
Git と VS Code
kenuheo
¥2,902
入門 / Git, GitHub, VSCode, gitlens, git-bash
4.3
(9)
* Git、GitHub初めて使用する方のための講義 * VS CodeのGit基本機能とGit関連プラグインを活用
入門
Git, GitHub, VSCode
Git、毎日使っているのにまだ怖いと思うこと、ありませんか? git pushが拒否されたとき、同僚に「リベースして上げてください」と言われたとき、 detached HEAD stateというメッセージが出たとき。 頭の中が真っ白になって、とりあえずフォルダごと消して新しくcloneし直したこと、 一度くらいはあるはずです。 この講義は、そんな方たちのための講義です。 世界中の開発者に愛されたJulia Evansの〈How Git Works〉、 ついに日本語版で登場です。 コマンドを暗記する講義ではありません。 Gitが内部でどのように動作しているのかを、じっくりと覗き見る講義です。 .gitフォルダの中に何が入っているのか、 ブランチは実際どのように保存されているのか、 「迷子になった」コミットはどこへ行き、どうやって取り戻せるのか、 「up to date with origin/main」が本当はどういう意味なのか。 全27ページ、6つのチャプターで構成されています。 ★ コミット(commits) ★ ブランチ(branch) ★ .gitフォルダを覗いてみる ★ マージ(merge) ★ リモートリポジトリ(remote) ★ 大惨事から生き残る 内部モデルを一度しっかり掴んでしまえば、 次からはGitが投げかけるどんなメッセージも自分で解釈できるようになります。 コマンドを覚えるのではなく、「なぜこう動くのか」を理解して使えるようになるからです。 Juliaがジン(zine)の最初のページでした約束を、そのままお伝えします。 「内部原理さえしっかり把握すれば、どんなGitの混乱状態からも自力で抜け出すことができます。」
46名 が受講中です。
難易度 初級
受講期間 無制限
✓ detached HEAD state、fast-forward failed のようなメッセージがもう怖くありません
✓ 分岐した(diverged)ブランチに遭遇した際、rebase、merge、squashの中からどれを選ぶべきか判断できます
✓ マージコンフリクトが発生した際、conflictstyle diff3 のようなオプションを使うともっと楽に解決できます
✓ "迷子"になったコミットをreflogとgit fsckで取り戻すことができます
✓ "Your branch is up to date with origin/main"が実際にどういう意味なのかを理解できるようになります
学習対象は
誰でしょう?
▶ Gitを毎日使っているけれど、5〜6個のコマンドで何とかやりくりしている方
▶ 事故を起こすのが怖くて、問題が発生するたびにフォルダごと削除して新しくcloneし直す方
▶ rebaseとmergeの違いを毎回検索して使っている方
▶ detached HEAD state、fast-forward failedのようなメッセージを見ると頭が真っ白になる方
▶ 同僚に「リベースして上げてください」と言われると、急に忙しくなる方
▶ Gitを「ただ暗記して」使うのではなく、「理解して」使いたい方
▶ ジュニア時代を脱し、同僚にGitを説明できる人になりたい方
▶ 分厚いGitの本は負担に感じ、原理だけをしっかりと把握したい方
前提知識、
必要でしょうか?
★ この講義は Git を一度も使ったことがない完全な入門者向けではありません。
★ commit、branch、checkout、mergeコマンドを使用した経験が必要です。
★ push、pull、clone、fetchがどのような役割を果たすのか、なんとなく理解しているとスムーズに進められます。
★ rebase、stashといった言葉を聞いたことがあれば十分です。深く知る必要はありません。
★「コマンドは大体使えるけれど、なぜそのように動作するのかは分からない」という程度の方が、最も大きな効果を得られます。
★ Gitが初めての方は、基礎講座でcommit/push/pullから学んだ後に戻ってくることをおすすめします。
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BYTE FREAKS STUDIO
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予想外のコレクション
Unexpected Collection
コード + デザイン + 実験
コード + デザイン + 実験
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BYTE FREAKS STUDIOは、あれこれ試みる場所です。
私たちは本を壁に投げつけてみて、何が残るかを確認します。
時にはPythonのチュートリアル、
時にはUIデザインの哲学、
いつかはピクセルアートで説明するアルゴリズム(?)。
コードに関する本。デザインに関する本。
どこにも当てはまらない本。
ある本は作り方を教え、
ある本は、考え方を変えてくれます。
ほとんどは両方行います。
私たちが技術出版社なのか、デザイン出版社なのか
私たちもよく分かりません。
おそらく両方。あるいは、どちらでもないかもしれません。
一緒に探っていきましょう。
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カテゴリー:
Heavy Byte(技術集中)
Byte + Design(技術とデザインの融合)
Pure Freak (実験)
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全体
16件
講座資料(こうぎしりょう):
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