[改訂版2023-11-27] Spring Boot 3.xを利用したRESTful Web Servicesの開発
このレッスンは、Spring Bootを使用してRESTful Web Servicesアプリケーションを開発するプロセスについて学ぶことで、REST APIの設計に必要な基本的な知識を学ぶことができます。

お知らせ
5 件
こんにちは、離島院です。
今回新たに「Spring Bootを利用したRESTful Web Services開発」講義が更新されました。
以前にSpring Boot 2.xバージョンで書かれた例を、新しくSpring Boot 3.1.xバージョンに変更して講義を再準備しました。
Spring Boot 3.1バージョンを使用してRESTful APIを開発するプロセスに取り組んでいます。
講義で取り上げている例をSpring Boot 3.1バージョンに合わせてアップグレードしました。
Section 別の例を参考にしやすくするため、各 Section に合わせて GIt branch を区別しておきました。
新しいバージョンに合わせてSpring Securityの例が修正されました。
Swagger Documentation部分は、従来使用されていたSpring Boot 2.7とSpring Boot 3.1に合わせてお使いいただけるように紹介しています。
Spring Boot 2.7 + springfox 3.0
Spring Boot 3.1 + springdoc(OAS 3.0)
既存の講義で、複数の受講生の方が言及していた講義録音を不便なく聞くことができるように再製作しました。
新しく更新された講義にも関心をお寄せいたします。
これからも良い講義でお会いしましょう。
ありがとうございます。
こんにちは、離島院です。
コロナも少しずつ落ち着いていく姿であり、正常な社会生活に戻っているようです。
2022年度夏が始まっています。梅雨が始まっているように澄んだ空を見るのは難しいですね。
「 Spring Cloudで開発するマイクロサービスアプリケーション(MSA) 」講義の後続講義をお待ちいただく方には申し訳ないという言葉以外には申し上げません。もともと計画通りなら、今年1月にオープンしなければならない講義が進行していたプロジェクトの問題で、2月3月に延期されてまだオープンしていないんですね…でも…本当にすぐ!オープンしようと最後の準備作業中です。
次のレッスンは、予定通りCI / CDに関連するレッスンです。今日はCI/CD講義の目次最初に紹介しようとしています。
レッスンは6〜7セクションで構成されています。 Appendixをこの講義に含めるかどうかによって、6つまたは7つのセクションに分かれているようです。
Section 1. DevOps と CI/CD
1-1. DevOpsとCI/CD
1-2. CI/CDワークフロー
1-3. Jenkinsのインストール
1-4. Exercisef #1
セクション2. Jenkinsを使用したCI / CDの使用
2-1. CI/CDのためのGit及びMavenのインターロック
2-2. Exercisef #2
2-3. CI/CD用のTomcat Server連携
2-4. Exercisef #3
2-5. PollSCM設定
2-6. Dockerを使用した実践環境の構成
2-7. Exercisef #4
Section 3. Jenkins + Infrastructure as Code (Ansible を使用した Configuration Management)
3-1. IaC
3-2. Ansibleの概要
3-3. Ansible インストール
3-4. Ansible Playbook
3-5. Exercise #5
3-6. Docker イメージの配布
3-7. Exercise #6
Section 4. Jenkins + Ansible + Kubernets 連動
4-1. Kubernetes Clusterにデプロイする
4-2. Ansible + Kubernetes連動
4-3. Exercise #7
4-4. CI/CDプロセス
4-5. Exercise #8
4-6. Minikubeのインストール(Apple Silicon chip)
Section 5. Advanced Jenkins の使用
5-1. Delivery Pipelineの使用
5-2. Jenkins Pipelineの設定
5-3. Exercise #9
5-4. Exercise #10
5-5. Practices
5-6。 SonarQube静的分析
Section 6. Public Cloud にデプロイ
6-1. AWS EC2 インスタンスの作成と Docker のインストール
6-2. AWS にデプロイ
6-3. Kopsを使用したKubernetes Clusterの構成
6-4. NCPサーバーインスタンスの作成とDockerのインストール
6-5. NCPへの配布
Appendix
A-1.必須SWのインストール
A-2. Tomcat Serverのインストール
A-3. SSH Server
A-4. Windowsユーザー用のXShell、MobaXtermのインストール
A-5. MacOSユーザー向けのTerminusのインストール
講義に関心を持ってくださった方々に、もう一度感謝の挨拶をさせて、早く良い講義でお会いしましょう。
ありがとうございます。
こんにちは、離島院です。
「Jenkinsを利用したCI/CD Pipelineの構築」講義では、以下の内容を取り上げたいと思います。
Section 1. DevOps と CI/CD
1. DevOpsおよびCI/CD
2. CI/CD ワークフロー
3. 必須SWの取り付け
4. Jenkinsのインストール
セクション2. Jenkinsを使用したCI / CDの使用
5. CIのためのGit及びMavenのインターロック
6. CDのためのTomcat Serverの連動
7. CDのためのDockerのインターロック
Section 3. Ansible を使用した Configuration Management
8. Ansibleの概要
9. Ansibleの使用
10. Ansible Playbook
11. PlaybookによるDockerイメージの登録
Section 4. Jenkins + Ansible + Kubernets 連動
12. Kubernetes Cluster にデプロイする
13. Ansible + Kubernetes連動
Section 5. Jenkins Pipeline の使用
14. Delivery Pipelineの使用
15. Jenkins Pipelineの設定
Appendix
1. Apple M1 ユーザー向けの Minikube のインストール
2. AWS EC2 インスタンスの作成と Docker のインストール
3. Windowsユーザー用のXShell、MobaXtermのインストール
4. MacOSユーザー用のTerminusのインストール
5. Kopsを使用したKubernetes Clusterの構成
今後も継続的な関心とご声援お願いします。
天気が少しずつ肌寒くなっています。みんな体調よくして、健康になることを願っています。
ありがとうございます。
こんにちは、離島院です。
まず、講義に関心を持ってくださった多くの方か、ありがとうございました。
Spring BootとSpring Cloudを活用したマイクロサービス関連講義は、CNCFに話すCloud Nativeのコンポーネント4つに合わせて講義を構成してみようと計画しました。
- コンテナ仮想化
- マイクロサービス
- CI/CD
- DevOps
「Spring Bootを利用したRESTful Web Servicesの開発」と「Spring Cloudで開発するマイクロサービスアプリケーション」の講義を開始し、講義で触れていない内容であるMSA Achitecture、Pattern、Service Mesh、CI/CDは後続の講義で計画中です。そして、「Spring Bootを使用したRESTful Web Servicesの開発」のレッスンは、新しく更新されたライブラリを反映して再アップデートを計画しています。
おっしゃった内容のように、次の講義は次の順番でオープンする予定です。講義オープン時期は他の業務と重なって引き続き延期されていますが、できるだけ今年オープンすることが目標です。
1. CI/CD (8月中)
2. MSA Architecture + Pattern + Service Mesh (9月~10月)
3. WebFlux(~12月)
暑い暑さとコロナで苦労していますが、みんな元気で、やりたいことをしてください。
ありがとうございます。
こんにちは、離島院です。
「 Spring Bootを利用したRESTful Web Service開発」講義を始めて1年が経ちました。もう一度受講してくださった方々に感謝の挨拶をいたします。
当初の計画は、後続の講義である「 Spring Cloudで開発するマイクロサービス」をすぐにオープンする予定でしたが、様々な事情で先延ばしが今やオープンするようになりました。
「Spring Cloudで開発するマイクロサービス」は以下の内容を取り上げており、現在講義録画が完了し、インフラに提出した状態です。
「 Spring Bootを利用したRESTful Web Serviceの開発」講義は全体の講義時間が7時間余りでしたが、今回の「 Spring Cloudで開発するマイクロサービス」はまだ録画が終わっていないにもかかわらず、すでに27時間を超えました。そこで、全2つのパートに分かれて講義を行いましたが、それでも扱えない部分については後続の講義を通じて進めなければなりません。
今月の2021年3月にオープンしようと現在待機中であり、既存に計画していた内容を補完して以下の内容を扱っています。
おっしゃったように、全体の講義は2つのパートで構成される予定であり、合計17のセクションのテーマに進行しようとしています。
PART Iセクション0. MicroserviceとSpring Cloudの紹介セクション 1. Service Discoveryセクション 2. API Gateway Serviceセクション3. E-commerceアプリケーションセクション 4. Users Microservice ➀セクション 5. Catalogs and Orders Microserviceセクション 6. Users Microservice ➁セクション 7. Configuration Serviceセクション8. Spring Cloud BusPART II9. 設定情報の暗号化処理セクション10. Microservcie間の通信セクション11.データ同期のためのApache Kafkaの活用①セクション12.データ同期のためのApache Kafkaの活用②セクション 13. 障害処理と Microservice 分散トレースセクション 14. Microservice モニタリングセクション15.アプリケーションをデプロイするためのコンテナの仮想化セクション 16. アプリケーションのデプロイ - Docker ContainerAppendix: Microservice Architecture パターン関心を持ってくださった多くの受講生の方々にもう一度感謝申し上げます。
ありがとうございます。

