バイブコーディングとオープンクロを通じて月給の10倍を稼いだ技術
最近話題のOpenClawを利用してSNS(X/Threads/YouTube)を自動化し、バイブコーディング(Vibe Coding)を通じて事業を展開し、収益化しています。 初心者から実務者まで実践できるように作成しました。
受講生 346名
難易度 初級
受講期間 無制限
お知らせ
13 件
第65講 Web作業、全過程をAIに委任して楽にセッティングするコツ
上記の講義が追加されました。
既存のウェブ自動化ライブラリを使うと、しきりにplaywrightを呼び出して
新しいクロームを起動してエラーが発生する場合が多かったのですが、
このような不便さを解消するために、オープンソースをローカルに保存し、
簡単に設定する手順を添付しました。
もちろん rules の設定を通じて「playwright は呼び出さないで」と書くこともできますが、
実際にはそれが通用しない場合も多いので
これからは、手軽にすべてのウェブ作業をAXに委任することができます。
ありがとうございます。
今週の初めに撮影した映像が
編集過程の関係で、アップデートが少し遅くなってしまいました。
よくYouTubeの経済・心理学チャンネルで見かける
棒人間キャラクターや2D/3Dキャラクターの教育コンテンツ映像
自動化ワークフローおよび実装過程をまとめました。
従来使用していた方式にアニメーション項目を追加で与え
パイプラインを拡張した概念です。
気になる点はいつでもグループチャットで質問してください。
最近、天気がとても暑くなってきていますが、
暑さにお気をつけて、いつも応援しております!
ありがとうございます。
最近、Googleが2026 I/Oを開催し、
アンチグラビティ2.0バージョンとGemini Flashの新バージョンなどを発表しました。
しかし、国内ユーザーおよび海外ユーザーは
このような2.0バージョンは良い点もありますが、デメリットが非常に大きく、
ほとんどがダウングレード(以前のバージョンを使用)して使用しています。
以下の方法を利用すればダウングレードが可能で、
現在の講義をそのまま受講可能です。
Google リリースページへ移動
下部の Version 1.23.2 をクリックしてインストール
こうすれば旧バージョンのインストールが可能であり、
続いて、以下の方法で自動アップデートされないように防ぐことができます。
*これはオープンチャットルームにいらっしゃるIvanistさんが共有してくださった文章です。
改めてありがとうございます:)
私が使用した方法です。
1. v2にアップデートされてしまったとしても、私の場合、アンインストール画面に行ったらantigravityが2つのバージョンありました。
ですので、まずv2だけをアンインストールしました。
2. インターネットを一時的に切断する(接続したままだとすぐに自動アップデートされる)
3. antigravity v1.23を開く。 ( または https://antigravity.google/releases 旧バージョン)
4. Ctrl + Shift + Pを押して
「Preferences: Open User Settings (JSON)」と入力すると、設定ウィンドウが開きます。
5. 複数のコードが表示されるはずですが、一番最後の行に ,(カンマ)を付け、次の行に
"update.mode": "none", "update.enableWindowsBackgroundUpdates": false
を貼り付ける。
全体のコードはこのように見えるはずです。
{
"workbench.colorTheme": "Default Dark Modern",
...(他の雑多なコード。状況によってあったりなかったりします)
"update.mode": "none",
"update.enableWindowsBackgroundUpdates": false
}

6. 保存(ctrl+s)
7. もしかするとバックグラウンドであらかじめダウンロードされたアップデートが動作する恐れがあるため、Windowsキー(Win + R)を押して、%LOCALAPPDATA% と入力するとフォルダが開きます。そこで 'Antigravity-Updater' フォルダを削除してください。
8. 再びインターネットに接続しても、自動アップデートは行われません。
ありがとうございます!
授業やグループチャットでお会いしましょう。
こんにちは、キムプロです。
講義のアップデートに関する内容は、以前のお知らせをご覧いただければ
もう少し具体的に書かれてはいます。
私は講義の準備をする月を除いて、
毎月、継続的に外注を受けています。
小さな案件などの場合、
中小企業や専門職のランディングページを引き受けたり、
メインとしてはウェブサービス(SaaS)の開発代行を行っています。
今年初めの協会向け(B2G)プラットフォーム制作、
決済関連SaaSの制作など。
最近はコンテンツ(映像)の自動化を行っています。

外注の中でも、SNSコンテンツの自動化に対する需要は絶え間ないようです。
クモン(Kmong)などのプラットフォームで見ても、
YouTubeショート自動化プログラムのような場合
クオリティがそれほど高くなくても、B2Cで200万ウォンずつ販売されていましたね。
*現在は販売が行われていない模様。
受講生の方々も動画自動化で
最終的にウェブやアプリの売上、あるいは収益化を目標にされているようですので
もう少し詳細を詰める過程を追加講義として制作しようと思います。
今から数週間以内に完成させて
既存の動画自動化セクションにアップデートするようにいたします。
ありがとうございます。
こんにちは、お久しぶりに新しいお知らせを投稿します。お会いできて嬉しいです:)
本日を基準に、2〜3月に目標としていた初期講義のアップロードはすべて完了しました。
私以外の講師の方3名(専攻者/非専攻者)の特講を含め
計70講以上がアップロードされました。
ただ、制作過程で受講生のグループチャットでのフィードバックや
私が補完したいと思っている部分があるため、今後も継続してアップデートしていく予定です。
特にエルメスエージェントやセキュリティプロンプト、
そしてビジネス、もう少し複雑なバックエンド、SaaSなど
心を込めて制作していこうと思います。
ただ、本業があるため、まずは週に2〜3個ほどのペースで進めてみて、
優先順位の高い講義から順に追加してアップデートいたします。
追加で、まだ受講生専用のグループチャットに入場されていない方は、
下のリンクからご参加いただけます。
できるだけ早くお答えしておりますので、
詰まっている部分は、お気軽に質問してください。
ちなみに、第5講のAuto Acceptの部分は第7講で補足していますので、そちらをご覧ください。
ありがとうございます。
約3週間前に運営している収益型ウェブの
売上を公開したことがあります。

*3/23基準でアップロードした1日の売上高。
3週間が経過した現在は、
簡易決済の導入(最近承認) / Meta広告の少額運用 / SEO設定
そして、さらなる高単価商品のローンチを通じて
より多くの収益を上げています。
執筆している週末の午後5時基準、
本日の売上は以下の通りです。


*決済モジュールはNICEPAY(ナイスペイ)をおすすめします。
サービスの特性上、平日よりも週末の方が決済率が高く、
平均売上高は1日あたり50万ウォンを予想しています。
サービスアイテムはすべて講義内で言及しており、
カリキュラム内に出てくるすべての作業を繋げて
一つのウェブサービスとして実装し、提供しています。
これ以外に5月に新しいサービスをローンチする予定ですが、
この部分は追加講義で
具体的に紹介してみたいと思います。
VIBEビジネスをしてください。
ありがとうございました。

該当講義内の方式を通じて作成した成果物です。
YouTubeリンクをクリックすると、実際に公開された動画をご覧いただけます。.
台本/オーディオを添付すれば約5分以内に制作が完了し、
AIもAPI呼び出し2回程度なので、500ウォンもかかりません(0.01ドル以内)
ちなみに、上記のショート動画は納品用よりもクオリティが低くなっています。
お金をいただいて納品するクオリティは、これよりもはるかに高いです。
単なるパフォーマンス+市場テスト用だと思っていただければ幸いです。
うまく活用していただければ幸いです。
その他ご不明な点はオープンチャットでご質問ください。
*受講生の方の中で、グループトークに参加されていない方は「新着情報」から参加してください。
QnAが多いので、そちらを通して受け付けます。ありがとうございます。
セクション 7. AIエージェント/チーム/アーキテクチャ ディープダイブ(招待特講)
セクション7を担当してくださる講師の方は
現在、AI分野の修士課程を修了されたエバン(メイカー・エバン)さんです。
企業向け(B2B)のAX(AI転換)を行う法人を運営されています。
この分野に興味がある方なら、一度は
YouTubeを視聴されたことがあるかと思います。
最近始めたチャンネルで
自動化で作られたYouTube動画で、
わずか3週間でチャンネル登録者数2万人に達した方です。
この分野では国内1位です。
https://www.youtube.com/watch?v=7vihh_G_434
本来はB2Cの講義をあまりされない方なのですが、
特別に招待特講の制作に応じてくださいました。
セクション 6. InstagramカードニュースAI自動制作(招待特講)
セクション6を担当してくださる講師の方は、
デザイナー出身のエンジニアの方であり、
開発エージェンシーでデザインから開発までを担当し、チーム長を務めていらっしゃいましたが、
現在は他社からスカウトされCTOを務めておられ、個人事業も展開されています。
主に外注開発とB2C講義、最近ではIoT分野の研究をされています。
私も時々デザイン面で協業しています。
最近では、Instagramのカードニュース制作法およびオープンソースを公開され、
スレッズやYouTubeで大きな反響を呼んでいます。
https://youtu.be/55tVCT3CfNw?si=GOLLCg2zfWqR7bWf
追加の招待特講はアップデート時に告知いたします。
ありがとうございます。

