デジタルフォレンジック入門者のためのデジタルフォレンジック専門家2級実技試験対策講義(Encase/Autopsy)
難しく感じていたデジタルフォレンジック(Digital Forensics)、用語から答案作成まで、初心者向けに分かりやすくゆっくりと始めるデジタルフォレンジック専門家2級実技講座です。
Autopsyを使った講義がアップロードされました。
こんにちは!
Autopsyを使った講義が一部アップロードされました。
現在までに追加された講義は以下の通りです。
1)[セクション7デジタルフォレンジックツールの使い方] Autopsyツールの使い方1〜2
2)[セクション8パーティションの回復] Autopsyを使用したパーティションの回復
3)[セクション10情報確認方法] Autopsy情報確認方法1〜6
実習シナリオを除くAUtopsy川のアップロードが完了した状態であり、
実習シナリオ プール この映像は準備されると順次アップロード予定で、若干の時間がもっと必要になるようですができるだけ早くアップロードするようにさせていただきますㅜ_ㅜ
すばやくアップロードしようとすると映像の編集やその他の間違いがあるかもしれないと思いますが、
autopsy関連講義をご覧になっても、もし映像編集などの問題があれば申し訳ないという御言葉を先に申し上げ、
私に教えてくれたら修正させていただきます。
参考にautopsy鋼の内容に分類をして別途登録をしましたが、映像内部にencase/autopsy共通の内容は(主に理論説明部分)既存の映像を使って編集し、これにより音声に若干の異質感があるかもしれません。 (撮影をした場所が違うので音もやや違いがありますね)
また、既存映像を取り込んで編集をしてみると、言及される内容の中で「Encaseで確認してみると~」などのEncaseという言葉が言及される部分と、映像のPT部分の「Encase」となっている部分はフォレンジック分析プログラムを意味するのでautopsyでご理解いただきありがとうございます。
いくら追加的に持ち上げる講義なのですが、それでもあまりにも不良ではないかと心配が先になります。
実習シナリオ講義は、アップロードされると、もう一度ご案内いたします。ありがとうございます!
講義を見る順序
すべての講義はカリキュラム順に視聴してください
講義のタイトルに[共通]と呼ばれる講義は必須講義です。
その他、講義タイトルに「EnCase」または「Autopsy」とされている講義は、
使用したいデジタルフォレンジック分析プログラムに合わせて1つだけを選択して順番に視聴してください。


