私は学園でJavaの授業を4週間(32時間)(土・日)聞きました。
最初は定速で聞いて途中からは2倍早く風邪で聞いたが耳にすっぽり入ってきます。
各章に入るときに鉛筆で書いて説明してくれる部分は、概念把握に非常に大きな役に立ちます。
プログラムコードの編み部分は一つ一つ丁寧に説明していただき、従いやすいです。
そして進むにつれて、前のコードと連携して徐々にコードを説明してくださったので、ジャワ基礎を固めるにはどんな講義よりも良かったです。
私のような場合は、次のような順序が学習するには楽です。
基本説明 ->コード例のいくつか ->問題解決
おそらく先生の講義は上記と同様の順序でしてくれてとても良いです。