書類選考通過率4%を脱出する開発者履歴書の書き方(実習付き)
履歴書の作成は、理論だけで終わってしまうと、身につかずに表面的な知識として残るだけです。書類通過率が一桁台というこの市場において、核心的な戦略とともに私と実習まで行います。
お知らせ
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たまにオフラインのイベントに行くと、受講生だと言って先に挨拶してくださる方々がいらっしゃいました。
そのたびに照れくさくて、しっかりとお迎えすることができなかったのですが、この場を借りて感謝の言葉を伝えたいと思います。講義を初めてご覧になった方は、あれから約2年が経ちましたね。
当時、就職が 막막(漠然)としていた方の中には、合格して在職中の方もいらっしゃるでしょうし、
他の理由で開発者の道を一旦離れた方もいらっしゃるかと思います。AIが本格的に普及する中で、私もその間ずっと働き、悩み続けてきました。
現在は決済システムのようにドメインと深く関わる開発をしながら、同時にAIを前面に押し出した全く異なる性質のプロジェクトも並行して進めています。正反対の二つの仕事を並行しているうちに、どこまでがAIの領域で、どこからが人間が決定すべき領域なのかが、むしろより鮮明に見えてきました。

それらの悩みが積み重なり、講義や履歴書だけでは語り尽くせなかった話を本としてまとめました。
コーディングテスト、面接、年俸交渉、成長、転職、そしてAIをどのように活用するかまでを網羅しています。ご興味のある方々のお役に立てれば幸いです。似たような悩みをお持ちの方が周りにいらっしゃれば、ぜひお伝えいただければと思います。
カン・スンヒョンより
こんにちは、受講生の皆さん!
今(9/16月)までにお申し込みいただいたすべての履歴書フィードバックが完了し、メールの発送も完了しました。
年次により様々な悩みを盛り込んだ履歴書を確認しながら、
一部の受講生分は分量を増やさなければならない場合もあり、逆に減らさなければならない場合もありました。
しかし、その過程で、皆さんが多くの悩みの末に自分のキャリアと成果を履歴書によく溶かしたことがわかりました。まだ履歴書のフィードバックを申請していない方は、迷わずにお申し込みください。
皆さんのキャリアと強みをより効果的にお見せできるようお手伝いします。もし申請されたにもかかわらずメールが届かない方がいらっしゃるなら、
レッスン掲示板またはディスコードチャンネルを通じてお問い合わせを残してください。
ディスコードチャンネルはカリキュラムの一番最後に追加されていますのでご確認ください。現在チュソク連休が真っ最中です。
連休を過ごして、この時間を通して十分にエネルギーを再充電してください。
就職と転職の途中であきらめないで、頑張って応援します!ありがとうございます。

