お金が全然惜しくなかったです。まだ1周しただけですが。
まだ実際にやってみてないので、正直どんな内容があるのか、どんな関数があるのか、こんな風にゲームが作られるんだな、という程度の感覚しか掴めていない状態です。
2周、3周、4周と繰り返しながら、補助モニターを接続して実際に試してみて、徐々に自分のものとして体得していきます。
最後まで聞けたのは、講師の方の発声が聞き取りやすく、内容が無駄なくコンパクトにまとまっていたからです。
将来、私のゲームプログラミングの腕が飛躍的に向上した時、この講義を再び聞いたら感慨深いでしょうね。