STM32 ドローン開発のすべてをゼロから始める
※ 本講義は22年9月から全面無料化されました。 STM32CubeIDEという無料のコンパイラを使用して、STM32F4の高性能自作ドローンのFCC飛行制御システムを最初から最後まで自分で開発する唯一の講義です。 ArduPilotやPixhawkなどのドローンオープンソースを使用せず、センサーインターフェイスからPID制御まですべて自分で実装するため、ドローン制御システムや組み込みシステムのすべての開発プロセスを経験して学習することができます。 専門外の初心者でも簡単に従えるように、授業ではすべてのソースコードとハードウェアの組み立て方法についてゆっくり説明します。 ゆっくり従うだけで、自分で開発したドローンで市販品よりも安定した飛行を体験することができます。
講義で使用するMH-FC V2.2は現在制作中です。
こんにちはM-HIVE ChrisPです。
本講座はSTM32F4を利用したドローンの飛行制御システムを開発することが目標です。
そのため、フライト制御システムFCCボードが必要ですが、やはり私が直接製作したFCCボードを利用して講座を進めています。
現在FCCボードは製作中にあり(特にない場合)、8月上旬に製作が完了する予定です。
制作が完了したら、cafe.naver.com/mhiveacademyネイバーカフェにお知らせします。
金額と購入方法は該当カフェのお知らせでご確認いただけるようにします!
では、充実した講義のために一生懸命準備して一つずつアップロードします。アップロードは19年末~20年初めまで行われる予定です。
ありがとうございます!
※FCボード以外の他のドローン部品は直接購入する必要があります。購入リンクはhttps://cafe.naver.com/mhiveacademy/290
ここにファイルで整理しておいたので購入するのは難しくありません。 (アリエクスプレスリンクです。)
無料




