バイブコーディングとオープンクロを通じて月給の10倍を稼いだ技術
最近話題のOpenClawを利用してSNS(X/Threads/YouTube)を自動化し、バイブコーディング(Vibe Coding)を通じて事業を展開し、収益化しています。 初心者から実務者まで実践できるように作成しました。
アンチグラビティ2.0バージョンがリリースされました、ダウングレード方法
最近、Googleが2026 I/Oを開催し、
アンチグラビティ2.0バージョンとGemini Flashの新バージョンなどを発表しました。
しかし、国内ユーザーおよび海外ユーザーは
このような2.0バージョンは良い点もありますが、デメリットが非常に大きく、
ほとんどがダウングレード(以前のバージョンを使用)して使用しています。
以下の方法を利用すればダウングレードが可能で、
現在の講義をそのまま受講可能です。
Google リリースページへ移動
下部の Version 1.23.2 をクリックしてインストール
こうすれば旧バージョンのインストールが可能であり、
続いて、以下の方法で自動アップデートされないように防ぐことができます。
*これはオープンチャットルームにいらっしゃるIvanistさんが共有してくださった文章です。
改めてありがとうございます:)
私が使用した方法です。
1. v2にアップデートされてしまったとしても、私の場合、アンインストール画面に行ったらantigravityが2つのバージョンありました。
ですので、まずv2だけをアンインストールしました。
2. インターネットを一時的に切断する(接続したままだとすぐに自動アップデートされる)
3. antigravity v1.23を開く。 ( または https://antigravity.google/releases 旧バージョン)
4. Ctrl + Shift + Pを押して
「Preferences: Open User Settings (JSON)」と入力すると、設定ウィンドウが開きます。

5. 複数のコードが表示されるはずですが、一番最後の行に ,(カンマ)を付け、次の行に
"update.mode": "none", "update.enableWindowsBackgroundUpdates": false
を貼り付ける。
全体のコードはこのように見えるはずです。
{
"workbench.colorTheme": "Default Dark Modern",
...(他の雑多なコード。状況によってあったりなかったりします)
"update.mode": "none",
"update.enableWindowsBackgroundUpdates": false
}

6. 保存(ctrl+s)
7. もしかするとバックグラウンドであらかじめダウンロードされたアップデートが動作する恐れがあるため、Windowsキー(Win + R)を押して、%LOCALAPPDATA% と入力するとフォルダが開きます。そこで 'Antigravity-Updater' フォルダを削除してください。
8. 再びインターネットに接続しても、自動アップデートは行われません。
ありがとうございます!
授業やグループチャットでお会いしましょう。




