講義を70%以上受講された際にコーチングいたします(講義満足度アンケート回答後) 2024年7月基準で、まだ50名ほどがコーチングを受けられました!(計100名を予定) 講義紹介動画 VIDEO
よくある質問 Q&A 💬 Q. この講義を受ける前に考えておくと良いことは何ですか?
皆さんが会社で直面している「問題」を定義してみて、その問題を解決するために何が必要かを考えてみてください。必要なものの中にデータが含まれているなら、この講義が役に立つはずです。
Q. この講義ではPythonやSQLのような技術的な内容も扱いますか?
いいえ、違います。本講義はデータを活用する業務プロセスについて扱います。PythonやSQLのような技術的な内容よりも、実際に業務を進める際に必要な問題定義能力や、業務を遂行するプロセスについて学習します。後日、別途BigQuery(SQL)の講義を制作する予定です。
Q. データを初めて勉強するのですが、難しくないでしょうか?
データを初めて勉強する人が受講するという仮定の下で講義を作成しました。データを活用する観点で講義を進めるため、講義の中で数式は出てきません。最大限基本的な説明を盛り込みましたので、難しい部分があればいつでも質問してください!
講師紹介 ✒️ 経歴事項 쏘카 데이터 과학자(2018.09 ~ 2022.07)
SOCAR最適化プロジェクト、機械学習アルゴリズム開発、データ分析教育 TADA データ分析、機械学習アルゴリズム開発、データエンジニアリング レトリカ データアナリスト 兼 データエンジニア(2017.02 ~ 2018.04) ✨ 受講前のご案内
学習資料
ウェブページ スライド:約1300ページ Workbookシート:Action Planをまとめたシート データログ設計のTracking Plan、Notion振り返りテンプレート、Metric Storeテンプレートなどを提供します。 前提知識および注意事項
データを初めて接する方でも受講できるように最大限説明を追加しているため、必須となる事前知識はありません。ただし、会社で解決したい課題が明確にあると、より効果的です。
講義の質問への回答は確認するたびに行う予定であり、お悩み相談所を毎月運営してその内容をアップデートしていく予定です(お悩みを話してくださる方の許可を得た後)。また、皆さんが共通して気になっている内容があれば、参考にしてお役に立てるようにする予定です。たくさんの質問をお待ちしています!Discordに入って質問していただくのも大歓迎です 学んだ内容をブログにまとめたい場合は、私のウェブページと講義のリンクを必ず明記してください :) ただし、講義の大部分を掲載することは著作権関連の問題が発生する可能性があります。講義で必ず覚えておきたい核心と、ご自身の考えを添えて記事を書いてみることをおすすめします。
講座を先に受講された方の レビューと推薦の言葉 💫ソン・ポソン様(Product Manager, 優雅な兄弟たち)
データに基づいた意思決定を始めたばかりのPMにとって、一筋の光となるような講義だと思います。PMなら誰もが業務で経験するであろう事例を通じて、講義の内容を仕事にどう適用できるか確信が持てました。転職して新しい環境に適応しなければならない方、業務範囲が広がったPM、あるいはPMになったばかりの方々にとって、この講義はPMとしての問題定義や成果測定、実験設計など、全般的な意思決定力を高め、仕事ができるプロになるための秘伝の書 になるはずです。
ユン・ソクジン様(Product Owner, LINER)
「PMのためのデータリテラシー」は、PMのデータ活用の目的から適用までを網羅する、経験に基づいたノウハウを提供 します。何度も読み返したくなるほど内容の密度が濃く、PMの多様な悩みに寄り添ってくれる講義です。PMは絶えず変化する状況の中で製品戦略を立て、説得し、そして成功させなければなりません。「PMのためのデータリテラシー」の講義を通じて、組織の成長を牽引するPMへとぜひ成長されることを願っています。
チョ・ドンミン様 (Data Analyst, ネクソン)
<「あなたのPain Point」は何ですか?> AHA Moment。よく耳にする言葉だと思います。しかし、実行するのは困難です。なぜなら、AHA Momentを見つけるためにどのような基盤を整えるべきか、誰とどのように話すべきかなどがよく分からないからです。本当のPain Pointは概念ではなく、概念を実行する「方法」にあるという考え が浮かびます。そして、その「方法」について実質的な解答を提示してくれるのが、本講義の強みだと言えます。
ファン・テヨン様(Product Analyst, Rappolabs)
関連部署(特にプロダクト組織)と協業して成果を出した経験があるカイルさんの経験と悩みが込められているのが、この講義の最大の長所です。プロダクトチームと共に働きながら必要だと感じていた部分だけでなく、実際に発生する事例が適切に盛り込まれているため、ジュニアPMやプロダクト組織と協業するジュニアデータアナリストにぜひおすすめしたい講義 です。
パク・ギョンホ様 (AI Research Scientist, SOCAR)
「データドリブンな組織で効果的に働く」という言葉は一見簡単そうに見えますが、「うまく」働くためには数多くの悩みや試行錯誤が必要です。単なる技術的なスキルを超えて、意思決定のプロセス、組織文化の設定、指標の設定および分析まで、数多くのことを理解する過程が必要です。この講義は、データドリブンな組織に入社・転職する前の方々や、データを基盤に働こうとしているPM/POの方々に、上述した要素のすべての内容を伝える講義です。カイルと一緒に働きながら身をもって感じ、私がジュニア時代に経験した試行錯誤を減らすことができる内容がすべて含まれている講義です。データドリブンな組織でビジネスインパクトまで繋がる業務のために、必ず必要な講義として強くおすすめ します。
🌿 そして、講義制作にご協力いただいた方々
AC2 とRET(Really Effective Teacher)教育から、講義に役立つインスピレーションをたくさん得ることができました。講義制作時にフィードバックをくださったキム・テフン様、パク・ジス様、ユ・ヒョンヨン様、ユン・ソクジン様、ソン・ポソン様、イ・ウンウォン様、イ・チャンヒョン様、チョン・ハリム様、ジョン・ハリム様、チョン・ヘウォン様、チョ・ドンミン様、チョ・ソンミン様、ファン・テヨン様に感謝申し上げます。 và RET (Really Effective Teacher). Xin chân thành cảm ơn các bạn Kim Tae-hoon, Park Ji-soo, Yoo Hyun-young, Yoon Seok-jin, Song Bo-song, Lee Woong-won, Lee Chang-hyun, Jeon Ha-rim, Jeong Ha-rim, Jeong Hae-won, Cho Dong-min, Cho Seong-min và Hwang Tae-yong đã đưa ra những phản hồi quý báu trong quá trình xây dựng bài giảng. and RET (Really Effective Teacher) training. Special thanks to Taehoon Kim, Jisu Park, Hyunyoung Yoo, Seokjin Yoon, Bbosong Song, Woongwon Lee, Changhyun Lee, Harim Jeon, Harim Jung, Haewon Jung, Dongmin Cho, Sungmin Cho, and Taeyong Hwang for providing feedback during the production of this lecture.