「향로」と一緒にする秋夕完走チャレンジ
40%講義クーポンももらえて、連休中にミッション完走すれば申請費まで全額返金! ヒャンロと一緒にする元を取って余りある秋夕チャレンジ!
お知らせ
9 件
こんにちは、ヒャンロです。
皆さん、お元気でお過ごしでしょうか?
私は今週、ブラックフライデーイベントで慌ただしい一週間を過ごしています :)
(皆さん、講座をたくさん購入されましたよね!? 😊😊)
最近、ITスタートアップ業界で最もホットな本は何かと聞かれたら、ほとんどの方がパク・ソリョン代表の新刊失敗を通過する仕事を挙げるのではないでしょうか。
この本を初めて見たとき思ったのは「ベン・ホロウィッツの《ハード・シング(The Hard Thing About Hard Things)》韓国版」でした。
華やかな成功神話ではなく、経営者が背負わなければならない責任の重さと困難な意思決定の瞬間がそのまま込められていたからです。
この本を読んでいた時点では、私自身も少し複雑な考えが多く、本の様々な箇所で現在の状況に投影される部分が多くありました。
おそらくこの感情は私だけが感じたものではないと思います。
本当に多くのコンテンツ企業やYouTubeでパク・ソリョン代表をお招きしてブックトークを開催し、そこでパク・ソリョン代表の率直なお話を聞くことができました。
本では伝えきれなかったパク・ソリョン代表のより深い考えや経験がこのようなブックトークを通じて伝わり、はるかに深く染み込むことができて良かったのですが、一方で残念な気持ちもありました。
これまでのインタビューやブックトークのほとんどが「起業家パク・ソリョン」個人の物語や感性的な回顧に焦点が当てられていたからです。VC、投資、レイオフなど起業家として最も苦痛な部分についての話は多かったですが、IT企業の多くを占めるプロダクトメーカーとしての話はあまりありませんでした。
起業家としてどれだけ大変だったか、どんな慰めが必要だったかも良いですが、10年間Publy(コンテンツメンバーシップ)/ Careerly(SNS)/ WeHire(SaaS)「3つのIT製品をリリースし運営してきた統括リーダーとしての経験」が、現在ITスタートアップで製品を作っている私をはじめ、多くの方々にとって本当に失われてはならない重要な経験ではないかという考えが続きました。そこで今回、パク・ソリョン代表と共にITプロダクトを作るリーダー、開発者、PM、デザイナーの方々のための「オンラインライブブックトーク」を開催することになりました。
この貴重な記録が単に感性的な響きとしてだけ消費されないことを願ったからです。
開発者でもなく、PO出身でもない状態から始めて10年間、3つの異なるIT製品(コンテンツ、SNS、SaaS)を統括してきた代表の奮闘記、そして各製品の段階別意思決定プロセスとその結果。
私は今回の場で、プロダクトメーカーたちが現場で経験する「本当の問題」を執拗に掘り下げようと思います。[パブリー(コンテンツメンバーシップ)/ キャリアリー(SNS)/ ウィハイア(SaaS)という性格の異なる3つのサービスを作りながら経験した試行錯誤たち]
"有料モデルがなかった初期製品の成長指標は、一体何を基準にされたのですか?"
「時間とリソースを注ぎ込んだものの、『この製品は始めるべきではなかった』と判断できる最も早い兆候は何でしたか?」
# 非IT出身の創業者&リーダーとして、技術と製品を知らない状態で製品組織を率いる際に経験する現実的な途方もなさ
「製品経験のない代表が初めての開発者、またはCTOを採用する際、『良い開発者』であることをどのように判断されましたか?」
「一つの会社内で3つの事業が回っている時、お金を稼ぐ組織とお金を使う組織の間の必然的な葛藤、代表としてどのように調整されましたか?」
「人材密度」を強調された際、特にシニア開発者を採用する過程で、技術力以外に代表が最も重視された資質は何でしたか?
単に本を紹介する場ではなく、韓国版《ハードシング》の著者に、過去10年間のプロダクト組織の意思決定/プロセス/結果を共有します。
上記以上の実質的なインサイトを得られる方々をお招きします。
📅 スケジュールのご案内
申し込みページ: https://inf.run/xZb4s
申請期間:〜12月4日(木)まで
ライブイベント:12月5日(金)
IT製品を作るメイカー、リーダーとしてお悩みの方には、この10年間の朴素玲代表のストーリーが本当に大きな助けになると思います。
(私が準備した質問以外にも、10年間3つのIT製品を作ってきた朴素玲代表に気になることがあれば、コメントで残してください。
現場で私が代わりに質問いたします。)こんにちは皆さん!お元気でお過ごしですか?
秋夕チャレンジに続いて「香炉」ウィンチャレンジまで終了してから、もう10日が経ちましたね。
皆さん、情熱のかまどで、水面下でレンガを一つずつ積み上げていらっしゃいますか?
最近、チームメンバーの紹介でロマンチックランナー・シム・ジンソクさんの動画を見ることになりました。

심진석さんは2025年3月1日から8月23日まで、わずか5ヶ月余りでマラソン大会「総合入賞20連勝」を達成したランナーなのですが、
驚くべきことに専門選手ではなく、平日は建設現場の足場工として働き、週末のみマラソンに参加するマラソンランナーでした。建設現場で長年働いている方々も足場工として働くのがあまりにもきつくて舌を巻くと言いますが、
どうやって毎日こんなにきつい仕事をしながらも毎回マラソン大会に出ると1位~2位を取るのか、とても気になりました。심진석さんの日常を収めた映像で、日々をどのように過ごしているかを知ることができるのですが、
足場工の仕事をするために早朝から出勤しなければならないため、訓練する時間を別途作ることが難しく、通勤路を訓練に活用しています。毎日早朝5時に起きて、通勤路を訓練として作業服、作業靴を履いて走ります。
スマートウォッチの代わりに古いカシオの時計をつけ、道路標識でペースを合わせながら8kmを走って地下鉄駅まで走って行きます。
雨の日には雨具を着て走って行くそうです。この動画を見ている間、自分自身を多く振り返ることになりました。
今朝体調が良くなくて病院に行ってみたら風邪だということが分かりました。
ひどい風邪ではありませんが、一日は休んだ方が良いという意見に私もそう思って休んでいる中、この動画を見ているのですが、私は自分自身にどれだけ多くの言い訳をしていたのか反省するようになりました。
もちろんプロとして、より良い成果や成就のために機材や周辺環境を改善することも当然すべきだと思います。
ただ、何かの仕事をすると決心してから、途中途中で何らかの理由で休む時、その理由が本当に休むほどの理由だったのか?という思いは抱きました。そこで慌ててこの文章を書くことになりました。
そう思ったなら、どんな機材や環境が整ってからスタートするのではなく、今現在の状況でできるどんな形でも実行に移すことにロマンがあるということを改めて思い出したからです。以前、私たちのチームメンバーの方から、ニュースレターをやってみてはどうかという提案をいただいたのですが。
ニュースレター購読ページを作って、ニュースレター自体を宣伝するのは、なんだか...また仕事を躊躇させるような気がします 😃
普段私に感銘を与えたコンテンツや考えがあれば、このように新着情報としてチャレンジに参加された方々にお伝えすることから、すぐに始めてみます。皆さん、今日もお疲れ様でした。
今年も残り49日しかありませんね。
残りの49日の間に先延ばしにしていた目標があるなら、一度すぐに始めてみましょう。
作業服、作業靴を履いて毎日8kmの通勤時間をマラソンの練習に使っているシム・ジンソク選手のように 😃
私も先延ばしにしていたことを再び始めてみます。2回のチャレンジの最後のライブを録画してあります。
それぞれの最後のライブを20〜30分程度に編集して、他の方々にもご覧いただけるよう公開する予定です 😃
編集動画の準備ができましたら、改めて共有いたします。こんにちは
向路です!
先週の旧正月連休まで行われたチャレンジが終了し、もう3日目になりました。
皆さん、心の中の火種をまだしっかりと維持していらっしゃいますか?😊😊
私は普段雨の日にはコンディションがとても悪いのですが、雨がひどく降った月曜日にも情熱がみなぎっているのを見て、チャレンジのエネルギーがまだ残っていることを感じました😊😊
皆さんチャレンジミッション修了と完走に対する報酬、抽選などをお待ちいただいていると思いますので、関連して1次お知らせをいたします🙂最後のライブはYouTubeに切り替わったため、最後のライブは全ての受講生の皆様にご参加いただいたものとして反映させていただきました。
チャレンジイベントの参加制限は10.12(日)まで受講した履歴と提出したミッションまでのみ含まれます。
その後に提出されたミッションは、残念ながら期限超過のため対象に含めることはできません😭
いくつかのデータ補正とフィルター作業があるため、予想よりも修了者・完走者の方々を整理するのに時間がかかっています😭
そのため、チャレンジ報酬に関する最終結果とご案内は今週10.17(金)以内にお伝えする予定です。
予想より遅くなってしまい、本当に申し訳ございません😭😭
この文章を書いている今でも、秋夕期間中のチャレンジを思い出すと、朝、昼、夕方、明け方にもカカオトークルームに上がってくる熱心な勉強認証、提出されるミッション、ライブ配信で話してくださるコメントが夢のようです。
これほど多くの方々が今回のチャレンジを気に入ってくださり、歓迎してくださったことが本当にありがたいことだと改めて感じます。
本当に本当にありがとうございます!!
送ってくださった熱意に応えるため、私たちも最大限早く共有できるよう一生懸命努力いたします!ps. 私たちのチャレンジTFが一生懸命次のチャレンジをまた企画していますよ。
秋夕チャレンジよりもずっと面白くて奇抜な形でお会いしましょう。
私たちまた楽しく情熱的に一緒にやりましょう!!今回の秋夕連休10.3から10.11まで9日間のチャレンジが終了いたしました。
皆さんいかがでしたでしょうか?
受講レビューやカカオトークルームで多くの方々が感想を残してくださったおかげで、この長い時間が本当に充実していたと思います。
長い間、皆さんお疲れ様でした。このチャレンジを進めながら、ロンドンベーグルの創業者である료さんのエッセイ「料の考えない考え」をよく思い出しました。
誰かが成長したということは、必ずしも成功したという意味ではない。
ただ恐怖を追求したことを意味する。
大小問わず成長したということは、暗くて見えないことを知りながらも足を踏み出した勇気から始まったということが、誰かが言っていたどんな成功よりもはるかに大きな意味があると私は思う。突然ですが、恐れを知りながらもとぼとぼと歩き始める勇気ある全ての方々に心から応援と拍手を送り、体と心の辛さも細かく気遣ってあげてほしいと一人思い浮かべる朝。

学習というものは実行したからといって確実に保証されるものではありません。
ゲームのようにドーパミンが満たされることが確実に保証されるとか、
運動のように筋肉が破壊されて生成される筋肉痛が確実に保証されるとか、
睡眠のように疲労が解消されることが確実に保証されるなど、
これを実行すれば確実に報酬として返ってくるものがあるかというと、学習にはそういうものがありません。
短期間で学習するだけでは目に見える何らかの報酬は生まれないのです。そのため、今回のチャレンジに参加することを決心したということは、「確実に保証された結果があるゲーム/運動/デート/睡眠をすべて諦めて、保証された結果がないことに長い連休期間すべてを使う」という不確実性を知りながらも選択する勇気が必要です。
不確実なことを知りながらも飛び込む勇気に、誰が拍手を送らずにいられるでしょうか?
このチャレンジに参加された1,642名の皆様全員に、本当に素晴らしいという言葉をお伝えしたいと思います。ライブでも少しお話ししましたが、
私たち皆は無限ゲームに参加しており、この無限ゲームで重要なことの一つは消えない渇望の火種を作り、維持することです。かまどの中の火種は一度火がつくのは難しいですが、火がついて大きくなった後は、この火種が消える前に別のかまどに移し、また消える前に他のかまどに火種を移しながら永遠に消えないようにします。
誰もが心の中に火種を持っていると私は信じています。
ただ、その火種に火をつけるのは一人の力では難しいことが多いです。
そんな時、共に歩む連帯の力が重要だと思います。だから、かまどに火種がつくように誰かがうちわで扇いだりもしますよね。
今回のチャレンジもちょうどその扇ぐ程度の役割になることを願いました。
このようについた火種は、今度はそれぞれのより多くのかまどに移っていきながら、さらに大きくなっていくと信じています。9日間という長い連休中ずっと学習をするという勇気ある決心をされたことも、
連休中ずっと朝、早朝、夜を問わず学習とミッションを進められたことも、とても素晴らしいということをぜひお伝えしたいと思います。そして一緒に勉強することがどれほど楽しいか、
この明け方の時間にも誰かが私のように勉強しているという事実がどれほど大きな慰めになり応援になるかを改めて気づかせてくださったことに感謝の気持ちもお伝えしたいと思います。ここ数ヶ月間、私の心の中の火種が消えそうになった瞬間が何度かありました。
今回のチャレンジを進めながら、むしろ私の火種がずっと大きくなることができました。参加された方々の心の中の火種を灯そうという目的で作られたチャレンジが、逆に私の火種をより大きく育ててくれたのです。
だからとても感謝する時間でしたし、私が受け取ったもののほうがはるかに多いと思いました。私たちの今回のチャレンジは12日(日)深夜で終了となります。
それでもチャレンジが終了した後も、皆さんが良い習慣と記憶を持って、再び日常で素敵に、情熱的に過ごしていけると思います。まず私からそうなりそうです!😊😊
秋夕連休中、本当にありがとうございました。
おかげで私も大きな力をもらい、これからもっと楽しくInflearnを発展させ続けていこうという決意を新たにしました。
より良いサービスで、より情熱的な姿でお応えいたします。皆さん、本当にお疲れ様でした。
こんにちは、향로です 🙂
昨日のライブでリクエストいただいた通り、以前作成したIntelliJを始める方のためのIntelliJガイドの90%割引クーポンをお渡しします。
- 割引クーポン: https://inf.run/4qLpH
2017~2018年度に私と私の周りの開発者の方々がよく活用するIntelliJの主要機能だけをまとめて、ショートカットキー中心で説明した講義です。
昔に撮影しておいた講義なので、現在のIntelliJとはUIがかなり異なります。
それでもショートカットキー中心で説明しているので、UIの変更に関係なくどのショートカットキーを押すとどの機能を使うということを覚えるつもりで聞いていただければと思います。もちろん購入されなくても大丈夫です!
最近はCursorなどのAIエディターの躍進により、JetBrainsの開発ツール(IntelliJ、WebStorm、PhpStorm、PyCharmなど)が以前ほどの威力を誇ってはいませんが、それでも依然として現場で最も基本的に使用される開発ツールです。
私もできるだけJetBrains系のIDEを使う方ですし😊😊
VSCode、Cursor以外を使ったことがない方なら
IntelliJなどのJetBrains IDEを始めたばかりの方なら
一度は聞いてみても良いと思います🙂
あ!追加でJetBrainsが公式にローンチした以下の2つの講座もありますので、以下の講座もぜひ受講してみてください🙂秋夕連休まで3日となった火曜日です。
皆さん楽しい秋夕連休をお過ごしでしょうか?3日から6日まで提出していただいたミッションを見ながら、私もより充実した秋夕連休を過ごしています。
ここ数日間ずっとミッションを提出しながら、やることが結構多いな?という思いもしますし、
昨日ミッションを提出された方々は、このチャレンジにはかなり特殊なミッションがいくつかあるな?という思いもされたと思います。今日は、なぜこのような特別ミッションを追加したのか、基本ミッションはなぜそのように構成したのかをお話ししようと思います。
通常、このようなチャレンジやコホート教育では、参加を促すために、できるだけミッションのハードルを下げて、可能な限り簡単にできる方法を選択するものです。
今回のミッションは、やることをもう少し多めに設定しました。
講義名講義画面または学習環境
キャプチャ受講中の講義
リンク

やはり認証ショットだけアップすればいいのに、なぜこんなにやることが多いのかと思って面倒だったと思います。
実際にあの項目を全部埋められずに提出された方もいらっしゃって、そういう部分も考慮してミッションフィードバックをお送りしているところでもあります。少し面倒でも、このように毎日毎日達成すべきミッションにリンクと勉強画面までキャプチャをお願いした理由は、このチャレンジが終わった後の達成感をより大きく感じていただきたかったからです。
私は何事においても始める時の感情よりも終わった時の感情が重要だと考える方なのですが。
例えば休日の朝早くジムに行って運動をする行為は、始める時はとても辛いです。
行きたくなくて布団の中で数分間もがくこともあります。
でも終わった後はとても気分が良くて、その日一日全体を気持ちよく過ごすことができます。それで、どうすればこのチャレンジの終わりにも良い感情を与えることができるだろうか?と考えました。
もちろん連休中ずっと勉強をしたという事実だけでも、十分にチャレンジの終わりは前向きな気持ちを持っていけると思います。
ただ、目に見えない内面だけが積み重なると、その終わりが少し物足りなさがあるような気がしました。すべてのことには常にアクションと結果の間にタイムラグがありました。
アクションを取るとすぐに結果が出ることもありますが、
私たちが今やっている勉強・成長というものは、ほとんどの場合結果がすぐには出ません。コーディングテストの勉強をすぐに始めたからといって、すぐに全てのコーディングテストに合格したり、急に全ての書類選考に通過したりすることは、あまりありませんよね。
そうしているうちに「あ、こうやって勉強するのが正しいのかな?」「この道で合ってるのかな?」「そのまま遊んでればよかったかな?」という様々な考えが浮かんでくるんですよね。
しかし、すぐに目に見える結果が出なくても、コツコツと続けてこられた方々は、いつかの問題であって、結局はどのような形であれ良い結果を得ていかれるのをよく目撃しました。
それならどうにかして今すぐ目に見える結果が現れなくても、着実に勉強し成長できる方向へ導いていくことが重要だと思いました。
そのため、このチャレンジも当面の結果が出なくても、連休中ずっと継続的に何かをしていたことを自分でも分かるように証拠を残す方向で設計することになりました。
ありがたいことに、多くの方々がこのミッションをより有意義に残るよう残してくださったので、準備した私たちも大変嬉しかったです。

特別ミッションは、これとは少し違う意図がありました。
昨日初めて提出された特別ミッションを含めて、このチャレンジには合計3つの特別ミッションがあります。
満月探し
講義に質問を残す
受講レビューを書く
私たちのInflearnロゴは、記念日ごとにその記念日に合わせてロゴを変更しています。
そのため、今回の秋夕(チュソク)の時も満月ロゴを使用しました。
今後もこのようなチャレンジや一緒に勉強する何かが続くと思いますが、その度にそのチャレンジやイベント自体だけを覚えているよりは、今回の連休がどんな連休だったかをそれでも覚えていてほしいという気持ちで、最初の特別ミッションを準備しました。
残りの2つのミッションは、Inflearnが追求する価値をより広く伝えたいと思いました。
Inflearnは他のサービスとは異なり、「受講レビューと質問・回答内容をすべて全体公開」するプラットフォームです。
透明性を持って受講生の皆さんが残したコンテンツを公開しているのです。これは講義を受講する前に、できるだけ多くの方に騙しのない購入体験、学習体験を提供するためです。
結局、この講義を受講された方々の受講評価や、この講義を聞きながら残した質問、それに対する知識共有者の方々の回答などが集まって、より透明な情報が共有され、情報格差のない学習環境の構築が可能だと信じています。
そうすれば、今後受講を検討される方々にもより役立つということですね。そして、AIが回答してくれるこの時代においても、結局は最も信頼できる人が残した回答の価値は損なわれることはないと信じています。
そういう面で質問を作成して知識共有者の方々から回答をいただくことは、AIから回答をもらうこととは全く異なる体験なので、これもまた体験していただきたいと思いました。
結局は
10日間の情熱を目に見える何らかの成果物として残したいという気持ち
成長に集中していますが、それでもこの連休期間がどのような連休だったのか、一度は思い出していただきたい気持ち
透明な情報公開を通じて情報格差のない学習環境を作りたい気持ち
AI時代でも信頼できる人から回答をもらう体験をしていただきたいという気持ち
この4つが集まって、今回のチャレンジのミッションが計画されました。
この4つの気持ちが、チャレンジに参加される皆さんにもしっかりと伝わることを願っています。
このチャレンジは、参加していただいた皆様のフィードバックに基づいて、今後も継続するかどうかを決定する予定です。
ですので、ミッションに対するフィードバック、過程に対するフィードバック、チャレンジ自体に対する感想など、何でも構いませんので、お気軽にお聞かせください 😃
私たちはいつでも感謝の気持ちでフィードバックをお受けいたします。
いつもありがとうございます!こんにちは、ヒャンロです。
もう連休3日目ですね。皆さん、楽しくチャレンジに参加していますか?
私も現在、カン・ビョンジンさんの会社ですぐに使える業務自動化AIエージェント (w. n8n, LangGraph)を楽しく毎日毎日聞いています。

毎日ミッションに参加してくださる皆さんのおかげで、私も継続的に刺激を受け、もっと頑張らなければという動機づけをたくさんいただいています。
ほぼ1日に1千個のミッションが提出されるんですよ😊😊

毎時間数十個ずつミッション提出アラームが表示されるのですが、決済通知が表示されるよりもミッション提出アラームの方が良かったです😊😊
(こんな話をしたら代表が嫌がるかな...?)Inflearnは教育コンテンツを扱うオープンプラットフォームなので、しばしば
教育コンテンツを販売するコマースのように思われる方が多いのですが。一見するとそうかもしれませんが、
コマースと本質的に異なるのはどうにかして顧客に決済させることが目的ではなく、どうにかして顧客の目的に合わせて成長させることが目的である面では大きな違いがあると思います。そして、その目的を達成する過程では、知識を共有してくださる方々の知識価値が損なわれないよう適正な価格帯とプロモーション政策を維持しながら、学習される方々には支払った金額以上の学びを得られるよう機能や制度などを改善し続けています。
前職の配達の民族でのビジョンは「美味しい料理を食べたい場所で」でした。当時このビジョンがとても明確だったので、本当にそんな世界が来てほしいという思いで全社発表を見ていました。
(最近はビジョンが変わったみたいですね?)
Inflearnは私が入社した時も、今も依然としてビジョンは同じです。
「成長機会の平等」
オンライン講義プラットフォームが溢れているこの時代にも、果たしてこのビジョンが有効なのか?という質問もよく受けます。
ファストキャンパス、クラス101、ヒューネット、マルチキャンパスなど、様々なオンライン教育サービスが存在し、
特にクーパンが書籍を販売しており、ネイバーでは「プレミアムコンテンツ」というサービスでコンテンツを販売しているこの時代にですね。
でも、私はいくら世の中が便利になって多くのプラットフォームが登場しても、そのプラットフォームたちが持っている方向性が本当に「成長機会の平等」に向かっているのか?については疑問符があります。
世の中には平等でないことが多いですね。
知っているのにやらないのは仕方がないが、
知らないからできないということだけは解決しなければならないのではないか?」という考えなのです。
今回のチャレンジも同じような気持ちでした。
実際、皆さんの心の中には情熱がいっぱいあるはずなのに、
誰かが芯に火をつけてくれれば燃え上がることができる人たちなのに、
それを当事者も、周りも知らないのではないでしょうか?
それをお伝えすれば、それさえも私たちのビジョンに合うのではないか?という考えでした。仮説に近い実験でしたが、
これほどまでに情熱的にミッションに参加し、オープンカカオトークルームで毎日毎日勉強認証をされる姿を見ながら
「あ、やっぱり...皆さん心の中に情熱がいっぱい詰まった方々だから、誰かがきっかけさえ作ってあげれば本当にすごい情熱を発揮してくださるんだな」という思いを抱くようになりました。私たちのビジョンに合わせて、もっと一生懸命行動しなければならないという考えを持つようになったので、
そのため、決済通知よりも、ミッション提出アラームの方が良かったです 🙂あ、もちろん..... 決済通知もとても気に入っています 😆😆😆😆
私も明日の祭祀のために妻の実家に行ってから、今SRTに乗って大邱に向かっているところです。
提出していただいた数千個のミッションを見ながらモチベーションがみなぎって、電車の中でノートパソコンを開くことができました。
(SRT電車の中で)
今日を含めて火曜日までが秋夕連休なので、おそらく今日移動される方が多いと思います。
皆さん気をつけて移動してくださいね。
秋夕に祭祀がある方は祭祀を無事に終えて、
移動予定のない方は1日程度は短く(?)チャレンジに参加した後、休息を取ってみてください!!ついに今日からチャレンジミッションが始まりました~~!
毎日毎日動画を一つずつ見て、それを認証していただければ大丈夫です。
動画保護技術(DRM)のため画面が表示されない場合もあるのですが。
その場合は下記のように右側のカリキュラムタブを開いて、チェックマークが付いたものまで含めてキャプチャしていただければ大丈夫です🙂
キャプチャした内容を以下のようにミッションとして提出していただければと思います。
キャプチャした内容と一緒に講義リンクも
添付資料に入れていただければと思います。

あ、そうそう、ミッションは常に公開にチェックしていただければ、一緒に勉強されている方々が見学もでき、お互いにもっと刺激を与えることができるので、公開でお願いいたします🙂
私も今日、妻の実家に行く前に一生懸命ミッションをやってから行きます 🙂

