実習で学ぶデータベース:服薬時間管理アプリ作成 (SQLite & React Native Expo)
React Nativeで服薬時間通知アプリを開発します。データベースの基礎およびSQL文法の学習をもとに、SQLiteを使用してデータを扱うアプリを作成し、ストア配布まで進めます。
お知らせ
2 件
こんにちは :)
[1-1] プロジェクトの作成および初期化レッスンの次に、[New] 最新バージョンの変更点のご案内レッスンが新しく追加されましたので、ご案内いたします。
2日前にExpo SDK 56バージョンがリリースされました。講義ではSDK 55を基準にプロジェクトを生成しますが、SDK 56で進める場合には(--template default@sdk-56 オプションを使用)
プロジェクト生成の過程やその後の進行において一部変更点があるため、
混乱しないよう変更事項をまとめたレッスンを追加しました。今後SDK 56で実習される方は、該当のレッスンを先に確認してから進めてください。
ありがとうございます。
授業内容以外に、追加で注意していただく部分は、
Xcodeの最小バージョンが26.4に引き上げられ、
Expo Go SDK 56は、まだApple App StoreまたはGoogle Playストアで利用できません。リリース日程はまだ決まっていないとのことです。したがって、バージョン56で実機テストを行うには、開発ビルドを使用する必要があります。開発ビルドについては[5-7]の講義で扱っていますので、参考にしてください。
新規講座リリースのご案内
こんにちは。新規講座がリリースされましたのでお知らせいたします。今回の講座は実習で学ぶデータベース:服薬時間アプリ作成講座です。
データベースの基礎理論とSQL構文を共に学び、別途のバックエンドサーバーなしでローカルデータベース(SQLite)を活用して、実際のアプリを直接作ってみます。
服用スケジュールの管理、通知、服用チェック機能などを実装しながら、React Nativeアプリ開発とデータベースの概念を同時に習得できるように構成しました。
現在アーリーバード50%割引中ですので、興味のある方はぜひ一度チェックしてみてください :)
受講レビューイベントのご案内(終了)さらに、アーリーバード期間(〜5/31)に私の講義のいずれかに受講レビューを残してくださった方には、inkyo.dev@gmail.com宛てに受講レビューのリンクを送っていただければ、私の他の講義の中からご希望の講義の50%割引クーポンをお送りいたします。

