[C#とUnityで作るMMORPGゲーム開発シリーズ] Part9:MMOコンテンツ実装(DB連動 + 大型構造 + ライブ準備)
Part 8で学んだEF Coreを利用して、 Part 7から始めたコンテンツ実装の続きを作成する講義です。
新規講義の更新関連
こんにちは、Rookissです。
本日[Part2。ゲーム数学科 DirectX12] 講義がアップロードされました。
3Dゲームコンテンツの制作に役立つゲーム数学科
レンダリングパイプラインを扱う講義
Frank Lunaの[DirectX 12を使った3Dゲームプログラミング入門]書籍を
参考書として一緒に読んでみてください。
(本がとても良いか初心者の立場で親切に作られたわけではありませんが、
他の選択肢がないので、これでも読まなければならない方に近いです。
すでにDirectXやOpenGLの経験があるなら、あえて受講する必要はなく、
こんなあの事情で一般ゲーム学園1年フルコースを通う
できない方にお役に立てば幸いです。
最初のC#シリーズを作るときに[MMOを作る前の過程を圧縮して見せる]用途で製作したが
[C#シリーズを聴くと就職が可能か]、[リネージュ2Mのようなゲーム制作可能か]などの曖昧な質問をしばしば受け、
今後は、より明確に講義の意図に線を引くのが良いようだと思います。
したがって要約すると、今回の講義の目標は次のとおりです。
- [3Dゲームの原理とレンダリングパイプラインを理解する]
- [Unity、UE商用エンジンを眺める視野を広げる]
- [新規クライアント開発者の面接準備]
一方、次のようなことを期待してはいけません。
- [非常に優れた自作エンジンを作る]
- [DirectX12でポポールを作る]
- [最先端の高度なグラフィックスの知識を学ぶ]
完成もあるものを作るのではなく
実習を通じて全体の森を見渡す講義、程度でまとめることができそうですね。
通常講義が100%完成されて発売されるが、
今回は多くの方が事前にお問い合わせいただき、
例外的に少し早く登る
4月の間、メッシュ、アニメーション、ツールなど一部の内容が補充される予定です。
最初に計画したスケジュールより進行が押され続ける感があります。
講義内容が難しくなるほどスケジュール予測が正確にならないようですね。
また、講義料も高く策定されたことも認知しているが、
C++シリーズの特性上、既存のC#講義に比べて
5倍ほど時間がかかる点、ご了承ください。
次の講義は順次[Part3。データ構造とアルゴリズム]ですが、
個人的には、サーバーコアを最初からR&Dすることができます。
しばらくPart3をスキップして、このシリーズの花
[Part4。 C++ IOCPゲームサーバー]を先に製作する計画です。
個人的に5年間研究した苦難の内容を一つの講義に
収めることができるかすでに頭が痛いけど。
それだけ公開された情報がほとんどない分野だから、
MMO技術に興味がある人やサーバープログラマーを希望する人に
良いアシスタントになると思います。
おおよその日程は(1月~4月)4ヶ月をDXで、(5月~7月)3ヶ月程度をサーバーでとっています。
次の講義は7月オープンを目指しています。
ありがとうございます!




