情報処理技師実技 26-1で55点で落ちて、26-2の自己採点は65点でした。
週末コーディング講師の情報処理技師実技のメリット
Q&Aの回答が活発(講師の方が忙しくて回答できない場合は、インフランAIが即座に回答してくれる)
1回の決済で受講期間が無制限
教材費なし
C、Pythonはよく分かりませんが、JAVAは分かりやすく教えてくれる
「コーディングを専門的に学ぶ」というよりは、60点で合格するのに適した講義
週末コーディング講師の情報処理技師実技のデメリット
26-1試験の3、4日前に模擬試験2回分をアップ(試験前日に模擬試験3、4回分をアップ)
26-2試験の数日前にC、JAVA、Pythonの講義をリニューアルするというメールが届いた(自分は不安で試験1週間前にリニューアルされたPythonの講義を全部見てから臨んだ / その当時C、JAVAはリニューアルされていなかったので、既存の講義を見て試験会場に行った)
26-1試験の準備をしていた時、旧バージョンのPython講義でtitle()関数だけ重要視すればいいとおっしゃっていましたが、いざ試験では.join / split()が出てしまった
C、JAVAの講義がどのようにリニューアルされるかは分かりませんが、過去問の暗記で筆記だけ合格してきた非専門家にとっては、旧バージョンのプログラミング言語講義では、難しく出題される現在の試験を準備するには負担があるように見えますね...
そして、今回の26-2実技は、これまでの過去問20-1〜26-1までを完璧に熟知していれば60点取れるように出題された回でした!
とにかくありがとうございました。
私は電気技師の勉強をしに行きます... では。