受講生 1,557名
難易度 初級
受講期間 無制限

お知らせ
3 件
【追加映像】トークンスタジオのバージョンアップ
こんにちは受講生の皆さん:)
ピグマという強力なツールが毎年6月の新機能で大規模なアップデートを進行する事実は皆知っていますよね?
このように新しいツールがアップデートが起こると、その中で使用されたプラグインもアップデートは選択ではなく必須となっています。
その授業で使用したトークンスタジオもこれに合わせて1.0バージョン -> 2.0バージョンで大規模なアップデートが行われ、それに伴うUIと使用方法も少しずつ変更されました。
最大の不快感はライトモードとダークモードのカラートランジションが今後は、カラーをモード別に直接エクスポートして確認する必要があります🥹
わかりやすくセクション15パートに映像で録音してみました。
必要な方は参考にしていただければ幸いです。
講義を初めて受講する方がいらっしゃる方は、セクション15パートを先に受講してください。そしてシステム講義ではなくピグマツール自体の講義も問い合わせがたくさん入っていて、
ピグマの新機能が安定的に多配布された時点で(現在は一部の機能のみ提供されている状態)、ピグマのすべての機能を説明し、基礎から深化まで含むピグマ講義を企画中です。
その年の終わりに機能がすべて入ってくると予想し、今年の講義を目指していますが、一部の機能が正しく適用され、配布されていない状態であれば遅れることが予想されます。基礎 - ピグマの基本機能とツールの使い方、etc...
深化 - コンポーネント中心のデザイン、開発者が見るデザイン、プロトタイプの高度化、トークンの使用とメンテナンス、etc...
ありがとう:)
こんにちは受講生の皆さん:)
私がデザインシステムのオフラインレッスンをするときに本当に聞くことができる質問の1つが「だから、このトークンはFitHubに載せれば何がいいのでしょうか?」です。
デザインシステムを構築し、デザイントークンをフラッグハブにプッシュするまで、トークンが開発者の手に渡ってどのように作業が楽になるかを簡単な映像で制作してみました。デザイントークンを加工するのは開発者の分け前なので、その部分まで映像に込められていないが、どのように活用されサービスに反映されるかを確認してみることができる映像なので、デザイントークンを全部作った方ならぜひ一度見てみると役に立ちそうです:)
こんにちは受講生の皆さん :)
ピグマトークンを他のプロジェクトでも使用できる方法について映像を撮影しました。エクスポートとインポートを通じて、他のプロジェクトでも作業したトークンを着実に適用してみてください。

