退勤を早め、昇進を決定づける報告書の書き方3ー判断中断ポイントの解剖
報告書が通らない本当の理由は、 役員が忙しいからではありません。 文書の中に「決定」がないからです。 この講義では、 責任が消えてしまう文章構造、 判断を先送りにさせる表現の習慣、 決定主体が曖昧になるポイント、 役員の判断の流れに沿って文書を再配置する方法 を扱います。 受講後には、 自分の報告書の中で「決定が止まっている箇所」を正確に見つけ出すことができます。
4名 が受講中です。
難易度 中級以上
受講期間 無制限
お知らせ
2 件
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こんにちは。
〈退勤を早め、昇進を決定づける報告書の書き方〉講座をご受講いただき、ありがとうございます。以前に個別講座および1+2パッケージを受講してくださった方々から
その後のコースについてお問い合わせをいただくことが多く、
全体の内容を一つの流れで学習できる統合パッケージを新しく構成しました。今回の統合パッケージは
報告書の構造設計から決定要請書の完成まで
全過程を一つのカリキュラムにまとめたコースです。既存の受講生の方々も、その後の講義を続けて学習していただけるよう、
アーリーバード割引価格で一定期間提供しております。✔ 統合パッケージ構成
報告書作成法 1〜6 全過程
構造設計 → 判断構造 → 決定設計 → 要請書の完成まで
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必要な講義だけを追加で選択して受講されてもいいですし、
全過程を一度に続けて学習されても大丈夫です。これからも、より実務に役立つ講義でお応えしていきます。
ありがとうございます。

