[Unity6] 作りながら学ぶハイパーカジュアルゲームシリーズ 03
Unityの基礎知識を固めた後、「次に何をすればいいのか?」と悩んでいる初心者向けの講座です。ゲームの規模が大きくないハイパーカジュアルゲーム(Hyper Casual Game)を制作しながら、短いながらも強烈に該当ゲームの核心コードを学習できます。(講座で使用されるすべてのリソース、PDF資料を提供しています。)

ユニティハイパーカジュアルゲームシリーズ04講義オープンニュース&割引イベント
皆さんこんにちは。
「従って学ぶ高博士のユニティハイパーカジュアルゲームシリーズ04」講義を開設することになりました。
より早く様々な講義をアップロードし、
私が望む1つのゲームを購入するために残りの2つをおまけで買わないように
今回のシリーズからはシリーズに含まれるゲームを1つに設定しました。
今回のシリーズで扱うColor Runゲームは、 5000万+ダウンロードのColor Switchと同様に
プレイヤーと同じ色の障害物は衝突してスコアを獲得し、他の色の障害物と衝突すると死ぬゲームです。
Color Switchと異なる点は、プレイヤーの移動方式でクリックしたときにプレイヤーがジャンプする移動方式ではない
プレイヤーがy軸正の方向に等速も移動し、左/右ドラッグで左右移動が可能です。
プレイヤーが回避または衝突する可能性のある図形オブジェクト、移動/回転/サイズ変更が可能なオブジェクト、
パターン、ゾーンオブジェクトに沿って制作してみて、
独自のパターン、ゾーンを簡単に追加できるように制作方法を詳しく説明します。
ゾーンに配置されたオブジェクトは自動的に色が設定され、
通過できない領域の場合、パターンで制作してパラメータチェックをするだけで、プレイヤーと同じ色を一つずつ設定します。
その講義には、講義を聞いて面倒に再生/一時停止を繰り返さないように
267ページでまとめられたPDF資料をまとめて提供しています。
また、プロジェクトの完成のためのスクリプト(* .cs)ファイルとプロジェクトファイルも提供しています。
講義オープンとともにハイパーカジュアルゲームシリーズともに25%割引を行っているから
ハイパーカジュアルゲームシリーズも受講を躊躇した人たちは、この機会に講義を
受講してゲーム開発スキルをレベルアップしてみてはいかがでしょうか
フォローしながら学ぶ高博士のユニティハイパーカジュアルゲームシリーズ01 [Pin Circle, Wave.io, Zigzag]
フォローしながら学ぶ高博士のユニティハイパーカジュアルゲームシリーズ02 [1010, 2048]
フォローしながら学ぶ高博士のユニティハイパーカジュアルゲームシリーズ03 [Stack, Don't Touch The Spikes, Stack Ball]
いつも私の講義を愛してくださる皆さん。
ありがとうございます。




