本物のVibe Codingオールインワンクラス:Claude Codeの基礎からローンチ、運営、エージェント自動化まで
10年目のニューヨーク/LAスタートアップのテックリード出身者が、1万人以上の受講生を教えながら磨き上げた順序そのままに、バイブコーディングを基礎から体系的にお教えします。 私が直接運営しているサービス「カゴンマップ(カフェ勉強マップ)」をゼロから一緒に作り上げ、リサーチから開発、デプロイ、運用、そしてエージェントに開発を任せる自動化まで、実際の流れ通りに学びます。 そして、2つのことをお約束します。サービスがどのように動くのかという大きな絵を捉え、AIの出した結果を自分で判断できるようになること。そして、仕事の手順と基準を環境に残し、AIが毎回同じ結果を出せるようにすること。自分が判断し、AIが指示通りに動けば、アイデアは本物のサービスになります。
[アップデート] 追加講義のアップロード完了
受講生の皆さん、こんにちは!
本日、ローンチ/運営編に残っていた2つのチャプターと、最後のパートであるエージェンティック・エンジニアリングをすべてアップロードしました。
ローンチ/運営編 (パート 3)
ブラウザ自動化による場所データの収集
ブラウザクローリングを理解する
ブラウザ自動化を通じて場所の候補を収集する
私たちのサービスがもっと有名になったら?
ユーザー行動データを分析する
サービスの性能とコストの問題について考えてみる (ブラウザ、サーバー、データベース、外部サービス)
ローカルと運用環境を区別する
エージェンティック・エンジニアリング編 (パート4)
イントロ
バイブコーディングを超える
エージェンティック・エンジニアリング編の概要を見ること
コードベースの管理 - 持続可能なサービスのために必ず知っておくべき管理法
持続可能なサービスのためのコードベースとは
コードベースをリファクタリングする
GitHub Actionsを活用した検証環境の改善
GitHub Actions 環境を構成する
PRにコードレビュー・セキュリティチェックワークフローを追加する
ハーネスエンジニアリング - エージェントに仕事を安定的に実行させるための環境
ハーネスエンジニアリングとは
Claude Codeのハーネス(メモリ・ガードレール・ワークフロー)を理解する
プロジェクトにハーネスを適用する
チケットベースでエージェント作業を自動化する (Github Issue -> PR 自動化ワークフロー)
エージェント作業自動化の全体構造を理解する
Git Worktreeで複数のエージェントを並列実行する
チケットベースでエージェントに作業を自動化させる (w/ Github Actions)
まとめ
お疲れ様でした
個人的には、ここまで受講されれば、エージェントを道具として使うことを超えて、仕事を任せて結果を検証する筋肉がつき、それがバイブコーディングをより速く正確に行う力につながると考えています。
ゆっくりでも速くでも、最後まで受講していただき、良い成果につながることを願っています。ありがとうございました!




