自分だけの Claude Code ハーネス (SPEC・TDD・CIで築くAI開発ワークフロー)
Claudeのコードで設計からTDD、CIまで完成。 一つの機能をスペック一行からmainマージまで。
お知らせ
5 件
今回のGoogle I/Oで紹介された動画です。
AI時代の開発者として成長するためのコアスキルを築く
(https://youtu.be/q_Jq4IgYImk?si=tbNjA9Q46LhtKleD)
ぜひ一度ご覧ください。^^
動画では、AI時代に開発者がどのような能力を持ち、どのように開発すべきかについて語られています。
"Delegate tasks, not judgment." (業務は委任しても、判断は委任するな。)
という言葉が出てきます。結局、人間の検証、そして検証する能力がますます重要になってくるという話ですね。
私たちの講義にも至る所にいくつかの検証ゲートがありますが、実はそれらのゲートは単なる手続きではなく、皆さんが検証能力そのものを養っていけるように誘導するための装置でもあります。
実際、検証は容易ではありません。しかし、これを飛ばし始めてしまうと、私たちの能力はそれ以上成長しなくなるでしょう。
動画の後半では、このような話も出てきます。
ソフトウェアエンジニアリングの本質が消え去るのではなく、エンジニアがより高いレベルの抽象化と設計、戦略的判断を遂行する領域へと進化している。
結局、開発の全段階において「設計・計画・検証」を束ねる自分なりのハーネス(harness)を作ることが、依然として、そしてますます重要になっているのだと思います。
皆様、講義を楽しく受講して、より素晴らしい開発者になれるよう応援しています。🙌
ワークフローを実際に仕上げることができる講義を追加しました。 🎉
第16講:開発段階のワークフロー統合
17講:開発段階の自動走行ワークフロー作成
頑張ってください 💪🏼
ワークフローを一度作ってしまえば、16、17講のように、その後は堅実でスピーディーな開発を経験することができます。
わずか数名の方々ですが、すでに完走され、素晴らしい経験を得られています!
ミッションを提出してみてください
結果が素晴らしいものでなくても大丈夫です。
直接やってみたり、悩んだ内容だけでも自由に書いてみてください。
私がすべてのミッションに1〜2行のフィードバックを差し上げています。(これが可能な理由は…?)
ご受講いただき、ありがとうございます。
AI時代においても、皆さんが楽しく実用的な開発者として成長されることを願っています。
9講 - 'テストのためのシナリオ' に新規講義追加 to 'Scenarios for Testing' vào 'Kịch bản để kiểm thử'
追加講義:[特講] 背景知識 - Test Code(テストコード)に対する理解
理由:TDDを中心にハーネスを設計するにあたり、「テストコード」とは何かという基本的な理解が重要であると考えました。テストコード未経験の方々のために追加しました。
第8講 - 講義資料アップデート
第8講で'feature-planning-workflow.md' ファイルが必要でしたが、漏れていたため'アップロード完了'
理論チャプターに講義資料をPDFでアップロードしました。
学習の参考にしてください

[JanSoRi]
始めが肝心ですが、始めただけで終わってしまってはいけませんよ。笑
さあ、直接実習しながらやってみてください。(聞くだけでは役に立ちません..)
実習機能も簡単なものが一つだけです。ワークフローを体験するのに良いですよ〜

すべてのチャプターにチェックリスト形式のミッションを追加しました。
皆さんご自身でやってみることが大切ですよ ^^
講義を聴きながら、小さなミッションもこなしつつ学習状況をチェックしてみてください。

