

受講後に得られること
音響システム、レコーディングとライブエンジニアリング
オーディオミキシング、マイク、ミキサー、デジタルオーディオ
音楽制作
1この講義だけの特別な点
本講師の著書である「音響システムハンドブック」は現在4版にアップデートされており、1993年初版発行以来12万冊以上売れたステディセラーです。 「音響システムハンドブック」が同様の音響概論書籍の中で最も多く読まれる理由は、最も簡単に説明されているからです。
しかし基本的に技術的な内容を本で勉強するという自体が容易ではないことなので、視聴覚資料で学習を助けようと講義を制作することになりました。一緒に教材を読んで詳細に基礎からじっくり学習するなら、難しくしか感じられなかった内容も、ある瞬間理解している自分を発見できるはずです。
まるで昔の国語の時間に黒板いっぱいに書かれていた「月仁天江地曲」を一文字、一文ずつ説明していた先生の方法のように一緒に読んで勉強してみましょう。
2参考資料
音響システムハンドブック
教材は下記リンクまたは各書店で販売中です。教材をもとに講義が行われますので、備えて学習することをお勧めし、必要に応じて取り出す参考書としてもおすすめです。
教材購入リンク: 教報文庫オンライン書店
3チャン・ホジュンのインタビュー記事
画像をタップするとインタビューページに移動します。
こんな方に
おすすめです
学習対象は
誰でしょう?
音響に興味のある方、音響エンジニア
音響専攻者、ミュージシャン
作編曲者、教会の音響奉仕者
ゲーム開発、ディレクター、ゲームサウンド、サウンドデザイナー
こんにちは
hojoon664840です。
1966年ソウル生まれ。国立亀尾電子工業高校の情報技術科を経て、光云大学の計算機学科に入学した。1986年に音響の世界に足を踏み入れた後、1991年に米国オハイオ州のThe Recording Workshopを修了。その後、約10年間にわたり主にコンテンポラリー・クリスチャン・ミュージック(CCM)分野のレコーディングやライブコンサート・エンジニアとして活動した。1993年に初版が発行された業界屈指のベストセラー『音響システムハンドブック』の著者として広く知られるようになる。確かな理論と実践的な応用を掲げた執筆活動に加え、オンラインや「チャン・ホジュン音響ワークショップ」、「ミックスマスタークラス」などを通じて、正確な技術の普及に努めている。一方で、作詞、作曲、編曲、プロデューサーでもあり、1995年12月には初の個人プロジェクトアルバム『삶psalm』をリリースした。2000年に渡米して20年間生活した後、2019年に帰国し、現在は一山(イルサン)に居住している。
音響以外の映像、照明、インテグレーションなどメディアシステム全般にわたるコンサルティングとデザインを主に行うAMTの代表、およびBluesonoの代表を務めている。
著書:『音響システム・ハンドブック』、『マイクロフォン・ハンドブック』、『テクニカル・ミニストリー・ハンドブック』、『オーディオ・ミキシング・ハンドブック』
YouTubeチャンネル https://www.youtube.com/user/hj0102
Facebookグループ 張浩俊(チャン・ホジュン)音響ワークショップ
カリキュラム
全体
87件 ∙ (14時間 9分)
1. Introduction
03:05
2. サウンドベース1
09:56
3. サウンドベース2
09:41
4. 音の基礎3
09:20
5. サウンドベース4
09:39
6. 音の大きさ1
09:01
7. 音の大きさ2
10:13
8. 音の大きさ3、標準ラインレベル
10:00
9. ダイナミックレンジとヘッドルーム
09:46
10. 倍音、音の性質1
09:54
11. 音の性質2、耳1
09:12
12. 耳2
09:37
14. はじめに
09:52
15. 共鳴
09:32
16. 空間の形状
09:57
17. 防音
09:56
18. ヘルムホルツ共鳴器、防塵
10:59




