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レビュー 3 件
平均評価 4.0
講義時間の90%は「このノードを作ってここに接続してみます」です。 作る過程で意図を説明する部分は極めて少なく、事実上ただの例題集を見るのと変わりありません。 結果物を作るためにどのような方式でアプローチすべきかは、この講義では扱っていません。 ノードに対する説明も、例えばもっとしっかり準備していたら、Time Sineは時間による値変化グラフ、Remapは入力と出力の間を線形にマッピングしたグラフのような資料があるべきでした。
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22 講義
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