これからが本物だ…フォトショップの基礎で本番でスキルUP!
🗒講義紹介
こんにちは、皆さん〜!私がアップロードしたPhotoshopの基礎講座を見てきましたか?
もう少しクオリティの高い作業をしてみて、フォトショップの技術を学びましょう。
🙌ここで扱うツール
そのコースではPhotoshopを使用していますが、Photoshop ccを使用しました。
そしてMac OSに進むので、Windowsユーザーの方はショートカットをCmdではなくCtrl、OptionではなくAltを押してください。
🙋🏻♂️講義に関する予想される質問(Photoshop入門に似ています。)
Q. 非専攻者も学べますか?
A. 非専攻者の方も十分にお付けいただけます。
Q. Photoshopの実践講座を終えれば何ができますか?
A.本人の写真を補正したり、ブログ、インスタ、YouTubeチャンネルアートなど自分で飾ることができます。
Q. Photoshopを学ぶとデザインがうまくできますか?
A.鉛筆をつかむと絵が上手く描かれるのではなく、Photoshopというツールの使用能力は本人の考えを表現するツールであり、実際のデザインをするということは目的に合った勉強をしなければなりません。
例えば、「YouTubeチャンネルアートを飾って映像サムネイルを飾るためにフォトショップを学ぶ」という目標を立てたら、それに合った勉強が必要でしょう。
Q. Photoshopをすべて学んだら何を学ぶべきですか?
A. Photoshopの基礎講座から実戦講座まで学んだらイラストレーターを学ぶことをおすすめします。
Q. Photoshopとイラストレーターとの違いは何ですか?
A.基本的に写真画像のようなビットマップ(ピクセル)ベースの作業はPhotoshopで、ロゴやバナーのように拡大しても壊れてはならないベクトルベースの作業はイラストレーターを使用します。
Photoshopでは写真補正、合成、グラフィックデザイン、Webデザイン、Webバナーデザインなどの作業を主にし、イラストレーターではロゴ、名刺、バナー、ポスター、キャラクターなどの作業を主にします。