Figmaを活用したUIデザイン入門から実践までA to Z
デザインを学んだことがない非専攻者の方々、今まさにUXデザインの勉強を始めたばかりの学生、UXおよびUIデザインの就活生の方々のために準備した「FigmaでUIデザインする A to Z」授業です。Photoshopなど他のツールを全く知らない方でも、Figmaだけを活用してUIデザインの専門家になれるよう、基礎から高度な機能まで教えます。
(4.9)受講レビュー 495件
受講生 3,550名
難易度 入門
受講期間 36か月
Figma
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Web Design
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Mobile App Design
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product design
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Figma
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[映像更新案内] セクション 7. 実践例 1. スプラッシュ画面をデザインしてみる / セクション 9. ピグマでアイコンを作る A to Z
こんにちは。エリックです。
追加の映像アップデートがありましたらご案内いたします。
最新ピグマ版で再撮影を進めています。
以下は、映像が更新された部分です。
セクション 7. 実践例 1. スプラッシュ画面のデザインを試す
サンプルサンプルファイルを私のドラフトにインポートする方法
スプラッシュUI画面のデザイン
セクション 9. ピグマでアイコンを作成する A to Z
良いアイコンを作る原則
Boolean機能を活用する
ペンツールの使い方を学ぶ
Keylineを理解する
アイコンを作成
解像度を考慮したアイコンのエクスポート
ちなみに「セクション8. 実践例2. ワイヤフレームの作成」はピグマバージョンアップデートの影響を受けない映像であり、再撮影は進めません。ピグマ版のアップデートにより影響を受けるセクションの映像アップデートを優先的にしています。
それでは良い一日になります。
ありがとうございます。
エリック・ドリーム
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