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AIを活用して1ヶ月で2D RPGを制作し、Steamとモバイルでリリースしましょう!

AIを活用して、迅速かつ効率的に2D RPGを商用ゲームレベルで制作し、Steamやモバイルでリリースするまでの全過程をお教えします。

3名 が受講中です。

難易度 入門

受講期間 無制限

unity3d
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AI
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AI
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受講後に得られること

  • AI活用方法

  • ゲーム開発の高度なテクニック

この講座は、Unityと生成AIを活用して、ゲームのアイデアを実際にプレイ可能な2Dプラットフォーム・アクションRPGへと発展させる全過程を扱います。

単にAIに「ゲームを作ってほしい」と依頼するだけでは終わりません。ゲームの範囲を定め、AIで企画書を作成し、プレイ可能なプロトタイプを実装した後、キャラクター・モンスター・背景・足場とアニメーションを制作してUnityに適用する実践的な流れを学びます。

受講生はこの講義を通じて、以下の内容を習得することができます。

- 漠然としたゲームのアイデアを、具現化可能な企画書へと具体化する方法

- AIが理解しやすい開発プロンプトの作成方法

- 大きなゲームを完成可能なプロトタイプ単位に落とし込む方法

- Unityで移動・ジャンプ・攻撃・モンスター・プラットフォームを実装する過程

- AIが生成または修正した結果を直接実行し、検証する方法

- ゲームにふさわしいグラフィックコンセプトとキャラクターデザインを作る方法

- 画像からキャラクターとモンスターを分離し、透過背景アセットとして整理する方法

- キャラクターの待機・移動・攻撃アニメーションを生成する方法

- 生成した画像と映像をUnityゲームアセットとして適用する過程

- キャラクターの位置、ジャンプの高さ、衝突判定など、実際のプレイで発生する問題を修正する方法

- AI生成アセットのオリジナル、修正版、ファイル名、およびライセンス情報を管理する方法

この講義が解決しようとしている最大の課題は、「AIツールは使えるが、それを使ってゲームをどのように最後まで作り上げればいいのか分からない」という悩みです。

AIがコードを作成してもUnityで実行されなかったり、機能を一度に要求しすぎてプロジェクトの構造が複雑になったり、素晴らしい画像を作成したものの実際のゲームには適用できなかったりするケースが多くあります。この講座では、企画、プロトタイプ、テスト、グラフィック制作、アニメーション、Unityへの適用を、一つの繋がったプロセスとしてお見せします。

特に次のような方々に効果的です。

- ゲームを作りたいけれど、何から始めればいいか分からない方

- Unityを実際のプロジェクトを作りながら学びたい初心者

- プログラミングの経験は少ないが、AIを活用してゲーム開発に挑戦したい方

- ClaudeやChatGPTでコードを作成してみたものの、エラーの解決や検証が難しかった方

- AIでキャラクターと背景を作ったものの、Unityに適用する方法がわからない方

- 一人で小さなゲームを素早く制作し、リリースしてみたい個人開発者

- ゲームプランナーやアーティストとして、AIベースのプロトタイピングを経験したい方

- AIゲーム開発のプロセスをYouTube、講義、またはポートフォリオへと広げたい方

ただし、AIが作成した結果を何の検討もなしに使用する方法を探している方よりは、自ら実行し、問題を確認しながらゲームを完成させようとする方に適しています。UnityとAIツールの基本的なインストール手順は、スピーディーな進行のために詳細には扱いませんので、プログラムをインストールして基本画面を起動できる程度の準備が必要です。

この講義ならではの最大のチートキーは、特定のAIツールの機能やいくつかのプロンプトではなく、25年以上の実務におけるゲーム開発経験をもとに、AIの生成結果をゲーム開発者の視点で判断するプロセスそのものです。

AIにどのような機能を任せるべきか、一度にどの程度の範囲まで依頼すべきか、生成された結果のどこを確認すべきか、グラフィックよりも先にどのようなプレイを完成させるべきかを、実際のプロジェクトを通じて説明します。AIが結果を生成するシーンだけでなく、人間が範囲を調整し、エラーを見つけ、ゲームに合わせて修正する判断プロセスまで一緒に学ぶことができます。

また、企画書だけを作成したりコードだけを記述したりする断片的な実習ではなく、次のような制作サイクル全体を経験します。

アイデアの具体化 → AIゲーム企画書の作成 → Unityプロトタイプの構築 → 実行とエラー確認 → グラフィックの方向性設定 → キャラクター・モンスター生成 → アニメーション制作 → Unityへの適用 → プレイ調整 → 最終テスト

講義が終わる頃には、受講生は完成されたコードをコピーした経験ではなく、自分のアイデアを小さなゲームにするためにAIとどのように協業すべきかという基準と、反復可能な作業スタイルを身につけることになります。

こんな方に
おすすめです

学習対象は
誰でしょう?

  • AIの活用方法について学びたい方

  • 面白いゲームを作りたい方

前提知識、
必要でしょうか?

  • Unity3Dの基礎知識が必要です。

こんにちは
mrttoo0です。

キャリア認証

私は25年間ゲーム開発に携わってきました。『Ryl Online(リールオンライン)』の開発に参加し、『S4 League』では30人のチームメンバーを率いて統括し、立ち上げからリリースまで開発を行い、累計売上500億ウォンを達成しました。また、KOKOSOFTを1人で創業し、4人で『パンチヒーロー』を開発して2,000万ダウンロード、累計売上90億ウォンを記録しました。その後、『ボクシングスター』を30人の開発者を率いて統括・開発し、3,000万ダウンロード、累計売上1,500億ウォンを達成した経歴があります。
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カリキュラム

全体

6件 ∙ (22分)

講座資料(こうぎしりょう):

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