1. 講義資料の提供も一部分のみとなっています(講義中に使用されたPythonコード、Promptなどの部分が提供されません。直接書きながら実習をしてみろという意味で提供しなかったのであれば仕方ありませんが、その多くの内容を早送り録画 + 大量のテキスト + 講義についていきながらやる?には最低限私には職場に通いながら残り時間に聞く私には負担でした。個人的な願いは講義をもう少し細かく分けて状況を与えて実習のための状況を与えてくれれば良いと思います。)
2. すぐ上の部分の例として講義中間にredditに上がった文章を基にpromptを作成してみる部分がありますが、該当redditの文章に対する資料が提供されず、最低限どこでこのような資料を入手して各自テストしてみろという部分もありません。ついていきながら実習を提供するには最低限似たような資料でも必要だと思いますが、そのような部分がありません。
3. 途中でpromptfooを進行する部分でnpxインストールをそのままできていると仮定して進めてしまいます。
4. 声のトーンが集中度を落とします。
5. コードやプロンプト作成録画本早送り + 単純説明(説明もREADMEファイルを読むような説明...響かない。):授業についていく動機が与えられない
ここまでが40%受講を完了した感想です。正直全体を全部聞いて講義評を残そうと思いましたが、残りの講義を全部聞く前に私がこの講義を続けて聞くのが正しいのか?という疑問が生じて動機付けが落ちる感じです。
講義料が安いわけでもないので「プロンプトエンジニアリングについて軽く入門してみよう」という方々には非推奨。
ただし、プロンプトエンジニアリングを少し知っていて以前にAPIでAIを扱う作業をしてみた方々がもう少し専門的に知りたい?という方々には正直推奨はよく分からず...私よりもっとよくご存知の方々なので個別判断にお任せします。
まず該当判断は残りの講義を受講しながら変更される可能性があることを参考にしてください。