Spring BootとAWSでバックエンドサービスを一通り完成させる
apiece
Spring Boot、MySQL、Docker、AWS EC2、RDSでバックエンドサービスの一連のサイクルを完成させます。 アプリケーションのデプロイを通じて達成感を得て、API開発時に現場でサーバー開発者が直面する問題とその解決法を扱います。
初級
AWS, MySQL, Docker
AI時代に開発者が備えるべき、サービスを企画・設計する思考力を養う実践型バックエンド講座です。
受講生 343名
難易度 初級
受講期間 無制限
学習した受講者のレビュー
5.0
김종혁
バックエンドにSpringを利用したサービスを作る上で、ログインから投稿、タイムラインまで丁寧に説明されており、「Spring boot, AWSでバックエンドサービス1サイクルを完成させる」講義と一緒に受講すれば、初心者にとって非常に役立つと思います。 AIの部分は1つのセクションでうまく紹介されていました。ただ、期待とは異なり講義全体を通して扱われていなかったため、惜しくも星を一つ減らしましたが、後にアップデートしてくださったので満点に戻しました。^^
5.0
LHwn_13
現役のエンジニアです。バックエンド設計について勉強しながら、この講義をチャレンジ(企画)と一緒に見つけて受講しました。 完全な初級者向けと言うには、やはり設計に関する内容なので、開発について多少の知識がある方がスムーズに進められそうですが、受講しながら分からない部分を調べていくのも良い学習方法になると思うので(笑)、私もそのように調べながら聴いた部分も多かったです。 AIを活用した設計にも注意点がありますが、実際に実習しながらエンジニアがどのように検討すべきかといった内容があり、良かったです。大変勉強になりました。 教育内の実習でv0を使ってフロントを実装・適用されていますが、私はせっかくClaudeを使っているので、Claudeでフロントも一度作ってみました。(ただ、検討すべき内容が増えるので、進度を速めたい場合は講義通りに進めるのも一つの手だと思います。) おかげで設計の基礎+AI活用の基礎をしっかり学べました。難易度もちょうど良く、説明も分かりやすかったので、しっかりついていくことができました。 + Docker連携などのパートがあれば、より実習しながら進めやすくなるのではないかと思いました。もちろん、これも受講者が自分でやってみるという方法もありますが(笑)。
5.0
개발하는 분석가
授業ありがとうございました。初心者には説明が足りず理解できない部分も少しありましたが、手頃な価格で良い講義を聞けたので星5つにします。
Twitterバックエンドサービスの設計経験
AIに何をさせるべきかの判断力
SNSホーム
メディア
タイムライン
AI時代、開発者の能力は「設計」にかかっています。
漠然としたAIコード生成を超えて、自らサービスを企画し、
データ構造を構築し、AIに正確に指示する能力まで、確かなバックエンド設計能力を養います。
Spring Boot、Redis、PostgreSQL、S3など
実務の核となる技術を活用して、認証、フォロー、投稿、タイムライン機能を自ら設計し、実装します。
単なるチュートリアルを超えて、TwitterのようなSNSサービスを最初から最後まで作ってみます。
会員登録、ログイン、投稿作成、タイムライン閲覧などの主要機能をすべて経験することができます。.
AI活用能力を超えて、実際のサービスレベルのバックエンドシステム設計および実装能力を養い、
実務にすぐ適用可能な深い経験を積むことができます。
本セクションでは、AI時代に求められるバックエンド設計能力を強化する講義の概要を紹介します。Spring Bootを活用してSNSを構築し、AIエージェントの効率的な活用方法とコード判断能力を養うことを目標とします。
AIエージェントの選定からClaude Codeを活用した機能開発、v0によるフロントエンド構成まで、AIベースのバックエンド開発の全過程を扱います。AIエージェントのスキル、フック、サブエージェント、コマンドの活用方法を習得します。
会員登録、ログイン、セッション管理機能をSpring SecurityとRedisを活用して実装します。ユーザー認証処理を改善し、インメモリと中央セッションストレージのトレードオフについて考察します。また、認証サービスを直接実装することで、バックエンド設計の経験を積みます。
ユーザー間のフォロー関係を設計し、フォロワー・フォロー数の照会を最適化します。同時実行問題(競合状態)を解決し、PostgreSQLやMySQLなどのデータベースの選択および実装を通じてフォローサービスを完成させます。
投稿、返信、引用、リポストなど、多様な投稿関連機能を正規化・非正規化の観点から設計します。いいね、閲覧数機能を実装し、読み取り/書き込み負荷の問題を解決する方法を学習します。
オブジェクトストレージ(S3、RustFS)を活用したメディアドメインを設計し、アップロードおよび照会のフローを実装します。CDNを活用した効率的なメディア提供方式と、メディアと投稿の関連付け設定について学習します。
タイムラインデータの特徴を分析し、ファンアウトアーキテクチャを適用してリアルタイムタイムラインを構築します。適切なデータ構造の選択と効率的な投稿作成および表示戦略を通じて、タイムラインサービスを完成させます。
本講義で扱ったバックエンドの設計および実装過程を要約し、今後のさらなる改善課題と学習の方向性を提示して、講義を締めくくります。
Point 1. AIと共に行うSNS設計
AI時代、バックエンド開発者に不可欠なサービス企画および設計能力を、Spring Bootと実際のSNSプロジェクトを通じて養います。AIに何をさせるべきか判断する能力を身につけ、実務における競争力を強化しましょう。
Point 2. 実践SNSバックエンド構築経験
単なる例題にとどまらず、Twitterのような実際のSNSの核となる機能(会員登録、ログイン、フォロー、タイムライン、投稿など)を直接作成します。Redis、PostgreSQLなど実務で使用される技術スタックを習得し、バックエンドの設計能力を完成させてください。
Point 3. 拡張可能なアーキテクチャ設計の訓練
いいね、閲覧数、フォロワー数など、さまざまな機能の同時実行性の問題を解決し、ファンアウトアーキテクチャを通じてタイムラインサービスの拡張性を確保する方法を学びます。小規模から始めて段階的に拡張していく、実践的な設計原則を学習します。
Point 4. AIコード生成、どのように活用するか?
AIが生成したコードを批判的に検討し、効果的なプロンプトを設計する方法を学びます。アーキテクチャパターンに対する深い理解を基に、AIを最高の開発ツールとして活用する能力を身につけましょう。
✔️ AI時代に備えるジュニアバックエンドエンジニア
AIが生成したコードを適切に設計し、運用する能力を養いたい方
Twitterのような実務レベルのSNSバックエンドを直接設計したい方
Spring Boot、Redis、PostgreSQL、S3など、実務の核心技術スタックを深く経験したい方
✔️ バックエンド開発の経験はあるが、新しいサービスの企画・設計が難しい方
サービス企画から実際に動作するバックエンドシステムの構築まで、全過程を経験したい方
AIに役割を与え、最適な結果を導き出す判断力を養いたい方
多様なアーキテクチャパターンと技術選択の根拠を明確に理解したい方
✔️ AIを活用して開発生産性を極大化したいすべての開発者
AIコード生成ツールを超えて、実際のサービス設計にAIを効果的に取り入れたい方
ソフトウェアの知識を、実際に運用可能なシステムとして具現化したい方
設計能力、データ中心の思考、技術選定の洞察力を一段階引き上げたい方
カリキュラムの中には、受講生の皆様の実行力を助けるための6つのミッションがあります。
ミッションを遂行しながら、必ずご自身で設計し、その実装まで自分で説明できるレベルまで学習を進めてみてください。
6つのミッションのうち1つは🎁イベントミッションで、ミッションを「作成」してくださった方(先着順)には
ハンジョガクの他の講義、Spring Boot、AWSでバックエンドサービスを1サイクル完成させる
の60%割引クーポンを差し上げますので、ぜひ参加してみてください!
実習環境
OS:Windows、macOS、Linuxのすべてに対応しています。
開発ツール:IntelliJ IDEA、JDK 25を使用します。
追加ツール:Docker、Git、Postman(または類似のAPIテストツール)のインストールが推奨されます。
前提知識および注意事項
JavaおよびSpring Bootの基本文法に関する理解があれば望ましいです。
RDBMS (PostgreSQL, MySQLなど) の基本概念とSQL作成能力があれば望ましいです。
AIを活用しますが、コードの正確性を判断するための開発知識が重要です。
新しい技術の習得に対するオープンな心と、積極的な参加姿勢が必要です。
学習資料
講義スライドのPDFファイルが提供されます。
実習コードおよびプロジェクトのソースファイルは、GitHubを通じて提供されます。
AIコード生成の結果を検討し、適用する練習が重要です。
学習対象は
誰でしょう?
バックエンド設計の経験が浅い学生およびジュニア開発者
バックエンド・サーバーサイドアーキテクチャの知識を身につけたい方
AIを活用して動作するサービスを実際に作ってみたい方
前提知識、
必要でしょうか?
Spring Boot (入門)
Java (入門)
キャリア認証
672
受講生
35
受講レビュー
39
回答
4.9
講座評価
4
講座
カカオ、SKを経て開発者として働きながら、
実際のサービス環境で多様なバックエンドシステムの設計と運用を行ってきました。
これまでの試行錯誤や悩みが
受講生の皆様の時間と選択を少しでも節約できる助けになればという思いで
知識共有コンテンツを制作しています。
コンテンツに対するご意見や改善点がございましたら
以下のメールアドレスまでいつでもお気軽にご連絡ください。
皆様の率直なフィードバックをお待ちしております。ありがとうございます。
apiece.dev.ai@gmail.com
全体
61件 ∙ (7時間 31分)
講座資料(こうぎしりょう):
1. 講義紹介
07:17
2. プロジェクト設定
09:17
10. ユーザー会員登録
04:59
12. ユーザーログイン
07:12
16. 共有セッション (Redis)
07:05
17. 共有セッション ▶︎ 実装と動作
14:52
全体
13件
4.7
13件の受講レビュー
受講レビュー 88
∙
平均評価 4.9
5
講義の難易度は初級に設定されていますが、実際のテーマは初級レベルではありません。まず講義のテーマが良く、AIエージェントを積極的に活用しているため、AIでコーディングを行う転換期にふさわしい講義だと思います。 しかし、初心者はGitにあるコードを直接分析し、全体的な流れを理解しながら自らの手で実装してみることをおすすめします。 まとめると、ライブコーディング形式の講義ではなく概念講義ですが、ごく初歩的な入門概念ではなく、SNS開発で発生しうる核心的なイシューとその解決に関する基本アーキテクチャの講義です。
SPRINGさん、こんにちは。 たくさんの鋭いご質問、そして完走おめでとうございます!本当にお疲れ様でした。 おっしゃる通り、この講義はバックエンド設計をテーマにしているため、決して易しい難易度ではありません。 コードを直接実装してみるのも良いですが、最新の開発トレンドに合わせてAI Agentを共に活用してみようという意図を込めていました。 もし、ご自身でコードを直接実装してみたいということであれば、[Spring Boot, AWS로 백엔드 서비스 한 사이클 완성하기 https://inf.run/kC7vM] をよりおすすめします。 SPRINGさんの貴重なご意見を参考に、今後はより理解しやすく、かつ深みのある講義へと改善してまいります。ありがとうございました。 :)
おすすめいただいた講義はすでに拝見しました :) ありがとうございます。 おすすめの講義では、ページネーションの問題点と無限スクロールでの解決方法がとても良かったです。 個人的に、実務でしか知り得ない課題や解決策に関する講義が面白いと感じるので、 これからもこのような質の高い講義をお願いします。
SPRING様、2つの講義とも完走してくださったんですね! ご指摘いただいた部分を参考にして、より役立つ資料に作り替えていきたいと思います。ありがとうございます!
受講レビュー 3
∙
平均評価 4.7
5
現役のエンジニアです。バックエンド設計について勉強しながら、この講義をチャレンジ(企画)と一緒に見つけて受講しました。 完全な初級者向けと言うには、やはり設計に関する内容なので、開発について多少の知識がある方がスムーズに進められそうですが、受講しながら分からない部分を調べていくのも良い学習方法になると思うので(笑)、私もそのように調べながら聴いた部分も多かったです。 AIを活用した設計にも注意点がありますが、実際に実習しながらエンジニアがどのように検討すべきかといった内容があり、良かったです。大変勉強になりました。 教育内の実習でv0を使ってフロントを実装・適用されていますが、私はせっかくClaudeを使っているので、Claudeでフロントも一度作ってみました。(ただ、検討すべき内容が増えるので、進度を速めたい場合は講義通りに進めるのも一つの手だと思います。) おかげで設計の基礎+AI活用の基礎をしっかり学べました。難易度もちょうど良く、説明も分かりやすかったので、しっかりついていくことができました。 + Docker連携などのパートがあれば、より実習しながら進めやすくなるのではないかと思いました。もちろん、これも受講者が自分でやってみるという方法もありますが(笑)。
LHwn_13さん、こんにちは! 心を込めたレビューを残していただき、ありがとうございます。 現職で開発をされながらお忙しい中、熱心に勉強されているとのこと、素晴らしいですね! AI活用の設計部分において、単に使うだけでなく、どのように検討すべきかまで感じ取っていただけたようで、意図した部分をしっかり汲み取っていただけて嬉しいです(笑) また、Claudeを使ってフロントエンドまで直接実装されたのも本当に良いですね👍 フロントエンドを作り、バックエンドと連携させる過程で、より多くの課題を解決し、学びを得られたことと思います。 Dockerに関するフィードバックもありがとうございます。今回の講義はバックエンドの設計とAI活用に少し重点を置いたため、簡潔に扱うことになりましたが、次回はもう少し補完できるように努めます。 改めて、レビューを残していただきありがとうございました!😊
受講レビュー 2
∙
平均評価 5.0
修正済み
5
バックエンドにSpringを利用したサービスを作る上で、ログインから投稿、タイムラインまで丁寧に説明されており、「Spring boot, AWSでバックエンドサービス1サイクルを完成させる」講義と一緒に受講すれば、初心者にとって非常に役立つと思います。 AIの部分は1つのセクションでうまく紹介されていました。ただ、期待とは異なり講義全体を通して扱われていなかったため、惜しくも星を一つ減らしましたが、後にアップデートしてくださったので満点に戻しました。^^
金鍾赫(キム・ジョンヒョク)様、こんにちは。 ご期待に十分お応えできず、大変心苦しく存じます。 お話しいただいたAI関連の内容につきましては、受講生の皆様の学習を十分にサポートできるよう、早急に追加講義をアップロードする予定です。 アップデート後に「お知らせ」にてご案内いたしますので、もしよろしければ、お時間のある際にもう一度ご確認いただけますと幸いです。 貴重なフィードバックをいただき、誠にありがとうございました。
他のチャプターにも「AIの扱い方」セクションを追加して動画をアップロードしました。 お役に立てれば幸いです。ありがとうございます。
星評価の更新ありがとうございます! これからもより役立つコンテンツをお届けできるよう努めてまいります。ありがとうございます。
受講レビュー 39
∙
平均評価 4.8
5
授業ありがとうございました。初心者には説明が足りず理解できない部分も少しありましたが、手頃な価格で良い講義を聞けたので星5つにします。
開発する分析家様、チャレンジミッションへのご参加と完走、そしてブログにも丁寧にアップしていただき、誠にありがとうございます。 フィードバックいただいた点について、初心者の方々には一部の内容が少し速く感じられたかもしれません。それにもかかわらず、講義を好意的に捉えて最後まで完走してくださり、高い評価を残していただき、本当に感謝しております。これからもより理解しやすい講義でお応えできるよう努めてまいります。ありがとうございました。
受講レビュー 1
∙
平均評価 5.0
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