世界大会進出者が教えるコーディングテスト A to Z (with Python)
世界大会進出者が教えるコーディングテスト講義! これからは、感覚で解かずに、確信を持って解こう!
お知らせ
2 件
こんにちは。
BOJのサービス終了に備えて、講義資料の補完作業を完了しました。
講義で扱った問題を復習していただけるよう、講義問題アーカイブを追加し、問題の説明と入出力例を講義の流れに合わせて再構成・補完しました。該当資料は、既存のNotion資料の問題リンクからアクセスいただけます。
また、従来の講義資料から「Solved.ac(Baekjoon)」の問題ページに繋がっていたリンクは、すべて講義問題アーカイブのリンクに差し替えました。そのため、従来通り講義資料の問題リンクをクリックすると、新しく整理された問題ページで内容を確認することができます。
該当資料は問題の原文をそのまま移したものではなく、受講生の皆様の概念学習と復習を助けるための学習補助資料です。
ちなみに、BOJ(Baekjoon Online Judge)は今後、問題の閲覧が可能な形で一部サービスが再開される予定であると案内されています。ただし、従来のような採点環境を継続して活用することは難しい可能性があるため、講義の受講と復習は講義資料にリンクされている講義問題アーカイブを基準に進めることをお勧めします。
ありがとうございます。
こんにちは。
最近の「Baekjoon Online Judge」サービス終了のニュースに関連し、講義の受講方法についてご案内いたします。
既存の講義は、Backjoon(ベクジュン)サイトを基盤に問題説明の確認およびコード採点機能を活用する構成となっております。これに伴い、サービス終了後も学習に支障がないよう、Backjoonサービスの終了予定日である2026年4月28日までに、講義で扱った問題を対象として順次補完作業を進めていく予定です。
補完作業は次のように進められます。
1. 問題解説資料の作成
講義で扱った各問題ごとに、問題を理解するための解説資料を作成して提供する予定です。これにより、Backjun(ベクジュン)サイトへのアクセスが困難な状況でも、講義内容に沿って学習を進められるよう補完いたします。2. テストケースの作成および提供
BOJ(Baekjoon Online Judge)と同様の採点環境を提供することは困難ですが、各問題の解答を検証できるよう、テストケースを作成して提供する予定です。受講生の皆様がご自身で解答を確認しながら学習を進められるよう準備いたします。追加事項はまとまり次第、お知らせおよび講義資料のアップデートを通じてご案内いたします。
ありがとうございます。

