
コードはもちろん、モデルなどの主要なアートアセットまで含めて個人開発のサイクルを確保するために、
上半期にはComfyUIを中心とした生成AI講義が進行されています。
2月にはComfyUIの基本概念と生成AIベースの画像生成について見ていきました。
3月にはゲーム開発者の視点でより興味深い「3Dモデル」に集中して研究を進め、
ハイパーカジュアルおよびDuckovのようなゲームを制作するための準備を着実に進めていきます。
[2026年3月クラスの主な内容]
- ComfyUI ローカル/リモートベースの3Dモデル生成パイプライン
- 有料モデル、ローカルモデルの長所と短所の分析(テクスチャリング、リギング、アニメーションなど)
- Unity/Unrealでの生成アセットテスト
ライブ日程:2026年2月28日〜2026年3月22日(土/日 20:00〜23:00、8回 x 3時間 = 24時間)
受講料:66万ウォン -> 33万ウォン
確定ではありませんが、以降に予定されている講義のリストです。
- ComfyUI ローカル/リモートベースのVideo生成パイプライン
- ComfyUIワークフローの自動化を通じて学ぶPythonプログラミング
- 実践Unity/Unrealハイパーカジュアルゲーム開発(これまでに作成した生成アセットを組み立て/配置して開発)
備考:
- 興味のあるテーマだけを選んで受講できるように、単科クラスとして募集します。
- これに伴い、従来の「以前の期生割引」制度は廃止されました。
UE5 TechLab関連:
- 試験的に並行して運営してきた[UE5 Tech Lab]は、一般の学生がついていける難易度ではないため、今後は分離して運営されます。
- 主なターゲット層は現役プログラマーを対象とし、少人数(20〜30名)を選抜して募集が行われる予定です。
- [IrisベースのMMORPG実装]、[UE5 MCPサーバー制作]、[UE5分散サーバー制作]など、現場でも常に想像するだけで確信が持てず挑戦できなかった「1%のキラー技術」に関する内容が準備されています。一般の講義とは技術の価値が異なり、R&Dだけで数ヶ月かかるため、募集が開始され次第、別途お知らせいたします。
ありがとうございます!




