専攻者ですが実技3回目でついにビッグ分期11回実技合格しました..!
初めての試験では専攻者という自負心でデータエデュの本で実技を独学して試験を受けましたが、結果は50点で惨憺たるものでした...
2回目の試験では仕事と並行して勉強し、実技を受けるには準備不足でしたし、それでも試験は受けてみようという感じで受けたら15点.. さらに惨憺たるものでした。2類型で暗記していたコードでエラーが出て全部飛んでしまいました。もちろん勉強をしなかったこともありますが、突然専攻者なのになぜ私はこれができないんだろう..という自己嫌悪に陥りました..
今回も落ちたらデータ分析技師は私の道ではないという心構えで必ず合格するために退勤後タンジット講義を受講し、11回試験を受けました。80点で合格し、幸いにも自分の専攻を活かせるという思いでさらに嬉しかったです。
私は仕事をしているため、ほぼ1ヶ月半ほど1日2時間ずつ投資して勉強しました。週末ももちろん時間があれば隙間時間に勉強し、通勤時間にも講義をダウンロードして学習しました。知っている内容であるにもかかわらず、基礎から一つ一つ講義を聞いてノートに整理しました。以前は試験を受けるために暗記するだけだったせいか、1類型の問題に手も付けられませんでしたが、今回はコード一つ一つを理解する勉強をしたら、問題でどのコードで解くべきか把握できるようになりました。
講義でも本当に詳しく説明してくださり、質問をすると本当に素早く解決してくださいました。試験前日の夜遅くに質問もしましたが、明け方に返信を書いてくださいました。受講生に対する心遣いが感じられました。専攻者であるにもかかわらず実技を3回も受けることになりましたが.. この講義を聞いていなければ私は実技4浪生だったでしょう..? ありがとうございます。新年、福をたくさんお受けください!!!
p.s 講義評を見てこの講義を受講される受験生の皆さん、最後の講義にあるhelp dir使用法の講義を必ず...必ず!!!! 受講してから試験を受けてください。これ本当に試験を受けるのにとても役立ちます。必ず使用法を知ってから試験を受けてください!!!!