Figmaを活用したUIデザイン入門から実践までA to Z
デザインを学んだことがない非専攻者の方々、今まさにUXデザインの勉強を始めたばかりの学生、UXおよびUIデザインの就活生の方々のために準備した「FigmaでUIデザインする A to Z」授業です。Photoshopなど他のツールを全く知らない方でも、Figmaだけを活用してUIデザインの専門家になれるよう、基礎から高度な機能まで教えます。
受講生 3,566名
難易度 入門
受講期間 36か月
【広告】UXデザイン入門書を出版しました。 "UX デザイン入門 A to Z"
こんにちは。エリックです。
夏が近づいていますが、みんな仲良くしていますか?私がいるニューヨークは今、かなり暑くなり始めました。
私は今回、UXデザイン入門者のための概論書を出版するようになり、ニュースを共有します。 UXデザインの概念とUX/UIデザインの原理、ユーザーリサーチ、キャリアロードマップの設計方法などについて取り上げた本です。

イエス24、教報文庫などインターネット経由で注文できます。 (👉購入リンク)
*私がインフラストラクチャに開設したUXデザインの概論授業の内容に内容を少し追加して編んだ本なので、その授業をすでに聞いていたら本は読まなくてもいいようです。
✅本を書いた背景
私は10年前に初めてUXデザインのキャリアを始めたとき、誰かに知識を伝えたり教えることは計画しておらず、想像したことがありませんでした。ところが数年前、感謝してもUX入門者の方々をお手伝いする機会ができました。
私はソウルとニューヨークでUX、UIデザインとユーザーリサーチを勉強し、実務を経験して成長してきました。皆さんを助けてくれることにやりがいを感じました。
UX分野で進路を悩んでいる方には、今が人生で重要な視点なのですが、この本を通して少しでも役に立つことを願っています。本について質問がある場合は、お気軽にお問い合わせください。 (ericworld121@gmail.com)
✅なぜUXデザインの入門にガイドが必要なのですか?
私はソウルとニューヨークでUX、UIデザインとユーザーリサーチを勉強し、実務を経験して成長してきました。入門をしていた頃、その過程で挫折と多くの試行錯誤を経験しました。だから私と似たような悩みと難しさを持っている入門者たちを助けることにやりがいを感じ、私の持っている知識と経験、試行錯誤をもとに、どうすれば入門者の方がUX/UIデザインを少しでも簡単に始めるように手伝うことができるか心配ながらコーチングと講義をしてきました。私の講義を聞いたほとんどの入門者は、次のような一般的な質問をしました。
「UXデザインは何をするのだろうか?」
「私は専攻者ではありませんが、UXデザイナーになることができますか?」
「私は視覚的な感覚が優れているのか分からないが、この分野に入門できるか?」
入門者の方々に、実務者の観点から経験と業界で活用される生きている知識を共有することが、上記の質問に対する答えを得るのを助けることを知りました。単に理論的な内容だけを学ぶのではなく、実際の現業で働く人が考えるときにUXとUXデザインの概念は何であり、実務者の観点からどんなものを知ってこそ入門が上手にできるかをお知らせすることが最終的に入門者の方が望む目標にもっと早く到達できるからでした。つまり、ショートカットを共有するのと同じです。
そこでこの本では、現業でUX/UIデザイナーとして10年余りが働いている私が今まで講義、コーチングをしながら入門者の方々に役立った内容をまとめて次の内容で構成しました。
✔️UXの本質的な概念:UX、UXデザイン、UIデザインは何ですか?
✔️ UXデザイナーはどんなマインドセットを持って入門し、実戦に取り組むべきか?
✔️UX、UIデザインをすばやくうまくいくのに役立つデザイン原理とは何ですか?
✔️ UXデザインの中核的な知人が、ユーザーリサーチとは何ですか?
✔️ユーザーを引き付けるUXはどのようなプロセスで作られますか?
✔️最近の技術業界では、製品はどのように作成されており、このためにUXデザイナーはどのような役割を果たしますか?
✔️ UX関連の職業はどんなものがあるのか?
✔️ UXキャリアロードマップ:今、デザイナーになるために何をすべきですか? (Feat.ツール、プロジェクト、ポートフォリオ)
✅誰のための本ですか?
この本は次のような方々を考えて執筆しました。
✔️UXデザインに興味があり、UXデザイナーが何をしているのか知りたい人
✔️デザイン非専攻者、UXと全く無関係な分野で仕事をしているが、UXに職種転換を悩んでいる方
✔️しっかりしたUX、UI基本機を「すばやく」固めたい方
✔️UXデザイナーとコラボレーションをしている人
✔️新しい分野について学びたいという憧れがある方
✅おすすめ
「UX分野に進路を切り替えるか迷っていた時期に、著者の「UXデザイン入門講義」に初めて触れた。解消し、新しい始まりを決心できる勇気を植えてくれた。
- イ・ギョンウン
「この本は、著者の豊富な経験と知識をもとに、UXの基本定義や方法論などの理論的概念から、実際の現場で使われるプロセス、多様なUX職業群、キャリアを始めるなど現実的な部分まで取り上げており、UX分野を総合的にとして理解するのに多くの助けになると思います。
- イ・ギョンミン(Google UXデザイナー)
「UX入門者が忘れずに覚えておくべきUXの原理とトレンドに照らして反映すべき実務知識まで理解しやすく取り上げられている。 UX入門者だけでなくUX基本を再び覚え、しっかり固めたいジュニアデザイナーにも便利なガイドラインになると確信する。
- イ・ガンミン(ハンファライフUX企画者)
「UXを初めて入門するジュニアデザイナーからUXを一緒に悩まなければならない企画者、マーケターのようなすべての職軍に役立つ内容でいっぱいだ」
- ソン・ミンスン(メタ(フェイスブック)シニアデザイナー)
書籍の詳細と完全なおすすめは、次のリンクでご覧いただけます。
受講生の皆さんを通して私も成長しています。
いつもありがとうございます。




