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レビュー 1 件
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平均評価 3.0
35% 受講後に作成
(セクション6まで受講した後に書く受講評) 明らかに講義のタイトルは「関数型プログラミングとJavaScript ES6+」ですが、セクション6まではFxTS、FxJSライブラリの使い方を教えているような感じです。 もちろん、過程で実装した関数(イテラブル/イテレータ、ジェネレータ、カリー化)は重要な関数ですが、`go`や`pipe`のような関数は汎用的なFPの概念ではなく、FxTS、FxJSライブラリの使い方です。 大きな概念としてはすべてES6+、FPの概念で合ってはいますが、詳細な内容における汎用的な使用については少し残念です。
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